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Date ●不定詞 文法 重要事項集 too+形容詞/副詞+to do →SO+形容詞[副詞]+(that) ~ での置き換えが可能 あまりに・・・なので~できない」 「~するにはあまりにも・・・だ。 to do の前に<for A>を置くことで to不定詞の意味上の主語が示される 応用) 他動詞・前置詞の目的語は to不定詞句内部の他動詞または前置詞の目的語 と一致している場合省かれることが多い。 形容詞/副詞+enough to do → so+形容詞 副詞]+(that)~ で置き換えが可能 to do の前にfor A>を置くことで to不定詞の意味上の主語が示される 「~するのに十分だ」 「十分なので~する」 応用 enough が名詞を修飾する場合は<enough+名詞+todo>
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Date in order to do / so as to do 「~するために」副詞的用法 in order not to do / so as not to do 「~しないために[ように]」 cannot afford todo D tell to do to do. □ ask ○ to do 行動を促す動詞+to do A order 「~できる状況にない」 「Oに~するよう~する」 〇に~するように言う」 Oに~するように命じる」 〇に~するように頼む 「~する余裕がない」 □ encourage to do 「Oに~することを奨める」 get o to do 10に~させる/してもらう。 □force ○ to do 「Oに~することを強いる」 □ allow to do 50が~することを許す」 原形不定詞 make O do <強制>「○は強制的に)~させる」 「Sのおかげでは~できる」 have O do leto do help (to) do <依頼>「〇に~させる/してもらう」 無生物主語 の場 <許可>「目が~するのを許す10に~させてやる」 <放置>「○が~するままにしておく」 「①が~するのを助ける」 知覚動詞+ do 「〇が~するのをVする」 Isee/watch, hear, feel, notice, smell <受動態>be+知覚動詞(過去分詞形)+todo be+ 知覚動詞(過去分詞形)+doing こっちの方が多い。 ?.
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only to do <結果>「…したが、結局~しただけだ」 never to do <結果>…して、二度と~しない」 be to do <予定>「~することになっている <意志>「~するつもりだ <義務>「~するべきだ」 疑問詞+to do P what to do who to do which 名 to do □ where to do when <可能>「~できる」 <運命>「~する運命にある」 「疑~するべきか」 ・何をすべきか」 「誰と~すべきか」 「どちらの名と~すべきか」 どこで~すべきか」 T to do いつ~すべきか」 do I how to ↑~仕方」 have no choice but to do have something to do with much a little little nothing t ~するほかない/~せざるを得ない 5.と何らかの関係がある。 少し ほとんど ない まったく ない
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・動名詞 by doing without doing even in doing <手段・方法>「~することによって」 「~せずに」 さん ↑~においては」 on doing instead of doing P □for fear of doing □ for the purpose of doing A in addition to doing □ in the habit of doing A in danger of doing A with a view to doing. 「~するとすぐに」 ~するかわりに」 「~することを恐れて」 「~するという目的で」 「~することに加えて」 「~する習慣があって」 「~する危険があって、 「~することを視野に入れて」 look forward to doing 「~するのを楽しみにする」 A is worth doing Aは~する価値がある」 be+形容詞+前置詞+doing 「~することが… get+形容詞+前置詞+ doing 「~することが…になる」 become grow prevent A from doing 「Aが~するのを妨げる」 keep stop cannot help doing 「~せずにはいられない」 #15 There is no doing It is no use [good] doing 形式主語 「~することはできない」 「~しても無駄だ」 ↑真語にあたる
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分詞 知覚動詞+ dang 主 Th 「〇が~しているのをVする」 <受動態>主語+be + 知覚動詞(過去分詞形)+doing (by > 知覚動詞+0 done keep [ leave ] 0 doing keep I •I leave] O done toがされるのをする」 「〇に~させておく」 50が~されたままにしておく」 [hare [get] [o dove make done <使役・依頼>「を~させる/してもらう」 <被害・災難」「○をされる/してしまう <完了> ↓ 「がされた状態にする」 「〇が~されるようにする」 mabe +形容詞 分詞構文 主文の動詞を修飾するまとりを作る。 ①原因・理由 「~ので、~?」 「~にする」 ② 付帯状況[同時動作コ ③時・連続動作 ④ 結果 ⑤ 条件 譲歩 ▷独立分詞構文 All things considered 「~しながら、~て、~まま」 「~と、ひとき、~て、~たら」 「SV、そして~」 「~たら、ひと」 「~けれども、~が」 All other things being equal such being the case wheather permitting F すべてのことを考慮すると」 「他の(すべての)条件が同じであれば 「そういうわけで」 天気が許せば
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D分詞構文の慣用表現 □Strictly speaking □ frankly speaking A generally speaking A speaking of judging D from □ considering (that)... spend+時間+doing with A doing 意味上の主 厳密に言えば 率直に言うと」 一般的に言うと」 …と言えば」 「……から判断すると …を考慮すると」 ~するのに…の の時間を費やす」 「Aが~している状態で」 ←能動 付帯状況のwith with A done 「Aがされた状態で」 受動
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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It has passed ten years since we got married. の文法的におかしい部分を教えてください🙇🏻♀️
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例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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動詞は助動詞と本動詞のどちらかに分けることができますか?助動詞だけの文、本動詞だけの文ってありますか。進行形や完了形の文とかはどう考えたらいいのですか?基本的なことですみませんが、いまいちよくわかりません。どなたか教えていただけるとありがたいです。
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4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
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撮った写真 だから、アがいいと考えたのですが、なぜダメなのですか?
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下線部ウの訳し方がわからないので文構造と訳し方のコツとかあれば教えて欲しいです🙇♂️
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