[英語]文法 時制~関係詞 まとめ
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高校1年生
高1で習った文法をまとめました!!
大事なところだけ書いているので、
テスト前の時間がない時や、ちょっと思い出したい!
のような時に見ていただければと思っています。
表紙に目次があります。
⚠︎字が汚いうえに殴り書きになりがちです、
ページに限りがあったので全体的にキュッとなってます、
色ペンのインクが途中でなくなったので急に色が変わります、
ごめんなさい🙇♂️
ノートテキスト
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時制 have hafft 現在形 ①現在の状態を表すとき ② 習慣や繰り返し行われることを表すとき ⑨確定している予定を表すとき。 ③真理や一般的な事実を表すとき その予定を変更すると様々な ④確定している予定を表すとき 支障をきたすような予定。 ⑤時や条件を表す副詞節で未来を表すとき 例)列車や飛行機の出発・到着。 *従来発着を表す動詞を伴うことが多 P 例) Tell me when he is back. 彼が戻ってきたら副 Tell me when he will be back 彼がいつ戻ってくるか5 -OK 現在進行中の動作を表すとき 現在進行形 ②繰り返される動作(いつも~してばかり)を話す人の気持ちを入れ、表すとき。 ③ 個人の予定・計画を表すとき 現在形④と まちがえないよう ある期間にわたってしていることを表すとき。 パットみたとき「いつも~してるな」 みたいなイメージ!! 過去形 ① 過去の状態を表すとき ②過去の動作を表すとき 過去進行形 ①過去に進行中だったことを表すとき 未来形は文や節をみて 現在形にする必要がないか 未来形 will(だろう)⑦話し手が確信していることを表すとき ②確定的な未来を表すとき 確認 6 ・未来進行形 will be -ing ①未来のある時点で行われるであろうことを表すとき ② すごく近い未来を表すとき be going to…するつもりだ will be going to の違い ①既にそうすると決めていることを表すとき ②兆候があって、そうなるとわかってることを表すとき ouill: そうするとその場で決めたこと。 o be going to: すでに決まっている(予定している) 未来のこと。
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完了形くhaveカコ分詞> 現在完了形 ①完了結果を表す ①完了・結果を表す「ちょうどり…したところだしてしまった」 ②経験を表す「(今までに)…したことがある」 ③継続を表す(今まで)ずっと…だ」 (状態動詞 現在完了進行形 ⑦継続している動作を表す ②経験を表す 継続を表す . 肯 already just yet 等 (5)(yet) before, one never three times 等 since.for 疑 (yet) 疑 ever 6 (since - for) (since.for) 過去完了形 ① 過去の完3-結果を表す「……してしまっていた」 (had) ② 過去の経験を表す「…したことがあった」 ③ 過去の継続を表す(ずっと)…だった。 過去了進行形 ①過去に継続していた動作を表す赤 ④大過去を表す ④大過去を表す 過去のある時点 " 22 より前のことを → 今人舷大過去 表すとき。 未来完了形 (will have) ③未来の継続を表す (分かったのねていた(と) ① 未来の完了-結果を表す「…してしまっているだろう」 ②未来の経験を表す「…したことになるだろう」 「 ずっと…していることになるだろう」 し 未来完了進行形 ①未来で継続しているであろう動作を表す
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現在完了形と過去形 現在完了形 (文中に出てくる過去の事柄は「現在」と関係 している。 1 過去の事柄によって「今」どうであるかが 大事! ( ・過去形 「現在」と関係しない。 「過去にあったこと」 でしかない。 * yesterday whenのように過去であることを表す語句がある場合には 現在完了形は使えない。 ただし、いつのことなのかを表す表現に現在が含まれていれば 現在完了形を使える。 過去 現在 過去形 イメージ 現在完了形 過去完了形
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時制の一致 主節の動詞と従属節の中の動詞の時制をそろえること。 ①主節の動詞(過去形)と同じ時点の場合二主節カ+従属節過去形」 ②主節の動詞(過去形よりも過去の場合 主節ゴ+従属節 過去完了形 ③主節の動詞(過去形)の時点から見た未来のこと:主節カ+従属節 would...! *時制の一致をしなくて良い場合 ①変わることのない事実 現在形 ②現在も繰り返し行われている動作→現在形 ③ 歴史上の事実のように、過去であることが明らかな場合→過去形
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助動詞 can①能力可能を表す「~できる」 ②可能性を表す「~ということもありえる1~する可能性もある」 許可を表す「~してもよい」 ④依頼を表す L Can you~?「~してくれませんか」/Cont〜?「~してもよいですか」 canの過去 → could ② 推量を表す「(ひょっとしたら)~かもしれない」 ③丁寧な依頼を表す [L] Could you ~?←~していただけませんか」 / Cont~? 「~してもよろしいですか」 → Cannot canの否定 ②不許可を表す「~してはいけない」 Cannot have カコ分詞 ~したはずがない」 ③確信を表す「~のはずがない」 加工形 丁寧 be able to 能力可能を表す「~できる」 ①過去に対する確信を表す → will be able to ⑦未来における可能を表す「~できるだろう」 could と was [were] able to r $1. " 。 could カコは「することができた」 という能力を表す。 owas there) able to = その時だけの行為が 「実際にできた」という事実 may を表す。 ①許可を求めるのを表す-MayI~?「~してもよろしいでしょうか ②許可を表す-You may! You may not 「~してもよい1~してはいけない」 ③推量を表す「~かもしれない」 し might 「(もしかしたら)~かもしれない」 L may [might] well ~「たぶん~だろう」 L may (might] as well~ 「~するほうがいいだろう」 may [might could] [have カコ分詞 たかもしれない ①過去のことに対する推量
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must ① 義務 必要を表す「~しなければならない」 → must not①禁止を表す「~してはいけない」 ②断定を表す「~に違いない」 have to ①義務を表す must have 加工分詞 「~したに違いないよ ①過去のことに対する確信を表す → don't have to ◎不必要を表す「~する必要はない」 Should / ought to~ ①当然の行為を表す「~すべきだ」 ② 推測を表す「~するはずだ1~に違いない」 had better そうすべきだと思う理由があることを表す ②忠告を表す-Yeu'd (You had ] better. 「そうしないとだめだ」 should tought to] have カコ分詞 ①過去のことに対する後悔や非難「へすべきだったのに」 ②過去のことに対する確信「~だったはずだ」 Will 意志を表す「(きっと)~する」 ②現時点での推測を表す「きっと~だろう」 ③依頼をす Will you~? ~してくれますか」 主語が3人称のとき → will not won't] ①uilla否定 ②拒絶を表す「どうしても~しない」 would willの過去 ② 推測を表す「たぶん~だろう」 ③丁寧な依頼を表す - Would You n ~?「~していただけませんか」 ④過去によくしていた動作を表す「よくしたものだ」 shall ⑦ 提案を表す- Shall Iへ?「~しましょうか」/ shall he? 「~しませいかえ used to 過去の習慣を表す「よくしたものだ。 ②過去の状態を表す「以前は~だった」
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受動態 be動詞+カコ分詞> < …「~される1~されている」を表す。<by+行為者で「~によって」を使う。 助動詞を使う受動態<助動詞+be動詞+加分詞> 進行形の受動態<be動詞+ being+カコ分詞> 完了形の受動態 <have+been+カコ分詞> 疑問詞を使う受動態の疑問文 疑問詞+be動詞+カコ分詞~?「だれ[なに、どれ]が~されますか」 0 疑問詞+ be動詞+主語+加分詞+by~?「だれ[な]によって~されますか」 疑問詞+be動詞+主語+分詞~? 「いつもどこでなぜどうやって~されますから 前置詞に注意すべき受動態・表現 e be known to ~ 「~に知られている」 ○ be covered with ~ 「~で覆われている」 。 be filled with ~ 「~で満たされている」 ○ be injured in~ 「~でけがをする」 ○ be killed in ~ 「でもなる 受動態を使う表現 ○ be excited about[at]………のことで興奮する」 0 be shocked at.... …にショックを受ける」 ° be disappointed with [atlin] にがっかりする」 0 be interested in ・・・ …に興味がある」 be worried about be satisfied with 「…について悩む」 「…に満足している」 「…に驚く」 ° ○ be surprised at O get+加分詞「にされる」
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動名詞と不定詞 b 動名詞を目的語にする ①その時点で考えていること 例) admit, consider、mind ②実際にしていること 例) enjoy, practice ③終わること/達成されないこと 例) finish, quit, give up 不定詞を目的語にする これからを意識すること T) decide, hope, plan learn 動名詞の完了形と受動態 完了形 having+カコ分詞>述語動詞が表すときよりも前のことを表す 受動態 being+カコ分詞)「…されること」 不定詞の進行形と完了形と原動能 進行形 to be + -ing > 完了形 < to have+カコ分詞述語動詞が表すときよりも前のことを表す 受動態 to be+カコ分詞) <
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動名詞 -ing 前置詞の後は不定詞は使えず ①主語や補語として使う「~すること」 動名詞しか使えない! ②目的語として使う 主語・否定の表し方 動名詞の主語の示し方 動名詞の直前に! me.him *意味上の主語が代名詞→目格格が所有格を入れる。 名詞→ そのままの形からをつけた形を入れる。 (herson (her son's my.his 動名詞(不定詞)の否定 動名詞と不定詞)の直前に! to-ingの形をとる表現 O ○ look forward to -ing 「~することを楽しみにする」 ○ be [get] used to ing 「~することに慣れている[慣れる]」 ○ be accustomed to-ing 「~することに慣れている」 ° be opposed to-ing!~することに反対する」 O What do you say to -ing? 「~するのはどうですか」 その他、動名詞を使う表現 ○ feel like-ing 「~したい気分だ」 O 0 e There is no -ing, 「~してもむだだ」 。 It's no use -ing「~してもむだだ」 It's worth -ing「~する価値がある」 be worth -ing 「は~する価値がある」 ] イコール
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不定詞 名詞用法「~すること」 ①主語や補語として使う *不定詞が主語になる場合、形式主語のitを頭に置き、不定詞を後にするのが一般的。 「) It's necessary to learn from mistakes.c失敗から学ぶことが必要だ。) ②目的語として使う *SVOCの文型で不足詞を目的語(0)として使う場合、目的語の位置に 形式目的語のitをおき <stvtit+C+todo > の 語順にする。 ③ 疑問詞に続ける不定詞 L疑問代名詞+不定詞 what to do 何をすべきか」 whocm) to do 「だれに[だれを]~すべきか」、 which to do どちらをしどちらに]~すべきか」 L疑問副詞+不定詞 how to do 「どのように〜すべきか1~する仕方[や行]」 where to do 「どこに[どこで]~すべきか」 when to for いつ~すべきか」 形容詞用法 <名詞+todo)*ちなみにtodoではなく普通の形容詞 ①名詞が不定詞の主語になる「~する⑨」 ②名詞が不定詞の目的語になる「~するための1すべき⑧」 ③名詞に説明を加える「~という」 主語の表し方 for+名詞を不定詞の前に! でも修飾できる! <It is+形容詞[名詞]+ford+todo>(1人)が~ <Sis + fork+todo>'sは(小)が~することだ」 forの後の名詞が代名詞の 場合、目的格にする! ・するのは…だ」
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副詞用法 ①目的を表す「~するために」 ①~するために 否定 <inorder to do / so as to do > 明確にする(目的を表すことを) < in order not to dol soas not to do> 「~しないように1~しないために ②結果を表す-only to do 「(結局)~ただけだった」 ③感情の原因を表す「~して」 <bet感情を表す表現+to do「~して…だ」 判断の根拠を表す「~するとは」 <htbe+形容詞+todo>「 < It is +形容詞+ するとは(人)はだ」 形容詞には 人の性質などを表す形容詞 入ることが多い 例) kind, careless icleve of k + to do > 「~するとは(人)は…だ」
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不定詞の表現 ①<動詞+名詞+不定詞> (a)「…にしてほしい」「want, would like, expect (b)「…に~するようにいう」例) tell, aduise, ask,request (C)「…に~させる」 例)allow, permit, enable (d) <get+人+todo>「…(ト)に(頼んで)~してもらう」 ②<使役動詞+目的語+原形不定詞> (a) <hare+人+原形不定詞)「(人)に~させる[してもらう]」 (b)<let+人+原形不定詞「(h)に~させてやる(することを許する」 make+人+原形不詞>「(1)に(無理()~させる」 (C) ← < be made to do> ③<知的動詞+目的語+原形不定詞> <see(hear]+名詞+原形不定詞>「心が~するのを見る〔聞く)」 <be seen Cheard] + to do> ④自動詞+不定詞> <lome [get] todo >「~するようになる」 < happen to do「たまたま~する」 < learn to do > 「(努力して)~できる[する]ようになる」 turn out to do>「(後で)~だとわかる」 < seem to do 「~であるようだ、~のようだ」 ⑤(形容詞+不定詞> (a)不定詞に形容詞の意味を加える。 <be sure to do >「きっと~する」、belikely to do 「~しそうだ」. < be ready to do > 「~する準備はできている「喜んで~する。」 <be willing to do>!~する気持ちがある1~するのをいとまない」 (6)難易を表す <3+be動詞+難易を表す形容詞+todo>「sは~するのに〔するのが]…だ」 (4)程度を表す too+形容詞〔副詞]+todo>「~するには…すぎる」 <形容詞〔副詞] + enough to do→「~するのには十分に」 ⑥ <be+不定詞> < be to do > 予定一義務を表す「~することになっている1~しなければならない」 ~ 変更できないような世の中にとって 重要な予定
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分詞 -ingl-ed 現在分詞 名詞と現在分詞は能動的な 関係。 過去分詞 限定用法 <名詞+現在分詞-ing> 「~しているノーする」 詞を過去分詞は自動的な <名詞+過去分詞-ed>「~される1~された」 関係。 *分詞1語で名詞に説明を加えるときは形容詞のように名詞の前に分詞を入れる。 分詞形容詞 形容詞化した分詞で現在分詞は「人生~させるような」 過去分詞は「(が)~した」という意味。 例) boring「退屈させるような」/bored 「退屈した」 ← bore!~を退屈させる」 叙述用法 SVC(セ=分詞)で、分詞によって、主語がどういう状況でするのがを表す。 (Sisc) SVOC構 STOL(C=分詞)で目的語がどういう状況であるのかを表す(Oisc) < leave/keep+名詞+現在分詞 「…をしている状態にしておく <make+名詞+過去分詞>「…が~されるようにする」 /過去分詞「…をされた状態にしておく」 その他表現 < have [get]+名詞+過去分詞>「…ち~1つもらうノを~される < see (hean]+名詞+現在分詞 「…が~しているのが 見える[聞こえる] 過去分詞>「…が~されるのが 分詞構 ①その時の状況を表すく付帯状況)「~しながら1~して」 ②動作の連続を表す「へして(から)」 J 分詞構 時を表す「~しているときし~していたとき」 冷詞で始まる語句が父を修飾し ④理由、要因を表す 「 ~ので」 外に説明を加える。 →否定 <not(never)+分詞> 分詞構の主語は原則として文の主語である! →完了 < having 加分詞→ 付帯状況を表す with <with+名詞+現在分詞→「~しながら1が~したままで <with+名詞+過去分詞)をされながら…が~されたままで」
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不定詞や分詞を使った表現 分詞を使う表現 <go-ing> 「~しに行く」 <be busy -ing >「一して忙しい」 < spend +時間+-ing→「~してく時間)を過ごす」 < have fun-ing > 「~して楽しむ」 <have difficulty-ing)「~するのに苦労する」 < There +be動詞+名詞+現在分詞) が~している」 There + be動詞+名詞+過去分詞)「…が~されている」 不定詞を使って時間や費用を表す 時間を表す < It takes (+人)+時間+todo>/<It takes +時間(+fork)+todo) 「(人が)…するのに時間がかかる」 費用を表す <It costs(+人)+金額+todo>「(人が)…するのに(お金がかかる」
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独立分詞構文 <意味上の主語+分詞> O ・・・分詞意味上の主語が主節の主語とは異なる場合、意味上の主語を分詞の前に入れる。 all things considered 「すべてのことを考慮すると」 ・Speaking of…「…と言えば」 ° judging from …から判断すると」 considering …「…を考慮すると」 0 generally speaking-般的に言うと flankly speaking 「率直に言うと」 独立不詞 0 〇 。 ○ to begin with. (まず最初に」 to tell (you) the truth 「実を言うと」 to be frank (with you)「率直に言って」 to be honest (with you)「正直に言うと」 ○ needless to say 「言うまでもなく」 O ○ to be sure「確かに」 Strange to say「奇妙な話だが」 to say nothing of... はいうまでもなく」 0 go to speak 「いわば」
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関係詞・名詞をうしろから説明する節をつくり、節の中では 関係代名詞が主語や目的語のはたらきをする。 whowhich(主格) 関係代名詞節の中で主語のはたらきをする。 先行詞が (7 who ' 人以外→which 関係代名詞が前置詞の目的語になる に関係代名詞節に前置詞がある)場合 whowhich (目的格) <前置詞+whom [which] > 関係代名詞節の中で目的語のはたらきをする。 目的格の関係代名詞は省略されることが多い。 先行詞が人→who[whom] と表すこともできる。 *群動詞を使う場合は不可。 人以外→which whose (所有格) < whose+名詞>で「その人の…」「その…」になる。 先行詞は人でも人以外でも whose をつかう。 that who whichの代わりにつかう。 ※先行詞が最上級の形容詞序数詞(firstなど)、the last the only the same. the very all. every. any.noなど のときは that が好まれる。 *先行詞が くん十人以外のときはthatを使う!! what 先行詞なしで使い、名詞のはたらきをする節をつくる。「~すること/もの」 what節は文の中で主語・目的語・補語になる。 < what is used to be > 「以前の線」 (what is called / what we call >「いわゆる… (what sis/whats was)「現在(今日)の方1過去の方」
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where 先行詞が場所を表す語のとき。 when 先行詞が時を表す語のとき。 whenは省略されることが多い。 why *先行詞なしで使うこともある。 ☆関係副詞の代わりに前置詞+whom [which] > を使うこともできる。 the reason を先行詞として、何かについての理由を表す。 the reason または whyは省略できる。 < That's why「そういうわけで、 how 先行詞なしで何をする方法なのかを表す。 < ← This is (That's) how? (=the way) 「こうやっとそうやっと」 非限定用法 コンマの前で情報が一度 EAT それ以上限定する必要がない名詞に説明を補足する用法。 関係詞の前にコンコ(の)を入れる。 完結していることに注意! でthatは不可。 ①関係代名詞は先行詞ん→who以上→ which * whichは前の父や父の一部を先行詞とすることもある。 場所→where,時→when ②関係副詞は先行詞 複合関係詞 複合関係代名詞 複合関係副詞 whoever 「はだれでも、だれにしだれを1だれが」~しても」 whichever …はどれでも、どれに[どれをどれが]~しても」 whatever「…は何でも1何に(何を1何が」~しても」 whenever「…はいつでも1いつ~しても」 wherever「…はどこでも、どこにもどこへ1どこで)~しても」
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