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ノートテキスト

ページ1:

論理表現
時制
◎現在完了形(完了・結果]
No.
Date
have
+
過去分詞
(has)
① ~し終わった
<完了していること
>
"already"(すでに)は過去分詞の前に置く。
1911) I've already [eaten dinner.
I have
私はすでに夕食を食べた。
完了した結果を表す.
完了を表す副詞 "just(ちょうど)
これらはすべと
"already"(すでに)、過去分詞の前に置く。
11
yet
(まだ)
例) I have just
finished
my
homework.
私はちょうど宿題を終えた。
否定"notは過去分詞の前に置く。
○現在完了形 [経験]
③今までに
~したことがある
<経験>
経験の回数: Once(1回),twice (2回) 特別な数え方
○○times (○○回)、several times (数回)
→
例) I've met him twice.
I have
最後に置く。 私には2回会ったことがある。
④経験の有無を訪ねる
Have 主語 過去分詞
~ ?
例) Have you ever been to Okinawa ?
これまでに(今までに)
あなたは沖縄に行ったことがある?

ページ2:

○現在完了進行形[継続]
⑤ずっと続いている状態
since (~以来)
for
(~の間)
-
継続の始点
継続の期間
期間を訪ねる
→
How long …?
No.
Date
例) My sister has been in hospital since yesterday.
sister
私の妹は昨日から入院している。
⑥ずっと続いている動作
現在完了進行形
have
+ been + 動詞 ing
(has)
※「ついさっきまでずっとしてた
例) It has been raisine for 3 hours,
✓
J
も表せる。
3時間ずっと雨がふっている。
過去のある時点を明確に示すときに現在完了を使えないの
(過去形をつかう)
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