【英語】まとめ 関係詞 II

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かほ🐣

かほ🐣

高校全学年

閲覧ありがとうございます。
参考になれば幸いです✨
教科書は数研出版さんのDUALSCOPEです。
今回は、関係詞の活用編です。英語の中でも難しいとされている分野ですので、基礎をしっかりと固めてから応用を見ると、より理解を深めることができる思います!
関係詞を基礎から見直したい方、こんがらがって分からなくなってしまった方は『関係詞 I』のノートをご覧ください。

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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
P.90
<前+関代>
・前置詞は、名詞 代名詞、動名詞の前に置くことば
前置詞の後ろは目的格
This is the town, He was born in it.
前置詞+thatは存在しない。
-which 前置詞ごと文頭へ出してもよい。
A
<関代のwhat>
○疑問詞のthatは何」と訳し、関代のwhat「もの、こと」(what=the thing(s) which
実践編にし 埋め
「what」には先行詞がない
B

ページ2:

No.
Onl
P.92
<関係副詞>
関係副詞は接続詞と副詞の性質を合わせもつ。
実践編(埋め問題 2つの視点をもつ。
on 場所 or理由
のどれか。
先行詞がなく、文脈から『方法・やり方』だと思ったら・・・
①Nara is the city (which) many people visity.
② Nara is the city (where) there are many temple.
実践編2:関係詞を用いて2文を1文に
名
I remember the day.tWe first met them.
↑
1.名詞と副詞に線を引く。
副
2.関係詞に変える。
when
I remember the day when we first met.
3.くっつける。
<非制限用法>
見た目上の特徴
の関係副詞
*訳の上での特徴 接続詞を入れて前から訳す。
(適当なつなぎ言葉)
<複合関係代名詞>
・複合関係~とは-even形のこと。
見た目上先行詞がない(=自分の中に含まれている)
・訳は個々に覚える。
howeverは単独で用いず、必ず however+形副の形で使う。
ex) however busy
0
however he is husy X
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