【高校英語】文法<不定詞>修正版

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Dche.

Dche.

高校全学年

wordでまとめ直しました。
基礎〜発展

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ノートテキスト

ページ1:

【不定詞】 V の原型のこと
① to 不定詞
② to 無し不定詞(原型不定詞)
<不定詞>
【to 不定詞の用法】
① 名詞的用法・S・be 動詞の C Vt0 になる (構造上いるもの)
(※to 不定詞は前置詞の0にはなれない)
② 形容詞的用法・前の名を修飾する
③ 副詞的用法V、 形、副 (名以外)を修飾する(構造上いらないもの)
【文中に to 不定詞を発見!】
(1)中のVがVi なのか Vt なのか確認
(2)中の構造を取って、 範囲を決める
(3)用法を決める
形
① [To choose good friend is important. ◆名詞的用法
(Vt)
(0) Vi
C
S
② I want something [to drink].
S Vt 0
(Vi)
名
形容詞的用法
He went abroad to study English] 副詞的用法
S Vi
(Vt)
(0)
【to 不定詞の用法の見抜き方】
(1)to do の外の構造が…不成立
名詞的用法
成立
(2)へ
(2)前の名を修飾している
形容詞的用法
していない
副詞的用法

ページ2:

【否定語の位置】
to 不定詞を否定する副詞 (not / never) は toの直前に置く
cf in order to do [目的] 「~するために」
= so as to do
in order not to do [否定の目的] 「~しないように」
= so as not to do
【意味上の主語】
to 不定詞の意味上のSは前のfor で示す
ただし、人の性質や性格を表す形の後では前のof で示す
形
cf) It was natural (for) him to be angry.
形
It was careless (of) him to miss the point.
【メモ】
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