✨ Best Answer ✨
(1)は、足したら5、掛けたら6になる2つの数を探します。すると、その2つの数は2と3になるので、答えのようになります。
(2)も同様に、足して−2掛けて−15になる数を探しましょう
(3)は、その数にyが付いただけです。
(1)と(2)と(3)の考え方を教えて欲しいです💦
答えは2枚目の写真にあります!
✨ Best Answer ✨
(1)は、足したら5、掛けたら6になる2つの数を探します。すると、その2つの数は2と3になるので、答えのようになります。
(2)も同様に、足して−2掛けて−15になる数を探しましょう
(3)は、その数にyが付いただけです。
(1)(2)(3)とも、
真ん中は足す、1番右はかけると出てくるようにします、
例えば(1)だったら
x²+5x+6
5=2+3
6=2×3
たがら、(x+2)(x+3)になります!
同じ数で、足すとかけるで考えるんです!
分かりにくくてすみません、、
ありがとうございます‼︎😆
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ありがとうございます!!
理解出来ました😆