【英文法】仮定法をわかりやすく

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れも⚡

れも⚡

高校全学年

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✔仮定法です

⇒高校生の中でも特にこれが苦手な方多いのでは!?

☀️英検2級level☀️

随時更新します多分←

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ノートテキスト

ページ1:

仮定法
仮定法過
(1)現実の事実と反対のことを仮定的に述べる。
(2)もし(現在)…するならば、~するのに"という形
If+主語+動詞の過去形
主語+would など+動詞の原形
should
could
might
(3) be動詞の場合は、人称に関係なくwereを使う。
ex. If I were a bird, I would fly to you.
もし私が鳥ならば、君のところへ飛んで行くのに。
A were でなく、wasを使ってしまったら...
If I was bird
あのヒト
鳥だったの!?
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誤解を招かないように!
≪日本語の意味
現在の事実と反対のことを心の中で仮定的に想像している。
残念ながら私は、鳥ではない”と嘆いている形。
Point ●仮定法過去
If+主語+動詞の過去形…,主語+ would+動詞の原形~
should.
be動詞は、いつでも were.
could.
(口語では wasもOK!)
might.

ページ2:

仮定法過去完了
(1)過去と反対のことを仮定的に述べる。
(2)もし(過去に)…していたら、しただろうにの形
If+主語+had+過去分詞…主語+would
Should
thave+過去分詞
could
might
If I had left earlier, I would have caught the
もっとはやく出発していたら、その電車に間に合っていただろうに。
train.
「ニュアンス
~どうして過去分詞?~
"
"過去の時点で電車に間に合っていたあなたの姿で、"早く出発していたら"という
仮定は、それ以前、つまり、現在から見て、2つ前の過去に戻ること
J
過去の過去(大過去り
なので過去分詞をつかう。
(早出たら、間に合ったのに~
ダイカコ
コ
(家早出る)(間に合う)
現
在
①カコ ②ダイヤコ
=早く出発しなかったので電車に間に合わな
かった。
Point 仮定法過去完了
If+主語+had+過去分詞..
J
主語+「would thave+過去分詞)
プラス
could
should
might
・仮定法の助動詞の意味
"" would succeed (成功するだろうに)
men could succeed (成功することができるのに)
(101) might succeed (成功するかもしれないのに)
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