✨ Best Answer ✨
個人的にはto以下は含まないと思います。
みせるために組まされると訳すのが自然かなあと思います。
基本は訳して区切りをみつけるしかないと思います。
ところが区切りがわかりやすい場合もあります。それは、同じ文中に動詞が二つ以上あるときです。
(例)This book I bought yesterday is interesting.(私が昨日買ったこの本は面白い。)
この文の場合はboughtとisという二つ動詞が出てきてしまっています。その場合は、二つ目の動詞が本動詞として把握できます。一つ目の動詞はbookにかかる関係詞節の動詞だからですね。
したがって関係詞節はisの手前、すなわちyesterdayまでということになります。
このように同じ文に動詞が二つ出てくれば、関係詞節がどこまでなのかを見分けることができます。
これは意外と難しい長文でも文を区切るときに役立つと思います。
なるほど!とても分かい説明ありがとうございました。
色々な要素はありますが、文脈判断で区切る必要性もあると言う事がお陰で分かりました。
また一つ成長することができました。
感謝いたします🙇♂️
早速のご回答、ありがとうございます🙇♂️
仰る通り、オレンジの部分が無くても意味が通じますもんね。
ただ、文章の節目を判断する知識が無く、区切る基準が分っていません。
And や、when がある場合は明確に分かりますが、他が分かりません。
もしよろしければ、赤髪さんはどのように判断しているか教えて頂く事は出来ますか?
よろしくお願いします。