①( )の中の計算をする。
②割り算とかけ算から計算をする。
③足し算と引き算の計算をする。
↑↑この順番でやれば解けます!
※式の中に-が偶数個(2つ・4つ・6つ・8つ…)があると答えは、必ず+になります。
逆に式の中に-が奇数個(1つ・3つ・5つ・7つ・9つ…)があると答えは、必ず-になります。
少しやってみると…
(1)(-9+6)×(-8)=-3×(-8)
=24
(7)3-5×(2-3)=-2×(-1)
=2
(10)42÷(4-2×5)=42÷(4-10)
=42÷(-6)
=-7
のようにやっていきます!
何か分からないところがあれば聞いて下さい!!
写真載せてなかったごめんなさい🙏🙏🙏