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No. Date 比較 ④原級を用いた比較の表現 II am as tall as my father. [私は父と同じぐらいの背の高さ] Ⅱ) She dose not cook as well as her mother (does)、「彼女は彼女の母親ほど料理上手でない] 皿) I have as many DVDs as you (do). 「私はあなたと同じぐらいの数のDVDを持っている] Ⅳ) He had as much money as you (do).[彼はあなたと同じぐらいのお金を持っている] V) Indonesia is five times as large as Japan. [インドネシアは日本の5倍大きい] Ⅱ) My essay is only half as long as yours. [私の原稿はあなたの半分の長さしかない。] I)> <as +原級+as~>「~と同じぐらい・・・」【同等比較】 Ⅱ)→<notast原級+as~>「~ほど…ない」【同等比較の否定 Ⅲ)&iv)→<as+形容詞+名詞+as...>形容詞+名詞はセットでas~asの中に入れる V))→(数詞 timesast原級+as..> 【倍数表現】 + ※2倍は「twice」、半分」は「half」を使う ② 比較級を用いた比較の表現 1) Nancy is taller than I cam). Ⅱ) She drives more tarefully than Ⅲ) I do not get up earlier than my [ナンシーは私より背が高い。] her sister (does). [彼女は姉より慎重に運転する。] mother (dloes). [私が母より早く起きるということはない。] Ⅳ) It is much colder today than yesterday. [今日は昨日よりずっと寒い。] V) My mother has many more friends than I (do). [私の母は私より友達がずっと多い。] Ⅱ) My sister is three years older than I com)、[姉は私より3歳年上だ。] 皿) Computers are less expensive today than (they were) ten years ago. [コンピュータは今日では10年前より安い。] 1)&Ⅱ)→<比較級+than~>「~より…」 ☆than I cam)は口語ではthan meとも言う。このとき、thanは 前者では接続詞、後者では前置詞としてはたらく。 II) →<not+比較級+than~>「~より…ということはない」比較級の否定 ID) → 比較級の強調。 much far などの副詞を比較級の前に置く。 V)→<many more t 可算名詞>「ずっと多くの~」※不可算名詞のときは<much more+不可算名詞> VI) 比較級の前の数値は比較対象の差を表す。 書きかえ⇒ My sister is older than I cam) by three years. [by+数量: ~だけ] VII)→<less+ 原級+than~>「~ほど…でない」 【劣勢比較】 書きかえ⇒ Computers are not as expensive today as ten years ago.
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Date ③最上級を用いた比較の表現 Ⅰ) Taro is the brightest student in our class. [太郎はクラスで1番頭が良い生徒です。] II) This computer is (the) fastest of the five. [このコンピュータは5台のなかで1番速く動く。] Ⅲ) He is by far the most famous actor in this country. 「彼はこの国で飛び抜けて有名な俳優です。] IV) Nikko is one of the best sightseeing areas in Japon. 「日光は日本で最も素晴らしい観光地の1つだ。] V) Hokkaido is the second largest island in Japan,「北海道は日本で2番目に大きい島です。] VI) I start with the least difficult question in math exam. 「私は数学の試験で最も簡単な問題から解く。] I) → <the+最上級>「最も〜な」(最上級は1つに限定されるのでtheがつく) Ⅱ)→副詞の最上級ではtheをつけなくてもよい。(of→同類の中in→場所の中 Ⅲ) 最上級の強調。 by for muchが使われる。 ⅣV)→<one of the +最上級+名詞(複数形)>「最も~なものの1つ」 V)→<the+序数詞+最上級>「~番目に…」 VI) <the least + 原級>「最もんでない」(the least difficult the easiest) ②最上級の意味を表す原級 比較級 = Ⅰ) Notother) lake in Japan is as large as Lake Biwa 日本の他のどの湖は琵琶湖 Ⅱ) No (other) lake in Japan is larger than lake Biwa. ほど(琵琶湖より)大きくない。 II) Lake Biwa is larger than any other lake in Japan. [琵琶湖は日本の他のどの湖よりも大きい。] Ⅲ) ☆No other~ や any other ~の後の名詞は単数形 ③ 原級を用いた比較の表現(重要) I) I'll call you as soon as possible.. II) As many as eighty thousand people came to the exhibition. [できるだけ早くあなたに電話します。] [8万人もの人々がその展示会に来た。] Ⅲ) The ticket. cost me as much as ten thousand yen. [そのチケットは1万円もした。] Ⅰ) 書きかえ→I'll call you as soon as I can. IL) <as many as+可算名詞>、<as much ast不可算名詞>→「~も」という数量の強調
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比較 ⑥ 比較級を用いた表現(重要) No. Date Which is the taller of the two boys? (2人の少年のうち背が高い方はどちらですか。) 1) The days are getting shorter and shorter.(日がますます短くなっている。) L) The more famous he became, the less privacy he had. (彼が有名になればなるほどプライバシーは減った。) Ⅰ)→<the+比較級+of the two~>「その2つの~のうち、より…な君」(2つのうちの1つと限定されるのでtheがつく) エ)→<比較級+and+比較級>「ますます~」 ☆比較級が<more+原級>のときは<more and more + 原級> Ⅲ)→<the+比較級, the+ 比較級>「~すればするほど、ますます~」 ■ no [not] と比較級を組み合わせた表現 □ There were no more than ten cookies in the jar.(びんの中にはクッキーが10枚しかなかった。) _) There were no less than ten cookies in the Jar. (びんの中にはクッキーが10枚もあった。) ) There were not more than ten cookies in the jar. (びんの中には多くて10枚のクッキーがあった。) 7) There were not less than ten cookies in the jar, (びんの中には少なくとも10枚のクッキーがあった。) ) This radio is no bigger than a credit card. (このラジオはクレジットカードぐらいの大きさだ。) - ) no more than ~ only~ 「たった~しかしない」 moreをnoで否定 = as many [much] as~「~もある」lessをnoで否定 =at most~「多くて~」 () no less than~ ■) not more than~「~を超えない~以下の」 [more than の否定] 1) not less than~ 「~を下回らない;~以上の」=at least~「少なくとも~」 [less thanの否定] no bigger than~ 「~と同程度の大きさしかない」 bigがnoで否定されて「小さい」ことが強調される。
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20 9 A 関係詞 ①関係代名詞who, whom, whose:先行詞が「人」 1) That man is the photo grapher who used to live next door. [あの男性は、以前隣に住んでいた写真家です。] 2) He is a man whom you can trust completely. [彼はあなたが完全に信頼できる人です。] (3) They have a daughter whose name is Megumi.[彼らには名前がめぐみという娘がいる。] 1) whoは主語の役割(thatも使えるが、先行詞が人の場合はwhoの方が好まれる) 2)→Whe(m)は目的語の役割:「その人は~」(whomよりwhoの方が使われる。省略可) 3)→whoseは所有格の役割 ② 関係代名詞which that : 先行詞が「人以外(事物・動物)」 4) I'm fixing a laptop which isn't working.「私は動かないラップトップを修理している。] 2) I'm fixing o laptop which I bought in that shop, [私はあの店で買ったラップトップを修理している。] 3) I'm fixing a laptop whose keyboard is broken.[私はキーボードが壊れているラップトップを修理している。] 1)→主語の役割 2)→目的語の役割(省略可) 3)→所有格の役割、 ③関係代名詞thot を用いる場合 1) This is the most magnificent view that I've ever seen in 2) That was my_ life. (これは私が人生でこれまでに見た最も雄大な景色です。] the only solution that came to my mind. [それは私の頭に浮かんだ唯一の解決法だった。] 3) I had nothing that would help me kill time on ☆thatが好まれる先行詞☆ ②「唯一」のもの the train. [私は電車内で時間をつぶすのに役立つものを何も持っていなかった。] →先行詞に最上級がつく/限定的な形容詞がつく。 ②「金」or「無」を表すもの →先行詞に all, any, every,moなどがつく、 ・限定的な形容詞(例)- the only, the first the lost, the very 関係代名詞一覧 先行詞 主格 所有格 目的格 人 who/that whose 人以外(事物、動物) which/that whose whom [who]/that which/that
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A:関係代名詞が前置詞の目的語 ① This is the house which my father was born in [これは私の父が生まれた家だ。 ] ② I don't know the girl who (m) you were talking about. ①先行詞 (the girl)は前置詞inの目的語 ②先行詞 (the girl)は前置詞aboutの目的語 《前置詞+ 関係代名詞》 の形の別の表現 [私は君が話していた少女を知らない。] ① This is the house in which my father was born. ② I don't know the girl about whom you were talking. B: 先行詞を含んだ関係代名詞what ①What is important is to be prepared for the future. ② She is not what she used to be ten years ago. [重要な事は将来の為に準備する事だ。 ] [ (今の)彼女は10年前の彼女とは違う。] [彼らはいわゆる団塊世代だ。] ③ They are what we call the baby boomers. ①what~=the thing(s) which〜「〜なこと/~なもの」 ② 〈what + 人 + be > 「~の人柄」 ③what we [you/they] call〜 「いわゆる~ (人が~と呼ぶもの)」 C:関係代名詞の非制限用法 ① ① He had two sons who became doctors. [彼には医者になった息子が2人いる。 ] ②He had two sons, who became doctors. [彼には息子が2人いて、医者になった。] ①制限用法: 医者になった息子が2人 医者にならなかった息子がいる可能性有り ②非制限用法: 息子は2人。 直前にコンマが置かれる。 D : 関係代名詞の非制限用法② ①Noguchi Hideyo, whose portrait appears on the 1,000 yen note, studied yellow fever in Africa. [千円札にその肖像が見られる野口英世は、アフリカで黄熱病の研究をしました。 ] ②I recently read Botchan, which I found very entertaining. [私は最近『坊っちゃん』 を読んだが、 それを非常に面白いと思った。 ] ③He bought a used car, for which he paid 2,000 dollars. [彼は中古車に対して2千ドル払って買った。] ④ She has three children, all of whom have become artists. [彼女には3人子供がいて、 その全員が芸術家になった。] ①制限用法 「複数の野口英世のうち肖像が千円札に見られる英世は…」 という意味を表す ②人以外を先行詞とする、 whichの非制限用法 *非制限用法のwhichには直前の句や節を先行詞とする場合もある。 •There are lots of bikes paeked around the station, which is really a problem. (駅周辺にたくさん自転車が停めてあるが、これは実に問題だ。)
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A. 関係副詞 ① This is the house where my father was born. [これが父の生まれた家だ。 ] ② There are times when work must come before pleasure. [仕事を楽しみに優先する時がある。 ] ③ That's the reason why he was successfull the exam. ④ This is how we cook rice. ①(場所)+where〜 「~する場所」 ③the reason why~ 「~する理由」 [それが彼が試験に合格した理由だ。] [これが米の炊き方だ。] ② (時)+when~ 「~する時」 ④how ~ 「~する方法」 *関係副詞のhowはそれ自体に先行詞を含むので、 先行詞を取らない。 *how the way~ ◆関係副詞のwhere, when, whyにも先行詞を含む用例がある。 That's where I found the key. Now is when we should start. ③ That's why I want to go to Spain. ◆関係副詞の非制限用法 [そこが鍵を見つけた場所だ。] [それがスペインに行きたい理由だ。] [今が出発すべき時だ。 ] ④ He went to the Louvre, where he saw the Mona Lisa. [彼はルーブルに行き、モナリザを見た。 ] ⑤ I turned on the TV at seven, when Honda shot a beautiful goal. [7時にテレビをつけたが、 その時本田が見事なシュートを決めた。] B. 複合関係代名詞 ① Whoever climbs Mt.Fuji will be impressed with the view below. ② Do whatever you like. [富士山に登る誰もが見下ろした景色に感動するだろう。] [なんでも好きなことをしなさい。] ①whoever~ 「~する人は誰でも」 (whoever do A = anyone who do A) ②whatever~ 「~するもの(こと)は何でも」 (whatever = anything that) ◆複合関係代名詞は 「たとえ~しようとも」 という 【譲歩】 の意味も表す。 whoever ~誰にしようとも whatever~ → 何が〜 しようとも C. 複合関係副詞 ① Sit wherever you like. [どこでも好きなところに座りなさい。 ] ② You can call me whenever you want. [いつでも必要な時に電話しなさい。] ①wherever~ 「~する所はどこでも」 (wherever~=at/in any place) ②whenever~ 「~する時はいつでも」 (whenever~=at any time) ◆複合関係副詞も 【譲歩】 の意味を表すことができる。 whenever どこで ~しようとも however どんなに~しようとも whenever いつ ~しようとも
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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