判別式に頼りすぎだと思います。判別式はグラフを書かずに判断できるメリットはありますが、逆に理解の妨げになりまし。判別式を使わずにグラフを描いて解の存在範囲を考えてみてください。
実際、私は存在範囲を見るときは端点と軸の方程式を基準にグラフを描いて判断します。
二次方程式の解の存在範囲は、判別式、軸の位置、端点のy座標から考える とのみ参考書に書いてあるのですが、そもそもなぜこの3つから考えるのでしょうか?判別式を考えるのはわかりますが、軸や端点のy座標を考える理由が気になりました🙏🏻
判別式に頼りすぎだと思います。判別式はグラフを書かずに判断できるメリットはありますが、逆に理解の妨げになりまし。判別式を使わずにグラフを描いて解の存在範囲を考えてみてください。
実際、私は存在範囲を見るときは端点と軸の方程式を基準にグラフを描いて判断します。
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