a=1はどちらの場合に含めても大丈夫です。どちらの場合でも成り立ちますから減点にもなりません。
一般的に場合分けを行うとき、x<〇、〇≦x<△、△≦x<□、…、x≧☆の形式が模範になっているというだけなので、そこまで気にしなくて大丈夫です。
問題によってはx<〇、x=〇、x>〇と場合分けしなければならない時もあるのでお気をつけください。
解答は[2]a+3≧1かつa<1のときで考えていますがなぜa+3≧1かつa≦1ではないのですか。[3]1≦a<4のときで考えていますが1を含んだら最大値は[2]と同じく52になるため1<a<4ではないのですか。なぜ解答のようになるのか教えて下さい。
a=1はどちらの場合に含めても大丈夫です。どちらの場合でも成り立ちますから減点にもなりません。
一般的に場合分けを行うとき、x<〇、〇≦x<△、△≦x<□、…、x≧☆の形式が模範になっているというだけなので、そこまで気にしなくて大丈夫です。
問題によってはx<〇、x=〇、x>〇と場合分けしなければならない時もあるのでお気をつけください。
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助かりました
ありがとうございます