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問題文の後3行によれば、たとえば
→↑→↑→↑→は上か右か1/2の選択を6回経るので
(1/2)^6ですが、
↑↑↑→→→→は3回しか選択がなく(1/2)^3です。
そうですね。
有難うございます
間違えやすい典型的な問題だと思うんですけど、道順によって確率が異なるというのはどのような意味でしょうか。結局↑3個、→2個とるので変わらないと考えてしまいます。マルコフ過程的ななにかですか?どなたかよろしくお願いいたします🙏🙏
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問題文の後3行によれば、たとえば
→↑→↑→↑→は上か右か1/2の選択を6回経るので
(1/2)^6ですが、
↑↑↑→→→→は3回しか選択がなく(1/2)^3です。
そうですね。
有難うございます
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この確率1が何回あるかで場合わけですか。問題文の最後の三行がなければコンビネーションで解けますか?