✨ Best Answer ✨
点AとOを通る直線と円との交点のうち点A以外の交点を点Eとする。角CAE=角EBC
x=90-CAE
また、CBA=90-EBC
以上よりx=CBA=55(接弦定理)
yは簡単に求められると思います。
円と接線があってxと角CBAののような位置関係であるときx=CBAが常に成り立ちます。接弦定理と言います。図形問題でたまに見ます。
(2)も接弦定理で解けます⭕
図まで描いてくださって…。
分かりやすかったです
何度もありがとうございました!
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点AとOを通る直線と円との交点のうち点A以外の交点を点Eとする。角CAE=角EBC
x=90-CAE
また、CBA=90-EBC
以上よりx=CBA=55(接弦定理)
yは簡単に求められると思います。
円と接線があってxと角CBAののような位置関係であるときx=CBAが常に成り立ちます。接弦定理と言います。図形問題でたまに見ます。
(2)も接弦定理で解けます⭕
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何度もすみません。
CBA =90-EBC =55 なんですけど、行っている意味は分かるんですが,Bの値がわからないのに何で55になるんですか?