✨ Best Answer ✨
ヒストグラムを元に 平均と標準偏差出せば出来ると思います
例えば2 は平均は(2×15+3×15+4×5+5×5)÷40
=120×40=3
平均は3
分散は偏差(平均との差)の二乗の総和をデータの数(今回で言う40)で割ったものだから
分散={(2-3)²×15+(3-3)²×15+(4-3)²×5+(5-3)²×5}÷40
=(15+0+5+20)÷40
=1
標準偏差は√分散 だから
標準偏差は1
これに当てはまるのはZ
こんな感じです
この解き方が分かりません。
解は見にくいですが真ん中当たりに書いてあります。
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ヒストグラムを元に 平均と標準偏差出せば出来ると思います
例えば2 は平均は(2×15+3×15+4×5+5×5)÷40
=120×40=3
平均は3
分散は偏差(平均との差)の二乗の総和をデータの数(今回で言う40)で割ったものだから
分散={(2-3)²×15+(3-3)²×15+(4-3)²×5+(5-3)²×5}÷40
=(15+0+5+20)÷40
=1
標準偏差は√分散 だから
標準偏差は1
これに当てはまるのはZ
こんな感じです
①平均が5くらいだろうとの判断でY高校
②③ですが平均は同じで標準偏差の違いがありますね。標準偏差が大きいほどばらけ具合が大きくなります。
ばらけ具合の小さい②がZ高校
余った③がX高校
こんな感じです。
そういう特性を生かすんですね。
ありがとうございます
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そうやってるんですけど2と3の標準偏差がどうしてもでないんですがどう解いたら良いですか?