【夏まとめ】英語 センター英語模擬演習ナビブックまとめ8

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るるらぶ

るるらぶ

完全自分用。EMILEのセンター英語模擬演習ナビブックのまとめです。

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ノートテキスト

ページ1:

接続詞・前置詞・強調構文・倒置・省略
接続詞と、相関的に用いられる等位接続詞
therefore それゆえに
SO-それで
yet それでも
besides その上
however しかしながら
otherwise さもないと
「~ということ」
1「Aという~」
both A and B-AもBも
not only A but also B-AだけてなくBe
either A or B-AかBのどちらか neither Anor B-AもBも~ない
日名詞節を導く接続詞
that
A that
同格のthat
文の主語・目的語・補語になる
whether
「~かどうか」
文の主語・目的語・補語になる
if
「~かどうか」
主に動詞の目的語になる(主語にはならない)
③副詞節を導く接続詞
「時・場所」... Since!~して以来(ずっと)
once いったん~すると
「原因・理由」・・・
because -~なので since -~だから
in that ~という点で
「目的」… so that-~するために for fear (that)/in case (that)/lest_
「結果」……80~ that / such~(that)とても~なので
「譲歩」… though/ although ~だけれども
~であろうど
whether ~ornot-
なかろう
「条件」 in case~するといけないから
その他
as long as~~の間
as[so] faras~する限りは

ページ2:

前置詞
<帯状況のwith>
With A.B-AをBの状態にして-A・名詞、B=分詞・形容詞、副詞場所を表す語句
<注意すべき前置詞の使い方
①for
「~の間」
不特定の期間(two weeksなど)がつづく
during 「~の間中」の間に」
特定の期間(the, thisなどがついた語)がつづく
by
「~までには、
動作や行為の完了の時点を表す
till[until]
「~まで(ずっと)」
動作や状態の継続の終了時点を表す
強調構文・倒置・省略
☆強調構文
It is that (who/whom/which/when]....
r なのは~だ」
☆倒置・否定の副詞 (hardly/mo sooner など)やonlyが文頭に来ると倒置が起こ
<省略形の慣用表現>
if anything- どちらかといえば
if any - もしあれば、たとえあるにしても、
if ever-たとえ(今までに)あるにしても
if not A-Aではないにしても
A問11
問2.14
問34 ①
問4 ④
問5 ③ ④
問6①⑤
問7④⑤
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