✨ Best Answer ✨
I went to the shop where I worked
この文は
I went to the shop . I worked there(at the shop). と分解できます
関係副詞は後ろの文で言うthere(副詞)をwhereに変えているんですが、関係代名詞ではthe shopをwhichに変えます。そうすると
I went to the shop which I worked at.という文になります。このときatは関係代名詞の前に持ってきてもいいというルールがあるので
I went to the shop at which I worked.となります。この形からわかるようにat which(whichは関係代名詞だから名詞の代わり)は前置詞+名詞の形になっているので=whereと変えることが出来るのです
絶対やめた方がいいです 英語嫌いになりますよ笑笑笑
構造理解するのはこーやって分解すると分かりやすいですが時間がかかりすぎます
関係代名詞 関係副詞は結局は名詞を修飾するしかないので(非制限用法は別)英文を読んでwhichとかが出てきたら 例えば 家 どんな? 私が昔住んでいた みたいに読んでいくことをおすすめしますねー 僕は日本語に直すのも面倒なので頭で場面をイメージして読んでます
文法問題でもwhichを使うかwhereを使うか問題出てきますが関係代名詞節の中身の動詞を見れば1発で分かるので分解は必要ないと思います
イメージは英文を読む時だけです笑笑 文法問題は基本的にはイメージして解いていません
文法問題は文法で解くものなので この問題だったらclimbさえ見れば解けます
climbをみたらどう解けますか?
Climbの後ろは名詞がいるのに無いな→目的格の関係代名詞だ→climbの目的語は人ではないからwhoやwhomではなくwhichだ と考えてます
Climbが他動詞だからです。(自動詞もありますが、その時はClimbの後ろに前置詞がきます)他動詞の後ろには目的語(名詞)が来ないといけないので目的格とわかります

問題とかでも一回っこ文をこのように解体すべきですか?