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往復の時間がTで、片道の時間がT/2です。
そして伸びが最大になるのは片道分ちょうど進んだときです。
スタートの位置は自然長の長さであるだけで、振動中心となる釣り合いの位置ではないことに注意します。
まず自然長の位置から振動中心まででt/4かかり、そこからさらにt/4かけて伸びが最大になるところまで行きます。
よってt/2かかるというわけです。
そういうことだったんですね!ありがとうございます🙌
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往復の時間がTで、片道の時間がT/2です。
そして伸びが最大になるのは片道分ちょうど進んだときです。
スタートの位置は自然長の長さであるだけで、振動中心となる釣り合いの位置ではないことに注意します。
まず自然長の位置から振動中心まででt/4かかり、そこからさらにt/4かけて伸びが最大になるところまで行きます。
よってt/2かかるというわけです。
そういうことだったんですね!ありがとうございます🙌
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