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(2)のkを右辺に移項すると、(2)の式を満たすxは、(1)の式とy=k(kは定数なのでこのグラフはx軸に平行)の式の交点となるところにあります。ここでxが異なる4つの実数解をもつとき、(1)で描いたグラフとy=kの直線が異なる4点でまじわればよいので、グラフをみて異なる4点で交わるところは、2<k<6となります。
⑵の言っていることがわかりません!教えていただきたいです!
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(2)のkを右辺に移項すると、(2)の式を満たすxは、(1)の式とy=k(kは定数なのでこのグラフはx軸に平行)の式の交点となるところにあります。ここでxが異なる4つの実数解をもつとき、(1)で描いたグラフとy=kの直線が異なる4点でまじわればよいので、グラフをみて異なる4点で交わるところは、2<k<6となります。
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ありがとうございます!