ノートテキスト
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時制 ◎現在形の基本 「現在・過去・未来形」と考える。 what do you do? 「お仕事は何ですか?」 ◎「現在形の応用 (あなたは(昨日今日明日)何をしますか??」 時の従属接続詞→ as soomas, 条件の従属接続詞→ if, unless Q「進行形」の正しい意味 状態動詞は進行形にできない。 →5秒ごとに中断・再開できない動詞。 know力ど、 ・現在進行形は近接未来を表す。 「完了形」の考え方、 had p.p 大過去 慣用表現 have p.p., will have p.p. → 過去 現在 ① It has been 年月 Since Su ③have been to~ へ行ってきたところだ」 「~へ行ったことがある」 have gone to~「~へ行ってしまった」
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助動詞 Q助動詞の核心 may = might FkCC" 50%. 「~してもよい」 「かもしれない」 (オススメ度50%) (予想50%) caw核心いっても起こりえる 「できる」「ありうる」 否定文でcaut状態動詞→ありえない。 ほぼbe動詞 must 核心プレッシャー他に考えられない 「~しなければならない」、「~に違いない」 used to ( 規則的な習慣や今と昔を客観的に対比するときに使われる。 「く~したものだ」 Usedto+動作動詞. 「昔は~であった」 used tot状態動詞. Q助動詞も 客観的。 have to ~「~しなければならない」 be able to~「~できる」 Q助動詞+have P.P. may have Pip. 「~だったかもしれない」=might have P.P.7 must have pip. 「~だったに違いない」 Cart have pip. 「~だったはずがない。)=couldn't have pip.. Should have pip, 「すべきだったのに」「たはずだ」 ought have pip. 「すべきだったのに」 need not have pip、「~する必要はなかったのに」 1予想 過去への後悔(イヤシ)
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No. Date ◎助動詞を使った慣用表現 may well-「すごく~してもよい。」「すごくかもけない。」 「すごく」 →「~するのも当たり前だ。」 may as well (VasmotU)→VしてもVくなくてもどちらでもいいが、強いて言うなら Vする方がいい。というニュアンス「~してもいいだろう。」 might as well~as.=mayaswell~as……するのと~のも同じくらいだが どちらかと言えば〜する方がいい。と いうニュアンス! 「するくらいなら~したほうがましだ。」 ◎その他の慣用表現 Lad better 原形→ 「しなければならない。~しないと知らないよ」というニュアンス。 Cannot ~tooxtooは「やりすぎ」というニュアンス 「いくらしても、しのぎではない」
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仮定法 ◎仮定法の公式 → 仮定法過去 IFS過去形, Swould原形 「もし~ならば、いだろうに。」 → 仮定法過去完了 Is had pip, Swould have pip. 「もし~だったらいいだったろうに。」 混合文→IfShad pipiiswood 原形 (仮定法過去+仮定法過去完了) 未来の仮定→If Scald原形、Should(原形or命令文など) ありえないがちーありえる妄想 If S were to To Fies Swould were toは完全な妄想 No. Dafe ◎「仮定法」の倒置 仮定法過去の倒置→I Swerew, Should原形 ↓ Were S, Swould Th14. 仮定法過去完了の倒置 If Shad pipii Swould Love PiPi → ↓ Had Spip.~, Swould have p.P. 仮定法未来の倒置→IS Should原形~, Saud原形、命令文など) 山 Should still ~Swould
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No @ If for 16 sh 助動詞の過去形で仮定法を予想する。 (with/without-), Sworld~. Otherwisei Should~ 不定詞(副詞的用法)、Swould~. Q定法の慣用表現 仮定法過去(今の妄想) I wish~「今~ならなあ」 Irish Scould 原形 「今一できればなあ」 ・仮定法過去完了(昔に対する妄想) • I wish Shad pip、「あの時)~だったらなあ」 I wish Scould have PiP、「(あの時)~できたらなあ」 未来の仮定法(未来に対する妄想) I wish Swould 原形たれから~ならなぁ」 Iwishの同意表現 ② If only~. ② I'd rather~ ' without ① but for 「がなければ」のバリエーション if it were not for~(=weve it not for~)→仮定法過去「今~がなければ」 ③ if it had not been tou-haditiot been for~)→仮定法過去完了「あのときがなかったち」
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Qの他の費用表現 No. Dal ① Itis time S過去形「もう~する時間だ。」 必ず過去形(about time 「そろそろ~する時間だ。」, high time 「とっくに~する時間だ。」 ②asif~「まるでへのように」
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No. Date 受動態 ◎受動態の基本 Sを言いたくない。SEOの位置を変えたいときに使う Q熟語の受動態 Speak to~「~に話しかける」 take care of~「~を世話する」 Q役・知覚動詞の受動態 ( 原形→to不定詞 -ing Fugのまま Qbyを使わない受動態 be satisfied with ~「~に満足している。」 be known to~ 「~に知られている」
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No Date 不定詞 Q不定詞」をとる動詞の特徴 to不定詞は前向きな未来志向を表す 「否定」→refuse, hesitate,fail to例外 Q be to構文の考え方 これからするというニュアンス 予定、意図、義務可能、運命を意味する。→「~することになっている」と訳す ◎定詞の用法 名詞的用法→5.0Cの働きをする。 副詞的用法→目的・結果・理由 Suonly to~ 「SUだが、結局~しただけだった」 SU never to~「SUだが、二度と~し切った」 Q「to不定詞」のバリエーション) 意味上の主語→ for to~「が~する」 否定→hotto~ toの直前にmotを置く 完了形 to have pP、主節より1つ前の時制 → QSomastorとsoasto~. (3) so as to~ (that)S助動詞 ② soasto~=Tn order to~ 「とてもなので…」「~Tくらいだ」特に否定文 結果・程度を表す。 「~するために」 (that)S助動詞=in order thats 助動詞目的を表す。
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No. Date Qto不定詞を使った慣用表現 All Shave to do is ftop原形「Sは~しさえすればよい」 ~だけというニュアンス to begm with 「まず最初に」 to say nothing of ~「心は言うまでもなく」 to be likely to~ ~そう」 needless to say (言うまでもなく」
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動詞 ◎動名詞をとる動詞の特徴 反復:中断、逃避のイメージのある動詞の後に-ingをつける。 Q to~と-ingを両方をとる動詞 remember to~ 「(これから)~するのを覚えている」 rememberingを過去に)~したのを覚えている」 forget to~ 「これから」~をするのを忘れる」 (forget tom forget-ing 「(過去に)~したのを忘れる」 ◎動名詞のバリエーション 意味上の主語→所有格+Tag/目的格+-Tag 否定 not-ing ◎動名詞を使った慣用表現 ' ・It goes without saying that ~「mは言うまでもない」 Cannot help-ing 「どうしても~してしまう。」 ・have trouble fin-ing「~するのに苦労する」 ' feel like ~ing 「~したい」 on-ing 「~するとすぐに」 when it comes to-ing「~することになると」 what do you say to ~ing「~するのはどう?」 Iris house -ing 「~しても無駄だ。」 ・ There is no-ing 「~できない」 No. Dale
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No Date 分詞 Q卵詞の働 -ing & pipo 184. 「00が~している」→ing 「00が~される」→ (位置) →PP 90詞を前から修飾→分詞単独 名詞を後ろから修飾→他の語句を伴う ②「感情」を表す動詞 その気持ちにさせる→-Tag その気持ちにさせられる→P.P. excite 「ワクワクさせる」 interest「興味を持たせる」 付帯状況を表すwitn00 withOC→withSVの関係を考える。 「OがCのままで」 ◎分詞構文の解法 ①接続詞を消す. ②らも消す。(主節のちと同じ場合で、違う場合はそのまま残す) ③Vを分詞に変える。 S'( )~; SV SV,C →「~してらしだ」「~で、そだ」など適当に訳す )→「SUだそして~だ」or「~しながら、Svだ」と訳す
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◎分詞構文のバリエーション 意味上の主語→S-ing、SV. 否定→not fugisu 完了形→having P.P.isv 受動態→fbeingP.P.isu. Q詞構文の慣用表現 ・strictly speaking 「厳密に言えば」 all things Considered 「すべてを考慮すると」 No. Date
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No. Date 関係詞 ◎関係詞基本的な考え方 → 関係詞 形容詞節 関係代名詞は後3不完全 関係副詞は後ろ完全 前置詞+関係代名詞は後ろ完全文 不完全のパターン→Sが欠けるorOが叩ける 主格の関係代名詞 目的格の関係代名詞 完全のパターン→自がくるor他の後にOがある、受動態になっている。 ※fuctが使えないパタン →前置詞+ThatとSu,that~という非制限用法 ◎ whoseの考え方 1 whosen後ろに無冠詞名詞が来る。 先行詞+whose 名詞では先行詞名詞とう所有関係が成り立つ。 Q目関係代名詞whatの考え方 関係代名詞what→名詞節を作る。後ろは不完全 ◎中関係代名詞ahatの慣用表現 名詞節 what I am 「現在の私」 what I used to be 「過去の私」 副詞節→what is called 「いわゆる」 what is move 「さらに」 ※Asis often the case with A 「Aにはよくあることだが」
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◎複合関係 糸詞の 1の考え方 -everがついたち「譲歩」で訳す I whoever = anyone who - mhomever=anyone whom ~. wwever=no matter wmo~ however = no matter wow~ No
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No. Date 比較 ◎原級比較(asma as(形・副as. not as as…「…ほどでない」 not so much AasB「AというよりむしろBJ 倍数表現xtimes as~asA「AのX倍だ」 Xtimes the 名詞 ◎比較 -er er than A省略-er (than this) It couldnt be better「絶交調、最高です」 ◎比較の強調表現 原級 very good 比較級 much better 最上級 much the best, the very best. Qラテン比較維 be superior to~ 「よりすぐれた」 ◎theがつく比較級 thel比較級 of the two 「2つのうちで~なほう」 all tnelec較級 for 「~なので、その分だけ「比較級だ。」 The 比較級 su, the ec較級 らい、「Suすればするほどだ。」
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No. Diste Q1ジラ構 no 比較級 thou ①逆の意味強い否定 ②Fmと同じ」 no move than 「…と同じくらいまったく多くなり→「すごく少ない」「しか」 only. (11 no less than (1 cel 「…と同じくらいまったく少なくない」→「すごくクタリ」→「手(多くの)」 = as many as ", as muchas..".. ◎最上級 otherを使うパターン 比較細than any ptner 単数形「ほかのどの単数形より No other 単数形 is比較級 than No other 単数形r is as ~as.. Nothingを主語にするパターン Nothing is 比較級 than~. = Nothing is as ~as....
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[No Date 疑問 @what iss like? 「Sってどんな感じ?」 what do you say to-ing 「~するのはどう?」 what do you think of~?「~についてどう思う?」 ・What is Slike? 「らってどんな感じ?」 J ・What is it like to~?「~するってどんな感じ?」 ◎間接疑問文 文の中に疑問文を埋め込んだもの「倒置が起きない。 主節は疑問文の語順にすると、間接疑問の部分は普通の語順のまま、 「何が~」「1つ~」などの場合→疑問詞をそのまま接続詞として使う。 ◎疑問詞の位置 Yes, Noで答える。 倒置 Yes,NOで答えない→疑問詞で先頭 Q how off) = th how+(形容詞[副詞]…?の形で程度を聞くことのできる主な形容詞、 Qhow whatの慣用表現 what ~for?「なぜ~?」 How come SV ? ◎付加疑問 c 肯 確定? 否定~肯定? ・Let's~, shallwe? 命令文~、will (wort) you? • Q疑問文の強調 on earth~
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確定 Q二重否定! never (cannot)~ without-ing 「~すると必ず…する」 never fail to~ 「必ず~する」 ◎全体否定 not+部分 either anyiever ◎部分否定 not+全体 1 all, both, every, always, necessarily. Quotを使わない否定表現 the last (名詞 to~「最も~しそうにない「名詞だ。」 anything but ~, far from~ 「決してんではない」 remain tobe pip、「まだ~されていない」 be yet to ~ have yet to~「まだ~していない」 free from ~ 「~がない」
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No. Date 倒置、強調構文・語順 否定→Not, Never Little 「ほとんど~ない」 文頭に否定語がくると 準否定→Hardly, Sorely「ほとんど~ない」主のらが倒置 Farely seldom 「めったにない」(疑問文の語順 ・No sooner VS~Mansv. 「~するとすぐに」 Q.任意倒置 第文型:SVM MUS QGo, Neitner, Norに続く話順 SoUS「Sもそうだ」→肯定文の後 Neither US Nor VS 9FSもそうだしそうでない)」→否定文の後 ◎強調構文 Itis not Abut B that ~「~なのはAではなくてBなんだ」
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@ 冠詞・名詞 sther共通認識できるもの aは共通認識できない「たくさんある中の1つ」 Do you have the time? 「今何時ですか?」 Doyou have time? 「今、時間ある?」 aの意味 「~につき」 once aweek. 「1週間につき1回」 ◎不可算名詞の考え方 目に見えないものは教えない) 情報系:infomation「情報」,advice「助言」 仕事系:homework「宿題」 (切ってもOKなものは数えない) bread 「パン」 (ひとまとめ名詞は数えない) 「furniture 「家具 ◎「可算名詞」の考え方」 make friends with~、「~と友達になる」 Shake hands with 「~と握手する」 change trains 「電車を乗り越える」 take turns -ing 「交代で~する」 No. Data
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No. Date 代名詞 Q the other canotherなどの使い分け 2コ 3才以上 One theother 共通認識 One another できる。 しい Theother The other the others another 共通認識できる antother another+数量 「あと数量」 the others と Others Some theothers. 共通認識 Qit, OmeiThatの使い分け Some Others その他 できる。 特定できない 汁 特定 ズバリそのものを指す。 one 不特定 同じ種類のもの。 that 特定複数でthose, 複数でthose、後ろから後置 Q2vs3以上 22 3つ both all 両方 either any どれか、どちらか neither none どちらも~ない、どれも~ない。 mostなどの用法 almost→副詞/every+形容詞/no→形容詞・副詞→後にofがつかない。 副詞の後に詞は、 almost all of the w almost everything, almost anything.
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形容詞 Q「用法」が狙われる形容詞 No. Date ・ハイフンを使った「形容詞化」 three-year-old 形容詞なので複数形 ◎「意味」が狙われる形容詞 -able-ible→受動(~される)可能(~できる) tul→能動 forget → 170431 forgetful (forgettable 「れっぱい」「印象に残らない」 respect respectful respectable 「敬意を示す」「立派な」 available 受動を表す、「使われる」「利用できる、手に入る」 → ◎その他の形容詞 たくさんの~ many可算名詞)/mvch(不可算名詞) quite afew(可算名詞 少~あるafew(可算名詞)/ a little(不可算名詞) ほとんど~ない few very few (可算名詞)/little(不可算名詞) each every either すべて単数扱い。
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No. Date 副詞 Q副詞の判別 名詞以外を修飾する。 名詞と混同しやすい副詞→abroad「海外) Q副詞の位置 頻度の副詞は「hotと同じ位置」 わがままの副詞 so as too,how() 形容詞の名詞) L Such ( )の形容詞 名詞 enoughは後ろから修飾→cnough名詞to~、(名詞enagato~. Q副詞の意味 ford 「熱心に」→hardly「ほとんど~ない」 late 「遅く」 → lately 「最近」
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No Dala 前置詞 ◎「新話」を作る前置詞 on(接触)→依存 depend on A rely on A ~を頼る N for 方向性(→) 「~のために~を求めて」 Stand for Frを表す」 from 起点十分離の区別 「から離れて」 Ais different from Bin~、「AはBe~において異なる。」 「まとめて整理する」前置詞 catch by the armyの take by the arm ◎駐意がき」の表現 by r~までには」(期限) 4の腕をつかむ」 till until 「~までずっと」(継続のtill until) in 「~後経過) ◎1011離→所有 「~の中で」 @to→方向到達 To one's 感情名詞「人が~したことには」 by近接接触
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No. Date Qat 1点 場所:1点をとらえる。 ◎Tw包囲 場所 中にどっぷりつかる。 @ on FEBR 心の接触→依存 in ow ison+ 「細は下のおごり」
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・接続詞 Q位接続詞 慣用表現 命令and~「…しなさいとうすれば~」 (or~「しないさもないと~」 N both A and B 「AとB両方」 ◎従属接続詞 →副詞節をつくる。 ・接続詞SU,SV. SV 接続詞をV. No 女時 →while 「~する」、assoon as 「~するとすぐに」、Unfil「~までずっと」 条件→if「もし~なち」, unless 「~しない限り」、once「いったい~すれば」 incaser~する場合は、~するといいたいから」 Suppose, Supposing provided、providing 「もし~なち」 aslong as 「~する限りは」/as far as「~する限りは」 (時間) (距離・程度) Q接続詞as. 比例F~するにつれて Q場合即を作る接続詞 whether→副詞節「~であろうとなかろうと、」 名詞節「かどうか Q調整中での"Subeの省略 a 0 副詞詞節中のStbeを省略できる条件→副詞節中のSと主節のSが同じ 副詞節中の動詞がbe動詞
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文型・諸法 ◎セットで狙われる"自動詞と他動詞 lie 自いる。ある。横になる。 lie-lay-lain lay他置く、横にある。 (vice lay-laid-laid. vise 自 上がる rise-rose-risen raise 他 上げる raise-raised-raised. growup自育つ grow up-grew up-group (grow • bring up le 123. bring up - brought up - brought up. ◎自動詞とまぎらわしい他動詞. すべて直後に名詞をくる ・discuss 「について議論する」 marry reach 「~と結婚する なに着く」 approachに近づく」 Q. There is the There is 名詞+分詞 Q seem 型 SUCを取り、直後に形容詞がくる。 seem+形容詞 存在継続→Stay 「へのままでいる」 感覚 sound 「~に聞こえる」 ナ No Date
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No. Date ◎収型give型 SVOOの形の動詞はすべて与える”と考える。 give 人物 give物や人「人に物を与える」 give 1553 iend「貸す」 Show「見せる」 cottos(good「利益」 harm tomoge「割」 justicet」,afavor「親切」 buy Arm buy am for D buy「買う」 give to人→to人がないと文の意味が成り立たない。 buy 物 → for 人 for人がなくても文の意味が成り立つ。 ask+ac物 of F 「人物を尋ねる・要求する」 Qtake型 take人時間:Lp5時間を奪う人に時間がかかる Cost人お金(命):人からお金(命)を奪う→人にお金がかかる(人の命が犠牲になる) save 人手間:トから手間を奪う→人の手間が省ける。 owe←お金:人からお金を(一時的に)奪り、
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QSVOCの全体像と解法 使役動詞・知覚動詞 made 強制然 have gyth let 許可 使役もどき leave.001 ◎便性もどきの語法 hear See keep Ocrocの状態に保つ。 leave OCFOをCの状態のまま放っとく」 getto~「人に~させる」 get pipe 「人が〜される」 Q SVD To ~ & 43 [150]\ 7 allow to~「これから火が~する」 enable to ~ 「人が~するのを可能する expect to~「人が~するのを期待する。 Cause to~ 「人が~するのを引き起こす」 @help h help.to原形、help人原形「人が~するのを手伝う」 Q regard 型 Vasc 「Oをしと見なす」 regard look on think of No. Date
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