コメント
ログインするとコメントすることができます。ノートテキスト
ページ1:
・(Let's )~ ・・・~しましょう ・(Let's )(not)~ 感嘆文 ■This tunnel is very long. ⇒[How ][ long 1 this tunnel is ( This is a very long tunnel. ・・・~しないようにしましょう ① S ✓びっくりマーク ⇒〔What][ a long J tunnel this is O 名詞 S ✓ ぴっリマーク まぎらわしい自動詞と他動詞 ( arrive in(at))……に着く(自) ・(talk about)・・・~について話す(白) • (talk with (to)).. と話す(自) (apologize to)・・・~に謝する(自) ・(agree with )・・・いに賛成する(自) ・(complain about)・・・~に文句を言う(自) ・(wait for )いを待つ(自) . ( reach )に着く(他) (discuss ・(resemble)・・・~に似ている(他) )・・・~を議論する(他) ・Lattend )・・・~に出席する(他)
ページ2:
・(approach)に近づく(他) ・(marry )と結婚する(他) 目的語をとる動詞を他動詞 ・(visit )・・・・を訪れる(他) とらない動詞を自動詞 というよ 第1文型! S+V(Sが(は)Vする) 第2文型 S+V+C) 形容詞or名詞 第2文型でよく使われる動詞 ( be動詞 )~である ・(keep ・・・い続ける。ずっといする ・(remain)・・・~の状態のままである。 ・(become/get/grow). ···~になる ・(turn )・・・(変化してれになる ・(smell) ・・・~のにおいがする ・(taste ) 味がする ・(feel )・・・~の手触りがする… ・(100k ) •(seem/appear).
ページ3:
・(sound)・・・~に聞こえる 第3文型 S+V+O(Vは他動詞) 第4文型 目的語をとる動詞 S+V+ll+(人(10)に物(DO)をする) 間接目的語 直接目的語 fork to の使い分け bring (to) make(tor) get( for) give (to leave(for) ・find for send to • buy (for) • tell (to Show to . lend to teach (to 第5文型 S+V+O+C(c) 第5文型でよく使われる動詞 )~と呼ぶ ・(call ・(make ( ・・・いにする ・(keep )・・・~のままにしておく ・Cleave )・・・そのままに放置しておく ・(elect) 遊ぶ ・(name) 名付ける
ページ4:
. (think )・・・~と考える . (find )・・・~だと分かる、気づく There is 構文 There is (are) houを使った疑問文 ~(~がある) 単数のとき 複数のとき ・(how far )…距離 . . . ( how long)・期間 ( how soon)…あとどれぐらいの時間で (how much)…量的なもの ・(how many ・・・・数的なもの . ( how often ) 頻度 注意すべき疑問文 . C what )~(like )?. ・・・どのような人物)ですか · (what) ~ ( for )? 何のために~ですか ●(why )( don't)( )~? ・・・・してはどうですか you (How) (come) S+V?・・・どうしていなのですか 時や条件を表す接続詞 . ( when (after)・・・ する時
ページ5:
• (until / till ). ・(before)・・・~の前に ···~するまで ・(assoon as ) ~するとすぐに これらの接続詞の後にくる 動詞は未来のことでも • ( if )... EL... TFS ・(unless) ・・・もしいでなければ will. Shalls使ったいろいろな表現 現在形を用いるよ ・(Shall)(I )~?・・・~しましょうか ・(shall) (we)~? ・いしませんか ・(Will/won't)(you)~?……してくれませんか ●(won't/will)(you)~?・・・~しませんか 現在進行形で未来を表す. be動詞+ Ving+表を表す副詞 tomorrow など 未来進行形 will be + Ving (いしているだろう) ( be )( always/constantly) Ving いつもいばかりしている 現在完了形(完了> have+pp.(いした、いしてしまった) 完了の意味とともに使われる副詞 ・Calready )…もうすでに
ページ6:
・(Just )…ちょうどい ・(recently/ // lately 現在完了形く繊 have+p.p(~した経験がある) 経験の意味とともに使われる副詞 ・(before )…以前に ・Conce )…1回 . (twice)・・・2回 ・(three times) ··· 3回 ・C never )・・・1度もいない ・(ever)・・・かつて、今までに 現在完了形(継続> have+p.p.(今までずっと~だ) 継続の意味とともに使われる副詞 for ・(since)・・・~以来 現在完了進行形 have+ been+ving ※主に動詞の場合に用いられる。 play とか runとか
ページ7:
過去完了形<完了> had+pp((その時には)~してしまっていた) 過去完了形く経験> had tp.p((その時には)~したことがあった) [過去完了形<継続> had+P.P((その時には)~して……経っていた) 過去完了進行形 had been+Ving ((その時まで)ずっといしていた) 過去完了形くた去> hadtp.p.(過去の2つの出来の時間差を示す。先に起こったことを表す。) 未来完了形 will+have+pp(未来の時点でどのようになっているか) その他の時を表す用法 ・(It) (has)(been)...(since)~ = (have) (passed) ・…・・・…して…年になる = ... ( gone )( by ・(be)(about) (to)V ・・・・まさにいしようとしている ・(be)(to)V……することになっている can(過去形 could) can) (= be able to)~できる . . 可能性・推量の意味で使われる場合。 can…(~でありうる、~することもある] Can't(~であるはずがない、いでありえない] Canw?…「~でありえるだろうか。本当に~だろうか] [注]普通(動)を伴い、(動作動詞)の場合は(進行形)になる。
ページ8:
may(過去形 might ……してより may may )(not )~してはいけない . 可能性、推量の意味で使われる場合 may (いかもしれないいだろう] [注] mayの後には(進行形)がくることもある。 (light)は過去の意味をもたない。 I must have to - V • 少し意志が弱くなる。 ・(must)~しなければならない Chad (to -V····いなければならなかった。 ・(clon't) (have)(to)-V~しなくてもよい (don't)(need) (to)-V (need) (not)-V ・(must) (not)・・・絶対にしてはいけない • 確信のある量の意味で使われる場合 must...(~に違いない] [注]普通(状態動詞を伴い、(動作動詞)の場合は(進行形)になる。 will/would • ・強い意志の意味で使われる場合 will...(どうしても~しようとする」 would···(どうしても~しようとした] ・〔どうしても~しょうとしない] will not... would not ・・・「どうしてもしようとしなかった] ・過去の習慣の意味で使われる場合 Would〔(よく)~したものだった] [土] (used to)-Vは現在との対比を表す。 would が(動作動詞)にしか使われなのに対し、(状態)でも使われる。 依頼の意味で使われる場合 will…(~してもらえますか] [注](uoul)を使うとより確実になる
ページ9:
Should/Cought) (to)V (Should)... ~すべきだ~した方がよい " (ought)(to)v ●(should) (not)・・・~しないがきだ。 *(ought) (hot)(to)V shod berter V ない方がよい (had) (better)V····しないといけないしなさい (had)(better) (not)Vしてはいてない、するな 助動詞を用いた慣用表現 ・(may) (well )~・・・~することは十分ありうる、~するのももっともだ ・(cant)V(too)~…いくらーしてもしすぎることはない • ( would ) ( like ) ( TO ) V... ULEL ・(would ) ( rather) V (than).... want toの丁寧な言い方 (mould) (rather) (not may_have+過去分詞 「いした(だった)かもしれない」 I must have+過去分詞 「~した(だった)にちがいない」 Ican't(couldn't) have+過去分詞 「いした(だったはずがない」 should (ought to) have+過去分詞 ・・・(…するよりむしろいしたい Should (Yought to) have+pip. 「~すべきだったのに」 (should)(not) ( ought) (hat)(To)/ have+pip. 「いすべきではなかったのに」
ページ10:
Hhat節中に用いられるshould S+V that + Oshould (Sは0にをVする。) M. that節中に shouldを用いる<><>などを表詞 ・Cadvise ) 助言する ・(demand 要求する ( insist 強く要求する . ( order 命令する 9 propose 提案する request 要求する (recommend) ···める • (suggest)・・・提案する。勧める [注]動詞の原形(固定方現在)も用いられる。 ■ It is+形容詞+ that s (shald)+V. (Sが~するのは…だ。) that節中に should を用いる形容詞 ・Cimportant) 望ましい (desirable)…望ましい ・(necessary) 絶対に必要な (essential)・・・絶対に必要な
ページ11:
・(natural)・・・当然だ ・(surprising)・・・驚くべき ・(strange)...議だ [注] 動詞の原形も用いられる。 受動 It is that that S Should have + p.p. be動詞+P.P. 受動態のWh疑問文 主語を尋ねたい場合 (What Who)+be動詞+P.P. ●いつ、どこで、なぜいされるのかを尋ねたい場合 (When/where/why+be動詞+w&tp.p 誰によってされるのかを尋ねたい場合。 (Who)+be動詞ttp.p.tby 1 (By) (whom ) tbe動詞+S+P.P 【第4文型の受動態 第4文型→S+V+IO+DO ■IOを主語とした場合 IO+be動詞+p.p+DO++S DOを主語とした場合、 1306 「Sがしたなんていいだ」 Do+be動詞+pptatate)+IO(bus) 第5文型の受動態 「……に」の意味をはっきりさせる. 第5文型→S+V+O+C ○+be動詞+V+C ※by~は省略することが多い。 補語はそのままの形で残す。 Sが特定の人物でなければ 必要ない。
ページ12:
助動詞のある文の受動 • 助動詞のあとは、必ず(be)になる。 ・must(be)、can(be)、など haveto (be) used to (be) be going to (be) 注意!! 進行形・完了形の受動 進行形 S+ be動詞+(being)+p,p.「~されているところ(/中だ)」 ■完了形 St have (had/has)+(been)+p,p. 群動詞の受動態 群をひとつの他動詞と考えて、バラバラにしない 動詞 ・(call) (off)を中止する ・(laugh)(at)・・・~を笑う ・(put)(away)・・・~を片付ける ・(put)(off)・・・~を延期する ●(speak) (to)・・・~と話をする話しかける ・(take)((are) (of) この世話をする •(make) (tun )( of )... ・(look)(after)・・・ をからかう 2世話をする ・(look)(tor)・・・~を探す
ページ13:
(lookup) (TO)... ・(run) (over)・・・(車などで)~をひく •(throw away)... ~#823 • ( bring )(up)... 注意すべき受動態の慣用表現 (be covered) (with)... 13 (be known) ( to )... wicht • (be )( filled) (with).... • (be ) pleased with 気に入る。喜ぶ • (be )( disappointed (at (with). に失望する •(be) (surprised) (at/ by) (be satisfied )( with). (be) worried) (about)... (be injured)... TOTES (be killed) ···(故)+くなる •(be delayed) s •C be hurt)....
ページ14:
使役の受動態 make+O+V, see/hear+0+V →+be動詞+make/see/heart(to It is~の受動態 +V (think) (see)、(believe)、(know)などの動詞で用いる。 ■That節の内容を主語にする場合、 It is tpp.t(that)+S+V~ ●That節中の主語を文の主語にする場合 Stist(to)+V ・不定詞:名詞的用法 to+Vで、「~すること」の意味 否定の場合は、(hot/never) tV 形式主語を用いた場合 I+TS+形容詞+to+V(~することは だ To+V+TS+形容詞 □形式目的語を用いる場合 (think) (make)、(find),(consider)などの動詞を用いる。 S+V+(it)+名詞to+V(~することを…とする) 疑問詞を用いる場合 疑問詞+ 「いつどこで何をすべきか」 Should V 不定詞:形容詞的用法 名詞+to+V「すべき、~するための」 不定詞:副詞的用法 □「~するためにするように」 (in) (order) tovや(so)(as)tovを使うこともある。 ※ in order not to V, so as not toy notの位置注意!! ★「~して、(その結果)する」 (grow)、(live)(auake)などの意志を伴わない動詞と共に用いられる。
ページ15:
(only)tovは、「いしたが結局・・・・だ」と、TOの後に望んでいて くることがある。 本日「~して…(心情)」 原因を表す. 「~するのが…だ」 と書き換えられる! (例) She is pleasant to talk. It is pleasant to talk with her. 本日「~するとはするなって」 手の判断の根もれを表す tell/ask++to+V 「Oに~するように言う/頼む」 ・(tell)…言う (ask)頼む ・(advise)・・・アドバイスする ・(wam)・・・注意する •Callow )... HET ●(force /compel)・・・無理に ・(want)…望む~したい ・(like)・・・好まし ・(wish)・・・願 •(except)... させる
ページ16:
・(hate )嫌がる 原形不定詞 toのつかない不定詞。V+O+原形不定詞はしが(知覚動詞)と (使役動詞)の場合がある。 知覚動詞 ・(see ・・・見る ・(hear). 聞く ・(watch) 見る ・(feel) 感じる 気づく 見る 聞 (notice)... •(look Xat ) ・(listen(t) 使役動詞 • (make) 強いて)いさせる = (force/compel)+otto-V ・(let)・・・(相手の望むように)いさせてやる、許可する =(allow)+o+to-V ・(have)~させるしてもらう =(get)+O+to-v 身に覚えなら 「~してもらう」の意味で 使われる!
ページ17:
不定詞の意味上の主語 Is it TO-Vの文では、不定詞の意味上の主語は(for)Ato-v で表す また、Isit to-Vの・・・"の部分に人の性質を表す形認がくる 場合は、(of Ato-vで表す. ※tellast want to 健康を来す不定詞 (too)+形容詞詞+(forA) (ToV (Aが)いするには・・・すぎる、あまり・・・なので ~できない · 形容詞/副詞+enough)+(forA) (to-V (Aが)~するほど(十分に)いだ (とても)・・なので(Aは)いする 【不定詞 to be tukking 受動態の不定詞 to be + 混も公詞 「3形の不定詞 to have + 過去分詞 「Seemに使った文 S(seemo) (to)-V = (It) (seens) (that) stu 不定詞を使った慣用表現 •Chappen to )-V 偶然いする (come/get) (to)v...…するようになる
ページ18:
・(learn)(0) V…(学んで~するようになる ・(turn) (out)/(prove) • (be (to)-V ~だとわかる ) (ready to-v····進んでいする、~する国がある (be (willing)to-V・・・~するのをいとわない ・(be) (eager)to-V……したがる ・(be)(apt いがらである ( be )( likely to-v ~しそうである 独立不定詞 • (needless) ( to ) (say) ・・・・言うまでもなく ●(to)(begin) (with)・・・まず第一に ・(to) (be)(sure) ・・・確かにいだが (to)(be)(brief) ・・・要するに ・(TO) (make) (matters)(worse)・・・さらに悪いことにしま (to) (Say) (nothing (of)……は言うまでもなく ■be動詞+to-V (予定)(義務)(可能)(運命)、また汁節中では(意港) の意味がある
ページ19:
「動名詞] 動名詞はLingの形で、〔いすること]という意味になる。 否定の形は(not never)kingで表し、[~ないこと]という 意味になる。 動名詞の慣用表現 (teel)(like) vmg・・・いしたい気がする • . ・(be) (worth) v-ing. ~する価値がある ······しませんか (How What) (about) ving =(What)(do)(ya)(say)(to ●(need/want)V-ing...~する必要がある [=(need)(to) (be) pip] ●(It) (is)(no) (use / good) V-ing ・(There) (is)(no)v-ing……できない [=(I) (is)(impossible to v] (Can't/cannot) (help)v-ing. [v-ing] ~しても無だ いせずにいられない (Would) (you)(mind) u-ing...いしていただけませんか 返票は(Not)(at) (all)ということが多い。 (It) (goes without) (sing) (that)~・・・は言うまでもない [= (Needless)(ta(sax) S ・(perevent keep)+0+(from)v-ing・・・が~するのを妨げる 動名詞と前震詞 (scold/thank/excuse blame)+O+(for)v-ing 〔しかる] [感謝 [許可][非難する] ···いしたことに対して~
ページ20:
・(on)v-ing ···~するとすぐに [=(As)(soon)(as)~] ・(in)v-ing.. ~する際は ・(by)u-ing…~することによって 動名詞の意味上の主語 名詞の意味上の主語が文の主語と一致しない場合などには (所有格)または(目的格)で表す。 動名詞と不定詞 動詞(レーing)はどちらかというと過去、不定詞(To-V)はどちらか というと未来のことを表す。 目的語に動名詞だける動詞 ・(admit) 認める さける ・(avoid) ・(consider) 考える ・(deny)…否定する (enjoy)…楽しむ ・(finish)…終わる ・ give up)・・・あきらめる ・(Imagine)…想像する ・(mind)…気にする ・(miss)・・・いくそこねる
ページ21:
•(practice).. 練習する • (put off)... (Stop)…止める (suggest)・・・提案する 不定詞だけをとるもの (agree) 賛成する ・(decide)…決める (except) 予想する ・(hope) ···望む ・(mean)・・・~するつもりだ ・(offer ) 提案する ・(plan ・・・計画する ●(Pretend) ~するふりをする ・(Promise).. 約束する ・(refuse)…断る •(want)... nutar ・(wish)…願う。
ページ22:
どっちでもよいもの ・(begin/start)・・・始める ●(Lease)・・・やめる ・(continue)・・・続ける ・(hate)・・・憎む (Intend)・・・~するつもりである • (like) 好む ・(love) 愛する . (neglect)・・・おこたる 不動で意味のちがうもの . (remember) 不~することを覚えてお あ~したことを覚えている ・(forget)...いすることを忘れる ⑥いしたことを忘れる ・(try)・・・②~しようとする 動(試しに)~してみる ・(regret)・・・木~することを残念に思う残念ながらいです。 いしたことを後悔する 受動態の動詞 (being)+P.P 「いされること」
ページ23:
完了形の動名詞 (having)+p-p 分詞 ●修飾用法 求認動 よりも前のことそす。 ※[regret].[den][admit]は明らかに過去 を表すので、完了形にしないことが多い。 分詞には[~している]という動の意味をもつ(現在分詞)と、 [~される]という感動の意味をもつ(過去分詞)がある。 分詞が単独で用いられる場合 (分詞+名詞)の語順 分詞がO.C.国などを伴う場合 (名詞 分詞)の語順 ●用法 SVCの文で、S-Cの関係が能動なら(現在分詞)、変動なら (過去分詞)になる ☆(make)(oneself) (understood/heard)・・・(言葉が通じる聞こえる ■(have / get)+O+過去分詞 ①<価役>[○をしてもらう ②〈被害>[0~される ] 分詞を含む慣用表現 ・(go)V-Ing ・・・~しに行く ・(be)(busy)レーing……で忙しい ・(spend)+king···して口を過ごす (there) (is)S+分詞…Sがいしている、Sがいされている ・(have) (truble/difficulty)V-ing~するのに苦労する
ページ24:
分詞構文 (a),(b)2つの文があり、(a)と(b)が[主語]が同じでも 同じ場合に使える。 否定の分詞構文は(not)または(never)を公詞の「直前」に お 付帯状況 「同時に起こっていること」を表す。「~して、~しながら] 連続して起こることす「~して、そして~] 時を表す。「~する時(when)、~している間Cwhile)] 理由を表す.[~なので(because )] ・条件を表す[~ならば] 完了形の分詞構文 (having)+(過去)で表す ま節の内容が以前のものである場合。 独立分詞構 分詞句の意味上の主語が主節の主語と異なる場合は、意味上の主語を 分詞の[みおく 慣用的な独立分詞構分(意味上の主語が「船の人最乱」の場合は園の主なし) ・(generally)(speaking)・・・一般的に言って ・(speaking/talking (of)...と言えば . (weather) (permitting…天気が許せば . (considering). ~を考えれば . (judging (trom/by)・・・んから判断すると ). . (strictly)(speaking)・・・厳密に言って (frankly)(speaking)…率面に言って
ページ25:
付帯状況 (with)+○+分詞 [ロが~して、ひされたまで] ○分詞の関係が能動なら(現在分詞)、受動なら(過去分詞) 関係代名詞 ●主務用法・節の中で、主語のほたらきをするもの 先行詞が大(who → (which (that) ・目的格用法・・・節の中で目的語れたらきをするもの. 先行詞が①→ who that ) もの→(which that) ■所有格用法・・・節の中で頭売場のたえもするもの。 先行詞が何であってもし whose ※ Whoseを使わずに、2文に分けたり[with]を使う ことが多い。 前置詞の目的語・・・ 先行詞(whom) →(which)※thatは不可 関係代名詞what ・先行詞をとらず what = (the) (thing(s) (which that)~ [~すること/もの] 慣用表現 ( what ) (we you /they) (call)=(that) (is) (called ・・・いわゆる~ ・(What)(ts)+比較級・巧にいであることには ・(what)A(てら)・・・現在のA ・(What)A(mas)…過去のA 関係副詞 ●(where)先行詞が(場所)を表す語 a (when )... 先行詞が)を表す語
ページ26:
(why)…先行詞が理由を表す「the reason1の場合 ※先行詞がされて This (that) (is) (why)[こうそういうわけで、だから] の形で使えることもある。 (how)…先行詞がなく(This /That) (is)(how) [このそのようにしていだ] の形で使われることが多い。 先行詞(the way)を用いて、(the) (way) (that)+レ 「~の仕方の方法 で使われる ☆関係副詞前置詞+関係代名詞 ] 非制限用法! 先行詞が[所格]や[this]などですでに結成されていたり風 である ⇒ 関係詞の前に(コンマ)をおいて、味を与える ※htんを不可 不可 複合関係詞 (whoever)~・・・~する人は誰でも ⇒ (anybody who)~ ■(whichever )~………ならどれでも、どちらでも B ⇒ (any)(one lones) (that)w (whatever)~~なら何でも ⇒ (anything) (that)~ (wherever )~~するところはどこでも、どこへでも →(at/in/to) (any) (place) (where)~ ■(whenever)・・・いする時はいつでも ⇒(at) (any)(time) (when)~ <譲歩>を表す複合関係詞 複合関係代名詞 whoever/whichver/uhatever →[(たとえ)誰/どちら何がいしようと ⇒(no) (matter) (who/which/what)
ページ27:
■複合関係副詞 wherever / whenever/ however →[(たとえ)どこに(で)/いつ/どれほど~でも] ⇒ (no) (matter) (where/when/how) ●原級 0 。 (A)(as)+原縁+(as)+(B)[AはBと同じぐらいいだ] ※Bに代名詞が [目的格]が用いられることも多い。 する。 (A)(hot)(as)+原線+(as)(B)[Aは今ほど~でない] (A)×(fimes)(as)+級+(as)(B)[ABのメ倍いだ] ※xtimes→2倍のときは(Twice) 半分 4分の1〃 (halt) (one quarter) ※as 原級+as→長さ・・ (the (length) (of) 大きさ・・・ (size) 高さ "1 (hight) " 比較級 0 (A)・・・比較級+(than)(B)[AはBよりもいだ] ※強強するとき・・・[much ], [tar] 差が小さいとき・・・[ a little][a bit ] ※比較級の前に数や量を表す語を入れると、それだけいだと いう意味になる。 (A)…(less)+現認+(than)(B)[AはBほどいてない] B 最上級 (of)(比較の対象となる同数の複数名詞)[のうちで] (in) (新属する場所や集団を表す語句][の中で (the)+序数詞+最上級[X番目に~だ」 ※強調するとき・・・ [by tar ][ much] (one) (of) (the)+の最上級+複数名詞 原級 比較級で最上級を表す [最もんのしつ] NaGather) (A)…(as)+原級+(as) (B)「どの4 →(Nothing/ No one / Nobody) ((else))も可。 んでない
ページ28:
0 (No (other) (A) ・比較級+(than) (B) [(他)どのAもよりいざない] ○(A)・比較級+(than) (any) (other) (B) [Aは他のどのBよりもいである] 注意すべき表現 ○(as)+原綾子(as) ( possible)/S(can)[(sが)できるだけい] ○(not) (so) (mac)(A)(as)()[Aというより (B)(father) (thu) (A) 。 (as) (many)(as)+数(~もの数 0 (as) (much)(as)+量[mもの量 比較級(and) 比較級[ ますますいしだいたい ※(more) (and) (more)+認会光会調で「~している・・・が増えている ○(the)+比較級~, the tte骸報…[~であればあるほ ((all) (the)+比較酸+(for).../C because 9 0 それだけ […のため(それだけ)いっそういである] (much/Still)((ess)[(~でない)、まして・・・ない] (superior/inferior) S[れている/いる] Senior junior) [上 (prefer) (to~~の方が好きだ] ] ○(more) A (than)B [BというよりむしろAである] ○(know) (better)(than) (to)V[~するよりは分別がある しするほど愚かでない。 ○(no)(more) (than)・・・[わずか…………しかない]=Conly) (no)(less)(than)[もの] 0 An(no) (more) B(than) CD[AがBでないのはCがDでないのと同じ。 Cが口をしのと同様にAは目でない] =A~(no) B(any)(nior) (than) C...D ○(no) (longer) [もう~ない、もはやいない] ○(more) (or) (less)〔およそ、だいたい] ○(sooner) (or) (later)(遅かれ早かれ、そのうちに] ○the +上((that)) (have/hos) (ever)+pie [Sが今までにした中で最もだる
ページ29:
o(at) (least )[少なくとも] (at) (most)[せいぜい、多くとも] o(at) (one's) (best worst) [の最良/最悪の状態] ○(not)...(n) (the) (least) [少しも…でない] 1仮定法 = (not)...(at) (all) 事実と異なる想像 ・仮定法過去 (I)S'+(過去形)~, S (could Amight/would)+(原形) [もし(今)~であれば・・・なのに] ・仮定法過去3 (IF)S'+(過去完了形)~(could /might/uould) (havcpp. [もし(あの時)~だったら・・・だっただろうに」 事実と異なることを確認する表現 S(wish)S'+(過去形) ※be動詞の場合は(were). [(月)~であればいいのになぁ] . SCwish)S'+(過去完了形) [(その時)~だったらよかったのになぁ] ☆思っているのは「現在」!! 起こりそうにないとの想象 ・(IF)S'C should)~,S+(助動詞)+(原形V2 [万が一であれば・・・だろう] [もし仮にいだとすれば・・・・だろう】 ・(I)S' (were)(T)-V~,S(could /might suould)+V ☆「were to」の方がより可能性が低い。また、主節の助動詞は [過去形]に限られる。
ページ30:
as if を使った仮定法 . 仮定法過去 (as) (if) (/thoughs't(過去形)~ ・仮定法過去完了 [まるでいであるかのように] (as)(if )(/through)S'+(過去完了形)~ 仮定法のいろいろな表現 [まるでいであったかのように] (It) (it) (were) (not (for)~is (couldl/might/would)+レ (Without But for 2~ [もし~がなければ、Sはいいだろう] ・(It) (it) (had) (hot)(been Xtor)~ (Without / Buttor) +P.P n [もしいがなかったならば、はいだっただろう] CI)S'+(過去37,SCwould/zould/might)+V [もし(あの)いだったら、(今)・・・だろう] ・(I)(only) st仮定法~! ☆ wishより強い願望! [でありすればなあ」 ●(It) (is) (high/about) (time) (that)) S+(過去形) ・仮定法現在 [(そろそろ)~していて、頭だ) (propose)(suggest)、(demand)、(insist)などの 要求、提案を表す動詞に続くthat節の動詞に原形が使われる。
ページ31:
限定 ■準確定 ・(hardly /scarsely) [ほとんどいない] 程度がきわめて低いことを表す。 (seldom/rarely)[めったにいない] 頻度がきわめて低いことを表す。 (few/little) (ほとんどいない] (数) (量) 数量が悲情に少ないことを表す。 Conly (few/little), (very)(few /(itle) が話し言葉では使われることもある。 全体否定と部分否定 noto Calways /quite/attoyether, entirely necessarity) など、全体性や完全性を表す副詞を否定する →[いつも、全く、必ずしも~であるわげでない部分否定 ○hotがCall/every)などの「すべて」の意味をもつ話を否定 →[すべてであるわけではない]=部分否定 • (nobody ). C none ). (never). (not)... (at) (all) などは、全体否定 否定語を含む様々な表現 0 (can't)~(enough)=(can't)~(too)(much) 。 ・・・いくらいしてもしすぎることはない (can't) (help) V-ing………せずにはいられない ○(no) (longer)・・・もう、もはやいない ○(by) (no) (means) 114 決して・・・ない • (It) (ts/was) (not) (until ) n (that)... S ・・・して始めてだ。
ページ32:
。 ○(I)(is) (not) (long)(before) u *** まもなく~する 9 (nothing) (but)・・・ 0 ~以外何もない、いだけいにすぎない。 (do) (nothing) (but)+原形・・・しばかりしている ○(have)(no) (other) (choice) (but) to-V 否定語を使わない否定表現 ・・・いするしかない ○(the) (last.toV=(the)(last)...(that)~ ・・・決してんする……ではない=決してしない…だ ○(free) (from)……がない ○(far) (from)・・・決していない (anything) (but). ・・・決して~でない 0 (fail)toV~するのを怠るとない ○ (dan't/never)(tail)to-V・・・必ず~する ○(beyond)・・・~できない
ページ33:
Seem to Uの書きかえ seem(s) to V ← ①[原形] ② [have+pip] → It seems that s ①(現在形) S →②過去形/現在完了) S seemed to VE → It seemed that s ①[原形] [havetp.p] これさえ 覚えれば バッチリ!!!!! ①(過去形) ②(過去完了)
ページ34:
[Additional] 名詞と冠詞 名詞には数えられるもの(名詞)と数えられないもの(不可算名詞 (1) がある。 単数掘となる名詞 •(furniture)... V ( baggage)…荷物 単数形で扱いとなる名詞 ・(police)・・・警官 ・(people)人々 ・(cattle)…牛 ※a people. 数えられない名詞の数え方 ・Ca peoplesは「民族国民」の意味で普通名詞 ) (piece / sheet ) (of) (paper 2 ・・・紙を一枚 ●(a)(piece)(of )( baggage ) )(glass) (of)(milk) 荷物を一つ a 牛乳を一杯 a )( cup ) (of)(tea ) お茶を一杯 ・La ・Ca . ( a )(spoonful) (of) (sugar)……砂糖1さじ ) (loat/slice) (of) (bread) ・・・トースト一枚 )(piece) (of)(information/advice) 1つの情報
ページ35:
●(a)(piece)(of) (chalk) 1本のチョーク 数えられない名詞の普通名詞化 ( a fire)・・・火 4 (a paper ). 新聞、論文 9 (an iron)・・・アイロン (a glass)・コップー 9 (a work)・作品 劇 ca play 対となって一つと数える 主に、対になり一つとなるものは(複数形)にして、(a) (pair) (of) と表す。 ・(gloves) 手袋 ●(glasses)... 眼鏡 • (socks)... E (pants/trousers) ・・・・ズボン (scissors)・・・はさみ 代名詞 武田法 ●(enjoy) (oneself)・・・楽しく過ごす ●(make) (oneself) (at) (home)・・・くつろぐ
ページ36:
・(help) (oneself). 自分で取る。(取って食べる) ●(cut) (oneself) ・・・・(刃物などざり切る ・(introduce) (oneself) ・・・・自己紹介する (behave)(aneself)・・・行儀よくする (take) (care)(of) (oneself)……体を大切にする (say) (to)(oneself)心の中で思う ・(hurt) (oneself) けがをする (by) (oneself)・・・一人で、自分で (by)(itself)・・・ひとりでに ・(in)( itself) 本来 ・(beside) (oneself)…愛を忘れて の用法 ・(it) (takes)+囚+ 時間す語+(0)+図 111 ~するのにいがかかる ・(it)(costs ++ 金額を表す語+(to)+1 ~するのに・・・がかかる ・(It) (seems / appears) (that) S+V S174 BLU 指示代名詞 (those ) (who) ~ ~する人々
ページ37:
不定代名詞 ・(one)…① a+圏の代わり ② 一般の人を表す ●2つ(2人)以上の場合、1つ(1人)は(one). 残りは(the) (other's)で表す ・(some)~ (others/some) あるもの(人)は~、またあるもの(人は~ ・(others) ・・・・他人・他のもの ・(another)・・・別の人、もの ・(some)・・・いくらかの(茸) ・(any)・Lらかの(疑否、if節) -C any )・・・どんないでも、どれでも(背) ・(each) それぞれの、めいめいの単 ・(every)・・・あらゆる、どのいも ・(all) (of)+…全ての ・(all)(of) +・・・全ての ・(none) どれも・・ない (both) 両方の頭 (either)…2人(2つ)のうちどちらかのどちらでも ・(neither)…2人(2つ)のどちらもいない
ページ38:
形容詞と副詞 注意すべき用法 . +(full) (of )~ ···~でいっぱいの +(unique) (to)~ ~特有の +(peculiar to). (be)Canxious) (to) + V ...LTELL • • (be ) ( ready) (to ) + V... 3 (be eager X to )+V ~LT="3 • (be) (willing) (to) + V . • (be) (likely) (to)=1 ~するのをいとわない ~しそうである (be sure / certain ) ( to) ty.. •(be angry (that) u... ~に怒っている . · (be) (aware) (that)=213 •(be) (ignorant) (that)~~ post . (be sure / certain ) ( that ) 13 • (be ) ( afraid ) ( of)... 2118 (be anxious)(about) ・・・・~そ心配している (be sure )( of)...
ページ39:
. (be)(aware) (of)... (be) (different)(from) ひとはちがっている (be) (dependent(on)~に頼っている (be) (familiar (with)……に詳しい (be )( ignorant) (of) ~を知らない (be)(simkiar)(to) ~に似ている 強調 強調文 (It) (is / was)→調するもの+(that) 動詞を強調 (do) (/does 必ず強く発表する。 名詞を強調 + 「……(なの)はいだけだった。] did)を動詞の原形]の前につけ加えて、 (very)を名詞の前につけ加える。「まさに、ただ~だけでも]という意味 疑問詞を強調 (on) (earth)や(in) (the ward 疑問詞の前にあと、 などを 否定を強調 (not)...(at)(all)や(not)...(in) (the) (least) などを確定の語句の後ろやまにおく。 ●(All)S(have / has to V is (to) V~ [Sはんしさえすればよい]
ページ40:
倒 登園のための低 ((株)否定語)(only)を文頭にもってくると、後ろは(疑問文)と 同じ語順になる。 ・(場所)やし方向)を表す副詞(旬)を文頭に出して、表記を強調する。 (d) (so)/(neither) (ier) Vts [Sもまたいだ/~せない] 無生物主語講文 無生物主語文に用いられる主な動詞 Cenable)/(allow 2/(permit) ・(make) (cause ) (force) etc [人にいさせる] ●Cprevent)/(keep 7/ (stop) (from) V-ing. [人が~するのを妨げる] • (take) (bring) }[人 [人を・・・に連れていく、連れてくる] (lead)etc. . (remind) (of)・・・(人に····を思い起こさせる] (say つ (tell) (teach) [いを述べる.示す] (show) (intorm) (prove) etc..
ページ41:
名詞構文 ・(a/an)+形+③→人の[能力]や[性質を表す • Chave/make/ take / give ) + (a/an) + @ →ediat
他の検索結果
おすすめノート
総合英語be まとめ(1)
14304
162
【総合英語フォレスト】まとめ(4)分詞/比較
9679
155
【総合英語フォレスト】まとめ(3)態/不定詞/動名詞
6646
44
【総合英語フォレスト】まとめ(1)動詞と文型/動詞と時制
6577
29
このノートに関連する質問
高校生
英語
英文の添削をお願いします🙏 I think that the elderly population will increase in the future. I have two reasons to support this opinion. First of all, medicine is evolving. If the elderly people become ill, medicine cures them. Second, currently, they exercise. This is good for their health. If they don’t exercise, they will live a long life or a healthy life. Therefore, they will exercise to enjoy a long life a healthy life. For these reasons, I think that the elderly population will increase in the future.
高校生
英語
I washed my nephew ( ) happily on the stage. ( )に入るのって、dance か dancingのどちらになりますか? 第5文型の補語が原形不定詞か分詞かはどのように判断すればよいのですか? 調べると、~するだと原型不定詞、~しているだと現在分詞だと書いてありました。 しかし今の場合、踊るのを 踊っているのを のどちらでもいけませんか!? 日本語訳がない問題でこの穴埋めだけありました。どうやって解くのか教えていただきたいです🙇🏻♀️🙇🏻♀️
高校生
英語
英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
高校生
英語
この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
高校生
英語
絶対に経験にしないといけないんですか??
高校生
英語
現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
高校生
英語
下線部1の和訳についてです。 模範解答➡️ 現代のグラフィティは1960年代前半にフィラデルフィアに現れたようだ。そして60年代後半までには、それはニューヨークに達していた。 私の解答➡️ 現代のグラフィティは、1960年代前半にフィラデルフィアで現れ、60年代後半までにニューヨークに達していたようだ。 seemは一文目だけにかけて訳すのが正しいですか?
高校生
英語
間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
高校生
英語
間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
高校生
英語
解説お願いします。
News

わかりやすいです!