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関係詞 whatの用法と慣用表現 ☆ whatはそれ自身に先行詞を含みんすること[もの]」の意味を表す。 (=the thing(s) which) ☆ whatで始まる関係詞節は名詞の働きをし、文の主語、目的語補語になる <whatを含む慣用表現> what Sis [was / used to be]-現在の[かっての]S what with A and (what wich) B-AやらBやらで What is +比較級さらに~なことには what+(形容詞)+名詞あるだけの~ 関係代名詞の省略 ☆目的格の関係代名詞は省略されることが多 ③前置詞+関係代名詞 ☆関係代名詞が前置詞の目的語の場合、前置詞は「関係代名詞の前」または 「関係詞節の最後」に置く ☆関係代名詞thatの場合は「関係代名詞の前に前置詞を置くことはできない。 ☆人が先行詞で、前置詞が関係代名詞の前に置かれる場合は〈前置詞+whomの 形になる。 ④関係詞の非制限用法 ☆先行詞の直後にコンマをつけて、先行詞の補足的な説明をする。 ☆コンマは文脈によって「そ」「~だかる」「けれども」「んだが、~で」などの意味になる。 ⑤関係代名詞whichと関係副詞whereの使い分け(直前に「場所」を表す語がある場合) ☆「関係詞の後ろが不完全な道」→which,「関係副詞が完全な文」→where. A
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「関係副詞を用いた表現 1that's why-そういうわけで 複合関係詞 This [that] is howこんな[そんな] ふうに ☆先行詞をそれ自身に含み、1)名詞節2)「譲歩」の副詞節を導く Whoever whichever whatever 「~する人は誰でも」「誰がんしょうともにno matter who)」 「~するものはどれでも」「どちらが~しょうともにno matter which)」 「~するものは何でも」「何がんしょうともにnomatter what)」 witchauer (whatever]+名詞「~するどちらの[どの]でも」「どちらの「どの]が~しょうとも」 whenever Wherever 「~するときはいつでも」「いつ~しょうとも(=no matter when)」 「~する所ならどこでも」「どこへ~しようともにmo matter where)」 however +形容詞 副詞] 「どんなに~しょうとも(=no matter how+形容詞[副詞])」 AMIO 開2⑨ ① 問3 ① 194④ ⑤③⑤-① ② ③
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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