(2) 曲線C,上の点 A(1, f(1))におけるCの接線を1とする。
放物線 y=x'+ px+q をC,とすると, 放物線C, は点Aにおいて直線1に接する。
(i)接線1の方程式を求めよ。
(i)実数 p,qの値を求めよ。
(道)曲線C,と放物線C, で囲まれた図形の面積を求めよ。
(iv)曲線Gと放物線C, の共有点のうちAでないものを点Bとする。
また,曲線C, 放物線C,上の x=t における点をそれぞれP,Qとする。
tが -1<t<0 の範囲で変化するとき, 四角形 APBQ の面積の最大値を求めよ。