✨ Best Answer ✨
上です
下の式だと、
・銅の単体が析出
・硫酸イオンの価数はマイナス2
あえて書くなら
Cu2+ (SO4)2- + H2O
こんな感じかな?
わかりにくいとこあればコメントください♪
遅くなりすいません
寝てました…
酸化数の変更は無いので、酸化還元反応ではないです
酸塩基反応とは言えそうです
水素イオンを出すもの(酸)として硫酸、それを受け取るもの(塩基)として酸化銅、と理解すればいいでしょう。アレニウスの定義です。
酸塩基反応は、定義しだいでいくらでも広がるので、ものによってはわざわざ酸塩基反応という必要があるのか問題があるのですが、ま、これは許容範囲でしょう
わざわざありがとうございます…!!!何となく分かってきました…!アレニウスの定義、自分でももっと勉強しようと思います、お忙しい中ありがとうございました
あ、うっかりミスってました
アレニウスの定義
酸…水素イオン出す
塩基…水酸化物イオン出す
ブレンステッド・ローリーの定義
酸…水素イオン出す
塩基…水素イオン受け取る
でした。なので、ブレンステッド・ローリーの定義でした
ごめんなさい(>人<;)
ブレンステッド・ローリー…!!そちらも勉強してみます、わざわざありがとうございます
ありがとうございます、続けて質問になってしまい申し訳ないのですが、価数が-2ということはどういうことでしょうか…、上の式が正解ということはこの反応は酸化還元ではないということでしょうか?お時間があればよろしくお願いします…!