ノートテキスト
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過去 現在 現在完了形 完了 過去→現在でのこと ②経験 have+Vpp ③継続 継続を強調 過去完了形 had + VPP ①完了 過去より前→過去のこと ②経験 ③継続 過去完了進行形 継続を強調 had been Ving 現在完了進行形 have been Ving 大過去 過去形 過去よりもっと前 過去のできごと had +Vpp 歴史上の実 動詞の過去形(ed) 文の主節と時制をそろえる! 現在形 今の状態やいつもしていること 不変の真理 Vor 三現 未来 未来完了形 ○完了 ②経験 未来より前→味のと ③継続 will have Vpp 未来完了進行形 継続を強調 will have been Ving 未来形 これから起こること Will V be going to V 時、条件を表す副詞節 では未来のことでも現在形 過去進行形 過去のあるときの動作の進行 was Ving 現在進行形 今~しているところ is Ving 未来進行形 未来のあるときに何かしているだろう will be Ving
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語尾の形 つけるもの つけ方 - S -S ふつう - ed - ed - ing -ing -S - S - e - ed - d - ing (67)-ing -S, - O -X,-sh -S -es -ed - ed - ch -ing -ing - S -f-feed 子音字ty -ing -f[-fe]-fing - S -Yies ed -ffe]-ves -f[fe] fed - ing - S -Yied -Yying -S 短母音+音 - ed 子音を重ねて-ed -ing 子音を重ねて-ing
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第1文型 SV 第2文型 SVEC be 第3文型 S V O 1名詞(動詞 形容詞 副詞 SO S = C X × × × × x × X x x SO Ve→○をつけてはいけない VOがなくてはならない XI love me. とはできない どうしても置きたい時は再帰代名詞を使う ○I love myself文としてはOK 人としては・・・・・ 第4文型 S V₁o O, O₂ SO.O2をVする 第5文型 SVOCO=C もしくは○がCという主語述語の関係
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命令文 ✓原 ✓しなさい Don't V~Vするな 感嘆文 How 形容詞[副詞]SV! What 形容詞 名詞 SV...! なんて形容詞な名詞なんでしょう! 付加疑問文 肯定文 isn't S?ですよね? 否定文 is S?否定文ですよね? ※isは助動詞でもより Sは必ず代名詞にする
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There be, Here be 構文 There be ~~があります Here be ~ここに~があります 1tの用法 It ①前に出たものを指す 文のうしろの toVを指す ③文のうしろの that SVを指す ④漠然としたものを指す 天気、寒暖、明暗、時間 距離
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疑問詞 疑問詞+疑問文? 主語以外を聞くとき 疑問詞+V...?Vの繰り返しを避けるために S doの形で答える 主語を聞くとき Wh- 名詞を質問する How 形容詞や副詞を質問する 間接疑問文 疑問詞ではじまる疑問文を文中に組み込む この時肯定文の語順にする 疑問詞 SVは名詞節をとる 疑問詞+Do you think Do you think の文で間接疑問文を作る時 疑問詞は文の先頭へ移動、文末に?をつける
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助動詞 will するだろう、するつもりだ can できる may してもよいかもしれない must しなければならない、違いない should すべきだ。するはずだ Will V Vするつもりだ(意志) Will not V V しようとしない Will you V? Vしてくれませんか Would ✓ よくVしたものだ(不規則) v used to V よくVしたものだ(規則的) would like to V V したい would rather✓ どちらかといえばVしたい would rather V, than Vs VするよりむしろV、したい be able to V V できる be unable to V V できない cannot but v Vせざるをえない Cannot be ~~であるはずがない
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may well V Vするのはもっともだ May SV....V!SがVしますように had better V Vしたほうがよい mustv move tor}Vなければならない have don't have to V Vしなくてもよい must not v must be ~ ✓してはいけない ~にちがいない need not v Vしなくてもよい shall I V? Vしましょうか? Shall we V? Let's V ✓しましょう Letsy, shall we ? 2人称・3人称+Shall V Vさせる should V } Vすべきだ ought to V do V (Vを強調する) have only to V Vしさえすればよい
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過去を推察する助動詞 ✓したはずがない Cannot have Vpp may have Vep may not have Vpp must have Vpp must not have V need not have Ver Vしたのかも知れない Vしなかったのかも知れない Vしたにちがいない ✓しなかったにちがいない レする必要はなかったのに ought to have Vpp Should have Vpp } }✓すべきだったのに ought not to have Vep Should not have Vap } ✓すべきでなかったのに
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- 受動態 目的語を文の主語に持って来た文 形 ・目的語をとる「他動詞」の文なら受動態にできる SbeVpp by ~ sが~によって✓される 形を変えて使う 助動詞を含む受動態 S 助動詞 be lips by ~ 絶対 be 完了形の受動態 S have been Vip by~ 「彩を変えれる 進行形の受動態 S be being Vpp by ~ 形を変えれる by ~の省略 主語がはっきり分かっている時) by~は省略できる 主語が分からない時
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不定詞 to Vで名詞や形容詞、副詞のカタマリを作る 名詞的用法 ~すること 名詞の働きをする⇒主語、目的詞、補語になれる 主語に置くと長いのでIT置き換えられる これを形式主語構文という It is interesting to learn English 本当の主語 ここを指す SVOCのOにTVの形は置けない Iで置く これを形式的語という I make it a rule to walk to my wolkplace
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形容詞的用法 名詞を修飾する 必ず名詞の後ろに付く 同格関係 主語関係 目的語関係 するという~ 前の名詞とイコール関係になる 前の名詞と主語述語の関係 前の名詞が意味上の目的語 になる この時、前の名詞をtorのカタマリ のうしろにもっていっても意味が つながるようにする I need a pen to write with write with agen とつながる
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° 副詞的用法 名詞以外を修飾 ○目的 ✓するために in order to so as to と書き変え可態 ○結果そしてVする grow up to be~ 成長して~になる live to be ~ · only to V .. never to V ~歳まで生きる …そして結局しするだけだ 感情の原因 ✓して~ 結果を表す そして決してしないす 判断の根拠 ✓するなんて、Vするとは ○条件とするならば 程度✓するほどに…Vするくらいに so So as to V } VISIACE=... enough to V So that SV 非常に…なのでSはVする 115 too… to V …すぎてVできない
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不定詞の共通ルール 否定形 not to V never to V 前につける!! 意味上の主語 for ~toV for ~で主語をつけるに 受動態 ~がVすること to be VpVされること 疑問詞 TOV how to V どのように✓するか what to V 何をVするか where to V どこで✓するか when toV いつするか which to V どちらを✓するか すべて名詞句の働きをする
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形式主語構文 It is ふつうの形容詞 for ~ to V It is 人の性格を表す形容詞 of ~toV 完了不定詞 注意!! It seems [appears] that SV =S seem(s)[appear(s)] to V It is said [believed, thought[] that sv Sis [are, am] said [berieve, thought]tohave Vip 主節の助動詞より前のことを表すときには to have Vpp を使う
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原形不定詞 使役動詞~V 原形を使って 知覚動詞 ~V 不定詞の働きをする 原形不定詞を受動態の文にするとtoが復活 VせざるをえないVばかりしている cannot but V✓せざるをえない do nothing but V✓ばかりしている ここでのbutは~を除いてという意味 be to V 予定 Vする予定である 運命 レする運命にある betov 義務 すべきである 可能 意図 Vできる するつもりである 未来にすると
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動名詞 動詞に名詞の働きをさせる Vingの形にする 意味上の主語が文の主語と異なる時 Vingの前に主有格にしてつける 完了動名詞 動名詞が表すことが述語動詞より前のことなら having Vppにする 受動態の動名詞 動名詞で「~されること」を表すとき being Vppにする 完了動名詞+受動態 述語動詞より前の時制で「~されること」 having been Vip 前置詞+動名詞 on Ving ✓するとすぐに in Ving Vする際に 表現 Do you mind Ving? ✓してくれませんか(気にかけますか?)
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一分詞
動詞を変形して形容詞の働きをさせる
Ving する。している(能動的)
VPPされる, された(受動的)
have ~V, have ~Vpp
have ~Vip S
~をVしてもらう
=get~Vpp
{
~をVされる
必ずしも原型不定詞のVになるわけでない
付帯状況の with
C.
With ~
形容詞
前置詞+名詞
し分詞 (Ving/Vm)
withOC
O=C
~を…(な状態)にして
〇に合わせて使い分ける
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分詞構文 副詞の働きをする分詞 意味 ので = because とき …ならば ・けれども when... if though ……ながら = As.... そして…する and.. い 時制 時制が同じ→Ving, SV 時制が前→Having Vpp, SV 意味上の主語 文の主語と分詞構文の意味上の主語が違う時 Vingの前に意味上の主語をつける 受動分詞構文 Vpp, SV ~されたなどの受動の意味
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関係詞 うしろを形用詞のカタマリにする 関係代名詞 接続詞+代名詞の働きをもつ関係詞 主格 接続詞+主格の代名詞 人 who [that ] V 物 which Ithat] V 所有格 接続詞+所有格の代名詞 whose 名詞 物 目的格 接続詞+目的格の代名詞 ⑩ whom [that] SVΦ40が抜けてる 物 which [that] SVΦ ①に先行詞を入れると文が完成する 関係副詞 接続詞+副詞 [場所] where SV 完全文 1時 when SV 完全 the reason why SV 完全文
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前置詞+関係代名詞 目的格の関係代名詞を使った時に前置詞でカタマリが終わる ならば前置詞を前に移動させることが可能 関係代名詞のwhat what V = the thing which V ✓するもの[こと] what Svo = the thing which SVS Sが✓するもの[こと] 漠然とした物などが先行詞の時にwhatを使う 関係代名詞のthat that を使う時 ①先行詞に「一番」を表す形容詞や強い修飾語句がある。 先行詞に人と物の両方がきている時 関係名詞の非制限用法 先行詞との間に「、」をつける 制限用法:先行詞 who "強く関係する 非制限用法:先行詞who···· 弱く関係する 先行詞の省略 the time when SV the place where SV the reason why SV オレンジの部分は省略可
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関係代名詞+挿入節 後ろにthat節をとるものは関係代名詞の後ろに挿入できる 先行詞 who [which] ~believe ~think V. ~suppose 挿節を無視して先行詞を決める 複合関係詞 名詞節や副詞節をつくる 名 Whoever V = anybody whov Vする人は誰でも Whom Ever SVo anybody whom SVØSがVする人は誰でも 副 whoever (may) V = no matter who (way) V 誰がVしようとも Who(m) ever S(may V = no matter whoom) SrayVo誰をSがVしようとも ル what ever (VVするものは何[どんな~]でも whatever ~SV 何[どんな~]がVしようとも SがVするものは何[どんな~]でも [副 何[どんな~]をSがVしょうとも どんなに…Sがししようとも however S(may)V Sがするどんなやり方でも however. S(may) V wherever S(may) ✓ 副 どこでSがVしようとも V ⑥ Sがしするところはどこでも whenever s (may) V副いつらがVしようとも Sがしするときはいつでも
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前置詞 about ~について 関連、関係 above 離れた状態で上の方 on 接触して上 over 真上、上にかぶさった状態 under 真下 beneath} 離れた状態で下 位置 after ~の後で順序、場所、時の「後」 against ~に対して ~を背景にして ~によりかかって along ~に並って、途中) ~で(点) 対立 並行 場所 ~で(内部)広い場所 at in befor の前に 場所、時間的に前 behind ~の後ろで 背後 beyond ~を超えて超 by 一のそばに、~までに、~で近接、手段
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during ~の問 特定の期間 for ~のために目的目標 ~の間不特定の期間 ~のために理由 from ~から起点 in of on off out of over ~の中に内部 ~の 所属 ~の上に 接触 ~から離れて分離 ~の中から外へ外部への移動 ~の上に おおいかぶさって 上 through ~を通って貫通、通過 to 方向 with ~といっしょに 携帯 付帯状況 同伴道具 within ~以内で範囲内 without ~なしに欠如
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仮定法 ありえないことを表現 時制をずらして表現する 仮定法過去 ←現在の想像 Sz If S, VIP, S2 Would 12 もしsiがViするならうっはにする 助動詞の過去形がポイント would ~するだろう could ~できるだろう might ~かもしれないだろう shoulol ~する必要があるだろう 仮定法過去完了←過去の想像 If s. had Vip, Se would have Vapp だろう もしもS,がV、していたならS2はしっしただろう 仮定法 mix←過去が今に影響している If S, had Vipp, Sz would V2 もしもS、がV、していたならS2はV2するだろう 未来の仮定法 If S, should Vi, S2 would [will] V2 If S, were to Vi, S2 would V2 万が一、がV,することがあればS2はV2する
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仮定法の表現 I wish SVP =If only Sue I wish Shad Vpp SがVすればなあ =If only Shed Vep SがVしていたらなあ as if SVP まるでSがVするかのように as if s had Vpp まるでSがVしたかのように It is (high) tim SVPSがVしてもいい頃だ Ipit were not for ~ were it not for With out ~ But for ~ 2 両方 ok 現在~がないならば If it had not been for- ~ Had it not been for ~ ・過去に~がなかったならば with~ ①現在に~あるならば②過去に~があったならば
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JPのない仮定法 If S should V = Should SV If S had Vfp Had SVpp If S were = Were S... Suppose (that) SV = supposing (that) SV ifの変わりになるもの もしもSがVするとすれば 主語の名詞 分詞構文 不定詞 副詞(句) Otherwise ① さもなければ 副 ② その他の点で 副 ③別の方法で 副 ほかの、異なった形
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重要構文 仮定法現在 提案 要求の動詞 that S (should) V原 主張 命令 propose 提案する suggest 提案する require 要求する demand 要求する recommend 勧める insist order 主張する 命令する 形容詞の時も should V原 desirable It is necessary that S (should) V原 Jimportant Lessential
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部分否定 not all 全部ではない both... 両方ではない always...いつもではない Some... Others.... Some. Others…..…な人もいれば……な人もいる 強調構文 It is 強調したい語句 that →主語、目的語、形容詞 which whoも可 It is not until ~ that SV. ~になってはじめてSはVi ~するとすぐに No sooner had Si Vipe than Sz Vep Si had no sooner Vipp than Sz Vap Scarcely [Hardly ] had S, Vipp when [before] S2 Vap S, had scarcely [hardly] Vapp when [before] S2 Vap S, が ViするとすぐにSはVした the moment SV the instant svsがしするとすぐに the minute SV as soon as sV 助動詞+S be動詞+S SV(肯定文)-SV,100=SOVS=SOVS 疑問文の Shot V (否定文)-S not V, either = Neither VS = Nor VS
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is 時間の経過を表す構文 It [has been] [時間 since SVP?SがVしてから SVP)~経つ 間違えない 時間 have passed since SVp 副詞節を導く接続詞 once SV いったんSが✓すれば in case S should VSSがVするといけないから So that 構文 SがVする場合には so that SV 非常に…なのでSはVする such a... ~ that SV非常に…な~なのでSはVする 目的や結果を表す So that … so that S may [will, can] VSがしするように(目的) so that SV そして[だから]SはVする(結果) まぎらわしい接続詞の使い分け whether SV (or not) ①SがVしようとしまいと副 SがVするかどうか名 if SV @SがVするならば/SがVするとしても ②SがVするかどうか名 in that SV ①SがVするので ②SがVする点で
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高校生
英語
この英文はなんでwereなのですか?
高校生
英語
I washed my nephew ( ) happily on the stage. ( )に入るのって、dance か dancingのどちらになりますか? 第5文型の補語が原形不定詞か分詞かはどのように判断すればよいのですか? 調べると、~するだと原型不定詞、~しているだと現在分詞だと書いてありました。 しかし今の場合、踊るのを 踊っているのを のどちらでもいけませんか!? 日本語訳がない問題でこの穴埋めだけありました。どうやって解くのか教えていただきたいです🙇🏻♀️🙇🏻♀️
高校生
英語
英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
高校生
英語
この問題の「1時間後です。」というところなのてすが、答えがIn an(one) hourで私は、After one hour とかいたのですがどうして前置詞がinになるのですか?
高校生
英語
絶対に経験にしないといけないんですか??
高校生
英語
現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
高校生
英語
至急 並び替えを教えてください
高校生
英語
下線部1の和訳についてです。 模範解答➡️ 現代のグラフィティは1960年代前半にフィラデルフィアに現れたようだ。そして60年代後半までには、それはニューヨークに達していた。 私の解答➡️ 現代のグラフィティは、1960年代前半にフィラデルフィアで現れ、60年代後半までにニューヨークに達していたようだ。 seemは一文目だけにかけて訳すのが正しいですか?
高校生
英語
この二つの問題で、 どうして157は154と同じく不完全ではないのかと、 154はthoughtの目的語もないのになんでSがないってなるのかわからないので教えてほしいです!!
高校生
英語
なぜtheirなのですか? someoneは複数形なのですか?
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