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英語まとめ チャートP77~84 完了形(I) ・現在・過去・未来のそれぞれに完了形があり、 そのそれぞれに進行形がある。 ■現在完了形くhare[has]+過去分詞> 現在完了とは、現在の状況を過去に起こったことと関連づけて表す形である。 ①完了・結果: (現在は)もう~してしまった」 ② 経験 「(現在までに)~したことがある」 ③継続 (現在まで)ずっと~である」 「完了」用法でよく用いられる語句 just(ちょうど今) already (もうし~した))、 yet([否定文で]まだしてしていない)[疑問文で]もう(したか?))など 「経験」用法でよく用いられる語句 ever (今までに、かつて) I never (今までに1度も~ない) 「行ったことがある」「来たことがある」という経験を表すには、 have gone have come ではなく、 1 どちらも have [has] beenを用いる。 注意 have gone to~は「~へ行ってしまって、今ここにはいない」の意味 「継続」用法でよく用いられる語句 for <+期間>(この間) 起点 since <十二時点[名詞(句)またはS+V> (~以来) ④現在完了進行形<have [has] been+~ing> 動作の継続 過去に始まった動作が現在まで続いていることを表す。多くの場合、 未来にまで続くであろうということを暗示する。
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チャートP.85~88 完了形 (1) 過去完了形くhad+過去分詞> 過去完了形は、過去のある時点にいたるまでの完了・結果、 経験・継続を表す。つまり、現在完了の基準点を過去にずらしたもの。 ①完了・結果 ②経験 ③状態の継続 ④大過去:「過去のある時島より前に起こったことを表す。 I lost the watch (that) I had bought the day before.. 私はその前の日に買った時計をなくした。 過去に起こった2つのでき事を実際起こった順序とは逆に述べる場合、 その前後関係をはっきりさせるために、先に起こったほうの動詞を 過去完了形で表す。 [比較] A> I bought a natch, and I lost it the next day. L①「買った」 ②「なくした」 B> I lost the watch (that) I had bought the day before. A>は過去に起こった2つのでき事①、②を、andを用いて起こった順に 並べた文で、この場合は共に過去時制を用いる。 これに対しB>では①が従属節として②のあとに置かれるため、 時の前後関係をはっきりさせる目的で、先に起こったほうの①を 過去完了で表している。 「大過去」に買ったものを「過去」になくす ⑤過去完了進行形 <had been+ ~ing>
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■未来完了形 <will have + 過去分詞> ①未来完了形の用法 未来完了形は、未来のある時点にいたるまでの完了・結果、経験・継続 を表す。つまり、現在完了の基準点(現在)を未来にずらしたもの。 否定文:S+ will not have+過去分詞 疑問文: Will+S+have+過去分詞 ? @完了・結果:「(未来のある時点までには)~して(しまって)いるだろう」 <by the tiine + S+V~(Sが~するときまでに(は))> ⑥経験:「(未来のある時点までに)~したことになるだろう」 ©状態の継続:「(未来のある時点まで)ずっと~していることになるだろう」 回未来完了進行形<will have been + ~ing> 未来のある時まで現在の動作が継続されることを表すが、 あまり使われない。
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チャートP.94~100 助動詞(I) ■can / may / must ① can / could @能力可能:「~できる」 ◆<be able to + 動詞の原形>:「~できる」 現在時制ではcanを用いるほうが一般的だが、will、mayなどの 助動詞に続く場合や完了を表す場合には、必ず be able to を用いる。 否定形は<be not able to > または <be unable to>。 「~できた」はcouldか? (注 ①I was able to run ran. 100min 12 seconds yesterday. (昨日私は100mを12秒で走ることができた/走った。) (実現) ② I could run 100min12 seconds when I was young. (若いころは、100mを12秒で走ることができた。) (能力) 「(ある1回の行為を実際にすることが)できた」という場合は、普通 could を用い ず、 nas able to や過去形などで表現する。 could は②のように「過去における能力にする能力があった)を表す。 なお、否定の couldn't と wasn't able toはほぼ同じ意味。 ⑥可能性・推量 ①(否定文で)「~のはずがない」 ②(疑問文で)「いったい~だろうか」 ©許可:「~してもよい」 Can I ~? は「~してもいいですか」と相手に許可を求める表現。 否定形 cannot [cans]は「~してはいけない」(禁止)を表す。
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may / might @許可:「~してもよろしい。~してさしつかえない」 canは「~してもよい」というときの一般的な表現で、 さまざまな場面でよく使われる。 これに対しmayは、先生と生徒、親と子などのように、上下関係が はっきりしている間柄で用いられるあらたまった言い方。 ⑥推量:「~かもしれない、たぶん~だろう」 祈願を表す:「~しますように」 3 must. @必要・義務・強制、「~しなければならない」 このmustの反対の意味「~する必要がない」は、donot have to ~で表す。 ⑥推量:「~にちがいない」 このmustの反対の意味を表すのはcannot [cans]~「~のはずがない」 @He must be over thirty. 比較> (彼は30歳をこえているにちがいない。) [肯定的な推量] ⑥ He cannot be over thirty.riblo (彼が30歳をこえているはずがない。)[否定的な推量]
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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解説お願いします🙇♀️
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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動詞は助動詞と本動詞のどちらかに分けることができますか?助動詞だけの文、本動詞だけの文ってありますか。進行形や完了形の文とかはどう考えたらいいのですか?基本的なことですみませんが、いまいちよくわかりません。どなたか教えていただけるとありがたいです。
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撮った写真 だから、アがいいと考えたのですが、なぜダメなのですか?
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