✨ Best Answer ✨
初速度0.6m/s加速度-0.2m/s^2なのでt=3で速度0になるのが分かります。
vーtグラフでは加速度は傾きで初速度が切片になるので
加速度一定のときには直線が簡単にひけます。
変位はvーtグラフでの面積(符号付きで速度が0より大きい部分ではプラス方向に、速度が負の部分の面積はマイナス方向の変異になります)になるので
v=0を通るt=3にたいして対称になっているので
t=6でもとの位置まで戻ってくると同時に
速さが0.6で速度は-0.6m/sになるのが分かります。
x-tグラフはt=0,6でx=0になりt=3で最大値になるので放物線になりそう程度でいいですが
x=v_0t+1/2at^2の式にv_0=0.6,a=-0.2を代入した式をtの二次関数としてみて
平方完成して正確にグラフの式出してもいいいです。
x=v_0t+1/2at^2の式にv_0=0.6,a=-0.2を代入した式にt=3代入したら出てきます
なるほど…ありがとうございます😭

詳しくありがとうございます…
x-tグラフで、t=3のときにx=0.90になるのは
どう求めるのでしょうか😢