【夏まとめ】英語 センター英語模擬演習ナビブックまとめ7

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るるらぶ

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完全自分用。EMILEのセンター英語模擬演習ナビブックのまとめです。

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ノートテキスト

ページ1:

関係詞
whatの用法と慣用表現
☆ whatはそれ自身に先行詞を含みんすること[もの]」の意味を表す。
(=the thing(s) which)
☆ whatで始まる関係詞節は名詞の働きをし、文の主語、目的語補語になる
<whatを含む慣用表現>
what Sis [was / used to be]-現在の[かっての]S
what with A and (what wich) B-AやらBやらで
What is +比較級さらに~なことには
what+(形容詞)+名詞あるだけの~
関係代名詞の省略
☆目的格の関係代名詞は省略されることが多
③前置詞+関係代名詞
☆関係代名詞が前置詞の目的語の場合、前置詞は「関係代名詞の前」または
「関係詞節の最後」に置く
☆関係代名詞thatの場合は「関係代名詞の前に前置詞を置くことはできない。
☆人が先行詞で、前置詞が関係代名詞の前に置かれる場合は〈前置詞+whomの
形になる。
④関係詞の非制限用法
☆先行詞の直後にコンマをつけて、先行詞の補足的な説明をする。
☆コンマは文脈によって「そ」「~だかる」「けれども」「んだが、~で」などの意味になる。
⑤関係代名詞whichと関係副詞whereの使い分け(直前に「場所」を表す語がある場合)
☆「関係詞の後ろが不完全な道」→which,「関係副詞が完全な文」→where.
A

ページ2:

「関係副詞を用いた表現
1that's why-そういうわけで
複合関係詞
This [that] is howこんな[そんな] ふうに
☆先行詞をそれ自身に含み、1)名詞節2)「譲歩」の副詞節を導く
Whoever
whichever
whatever
「~する人は誰でも」「誰がんしょうともにno matter who)」
「~するものはどれでも」「どちらが~しょうともにno matter which)」
「~するものは何でも」「何がんしょうともにnomatter what)」
witchauer (whatever]+名詞「~するどちらの[どの]でも」「どちらの「どの]が~しょうとも」
whenever
Wherever
「~するときはいつでも」「いつ~しょうとも(=no matter when)」
「~する所ならどこでも」「どこへ~しようともにmo matter where)」
however +形容詞 副詞] 「どんなに~しょうとも(=no matter how+形容詞[副詞])」
AMIO
開2⑨ ①
問3 ①
194④
⑤③⑤-①
② ③
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