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[ヒント]三角形の相似を見つけて、相似比から攻めていく。方べきの定理はそのあと。
方べきの定理は相似な三角形とセットで覚えた方がいいと思います。そもそも方べきの定理とは、三角形の相似が元になっているので。
(3)は、円の直径の長さがすぐに分かるので、それと(2)を使えば出てきます。
3(2)で方べきの定理を使うことは想像がつくのですが、そこまでの過程が思いつきませんでした。あと、(3)も教えて頂けると幸いです。
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[ヒント]三角形の相似を見つけて、相似比から攻めていく。方べきの定理はそのあと。
方べきの定理は相似な三角形とセットで覚えた方がいいと思います。そもそも方べきの定理とは、三角形の相似が元になっているので。
(3)は、円の直径の長さがすぐに分かるので、それと(2)を使えば出てきます。
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ヒントありがとうございます。
大変恐縮なのですが、相似を使った上でもなお先が読めないのですが、もう少し詳しく教えて頂くことは可能でしょうか?