2025年 都立西 高校入試 数学解説

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なべやき

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ノートテキスト

ページ1:

2025 西川
[1] (6-√6-6)³ x 216 = (-√61³× 2√6 – – 6√6×
前(66×2=(一部×2=
[2]3(x+2x+1)=x-3x+2-2
5×2=-3
2x²+9x+3
=0
-9±√81-24
x=
4
4
1911597
#
サ
[3]1回操作しても同じ配列になるのは、同じ数字を取り出すか、
2文字あるIが入れかわる(2と5を取り出す)場合。
12345
表より、求める確率は、
10
2 10
3
4
○
[4] a,b以外のデータを小さい方から並べると、
[5]
a≦b,中央値が70なので、A≦70,70≦b
平均値から、60+70+80+atl
70.
a+b=140
60
70 80
a
最頻値が1つでそれにaが含まれることから、成り立つのはa=b=70
B
#
l ①線分ABの垂直二等分線とlとの交点から
点までの長さをとり、ひとの交点をCとする。
n
②線分ACの長さをとり、AC=CDとなるような
上の点をとる。
ひし形の作図から、AD/ECとなる点を
とる。
KOKUYO LOOSE-EAR /-10 med nes

ページ2:

2025 西
[1]2点A,Bはy=上の点なので、A(a,1/2a),B(b,1/2)
a=2,b=3のとき、A(2,2)、B(3,2)
直線ABの傾きは、
=
直線ABの式をy=-x+mとすると、A(2,2)を通るので、
2=1x2+m
m=-3
よって、直線ABの式は、y=2x-3
これとx軸との交点がCなので、C(c,O)とすると、0=//c-3
C = 5H
6
[2]b=a+2より、A(a, 1/2a),B(at2, (a+22)
a+2
at B
P
点Dは点Bとy軸に関して対称なので、
D(-(a+2),
(a+2)²)
A
ここで、直線ADの傾きは、 at(at2)
12/22-12/2(at2)2-4(a+1)
4(a+1)
-(972)
0
a
a+2
×
ここで、直線ADの式をy=-x+dとすると、A(a,ma)を通るので
1/2a-atdより、d=//ata
AD=y=-x+1/ata
線分BDとy軸との交点をDとすると、AP=
(0+2)
-
2
- (+a+a) = a+2
よって、△PADはPA=PDの直角二等辺三角形で、∠ADB=450
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