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ページ1:

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てから
こうたん
。
漁父辞の現代語訳の穴埋めプリット
屈原既
江潭に
白文の番号に対応しています。使う人は使ってね、屈原ミたとえ死ぬことになって
①屈原既放、游於江潭、
ゆくゆく
潔白さや正義を守りたい
家 ながつ川のほとり 詩歌を口ずさむ。
行吟沢畔。
落ちぶれて
つかれは??
しょうすい
形やせている
~
ユニク
顔色憔悴し、
屈原は追放されてから、川のほとりを
さまよい)、歩きながら水辺で詩歌を
口ずさんでいた)。
一漁ミ社会の風潮に順応し、
その中で自分の道を守る
②顔色憔悴、形容枯槁。
③漁父見而問之日、
③見
に問ひて日はく、
表情はやつればて、姿かたちはやせ細っていた。
年取った漁師が目にしてこれ(屈原)に尋ねて
言うことには、
孝子〝無意自然”(老荘思想)
(5)「非」に非らずや」
そではなか
くでしょう
を表す助字
「子非三閭大夫与。
あなた 世の宮
二子は三間大夫にあらず。
何の故に野手紙」と。
完
⑤何故至於斯。」
④「(あなたは三大夫ですか。
三太夫でしょう どうして
このようなことになってしまったのですか。」と。
(庭園)「何故?」何の故に
どういう理由でし
どうして
⑥屈原曰、「挙世皆濁、
すべての
こぞって
屈原曰はく、「世を挙げて
我独清め
私欲に汚れ
屈原が言うことには、「世の中の人はみんな濁
り(利欲に汚れている)のに、私一人だけが
(潔白で孤高を保っている
)。
我独清。
潔白だ、孤高を保っている
⑦ 多くの人は
理性を持ち悪い
理性を失う
⑦衆人皆酔、我独醒。
道理がない
い
生き方をしようと
⑦衆人皆酔い、我独り醒めたり。
みんな酔ったように物事の道理がわからなく
なっているのに、私一人だけが醒めて道理がは
⑧是以見放゜」
()
っきりわかっている。このために(放された
のです
)。」と。
③是を以て放たれたり」と。
こういうわけで
(受身形)「見
「肌」

ページ2:

⑨漁父曰、「聖人不凝滞
ずして
世推移す。
目的語を下におぐ
於物而能与世推移。
人道家における人。
仮定条件「ならば」
よひとみな
⑩世人皆濁、何不洄其泥
順接
何ぞ真の泥を
して其の波を揚げざる。
(反語)「何を」何ぞ
」
而揚其波。
どうしてしないのか、いや、てればよい
人
かす
⑩衆人皆酔、何不鯆其糟
順接
⑩衆んがはば、何ぞ其の癖を消して一
共のを怒らざる。
CPNTS
船
ただわり
⑨父日はく、「聖人は物に装備し
ごぎょ
「無為自然」を体得した人.
v.
73年古 一学期末
7 年取った漁師が言うことには、「聖人は物事に
(こだわる)ことをせず、世の中と共に
(移り変わることができる。
世の中の人がみんな濁
り汚れているならば、(どうしてその泥を
かきまぜて濁らせてその波を揚げ
ないのか、いや、揚げればよい。
程度の差はあれ、人と同じことを
しなさい。
而歡其釀。
多くの人がみんな酔ったように(道理を
失っているのならば
どうし
その酒かすを食べて水を混ぜた薄い酒を啜
らないのですか(啜ればよいではないですか)。
深刻に
に深く思ひ高く挙いて、
②何故深思高挙 自令放
あ」と。
疑問
どういう理由で(深刻に考え、孤高を
つらぬいて
)、自分で自分を(⑤追放
させるのか
)」と。
為。」
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