コメント
ログインするとコメントすることができます。ノートテキスト
ページ1:
Date 1 <fewを使った表現> quite a few ~「かなり多くの~」 not a few~ 「少なからずの~」 only a few ~「ほんの少しの~、ほとんど~ない」 a few ~「少しの~」 (very) few ~ 「ほとんど~ない」 ※few後ろは可算名詞、littleの後ろは不可算名詞 <「~であるのは残念だ」を意味する表現> It is too bad that ~ It is a pity that ~. It is regrettable that ~, I regret that ~, I'm sorry that~ < give way to ~の3つの意味> ①「~に屈する、負ける」 ②「~に道を譲る(= make way for ~)」 ③「~にとって代わられる」 ◇In a while, my anger gave way To depression. すぐに私の怒りは憂鬱な気分にとって代わられた →すぐに私の怒りは憂鬱な気分に変わった
ページ2:
2 ~するとすぐに」 > he ran As soon as he saw me, The moment [ The minute, the instant] he saw me, he ran away. away Instantly [Directly, Immediately ] he saw me, he ran away. He had hardly [scarcely] seen me when [before] he ran away. Hardly [Scarcely] had he seen me when [before] he ran away. He had no Sooner Seen me than he ran away. No sooner had he seen me than he ran away. On seeing me, he ran away. 「彼は私を見るとすぐに逃げていった。 find の文型による意味の違い> ☆第3文型 find ○ 「○を見つける」 find that ~~だとわかる。~だと思う。~だと気付く」 ◇ He found that the treatment was effective against the cancer. 彼はその治療がガンに対して効果的であることに気付いた。 ☆第4文型 find O. O. = find Os for O, 「OnにOを見つけてあげる。 ◇ He'll find you a good job 彼はあなたによい仕事を見つけてくれるでしょう。 ☆第5文型 findO (tobe) COがCだとわかる[思う]」 ◇You'll find it difficult to get along with him. 彼とうまくやっていくのは難しいとわかるでしょう。
ページ3:
<汁の変形> providing (that)~ 「もし~ならば」 ① provided (that) ~= ② suppose (that)~= supposing (that)~「~だと仮定すれば」 ③ granted (that) ~= granting (that)~「たとえ~だとしても」 ※②→仮定法で使われることもある。 ①、③→原則仮定法では使えない。 ①②=if, ③ = even if <「合う」を意味する表現> ①S fit A「S(股・鍵など)がA(人鉄などの大きさ、形)に合う」 ◇These pants fit me, but they're too long. このズボンはピッタリだけど、長すぎる。 ②S suit A'S(服装、色など)がA(人など)に似合う」(=Sbecome A) ◇ Black suits you well. 黒がよくお似合いです。 ③S match A「S(服など)がA(他の服など)と調和する」(=Sgo with A) ◇ Her hat matches her dress marvelously. 彼女の帽子はドレスとすばらしく似合っている。 ④S agree with A「S(食物・天候など)がA(人など)の体質に合う」(=Ssuit A) ◇ This food does not agree with me. この食べ物は私に合わない。
ページ4:
3 <重要多義語 のterm> ⑥①「期間」 in the long term 「長期に」 ②「学期」 during the term 「学期中に」 ③「言葉、専門用語」 ◇technical term 「専門用語」 ◎「(termsで)条件」 ◇ the term of payment 「支払い条件」 ⑤「(termsで)間柄、関係」 ◇ be on speaking terms with ~「~と話をする間柄だ」 ◇ in terms of ~「~の観点から」 「(term OCで)OをCと呼ぶ」 ◇term the play a tragedy 「その劇を悲劇と呼ぶ」 <重要多義語のcharge > ④①「(charge A B for Cで)Cの代金としてA(B(金額)を請求する。 ◇They charged me thirty dollars for this book この本の代金として30ドル請求された。 ②「(charge A with Bで)Bの理由でAを告発、非難する」 ◇ He was charged with a variety of offences. 彼はさまざまな罪で告発された。 ③「~に充電する」 ⑩ 「(charge for ~で)~の代金を請求する」 図①「請求、料金」◇free of change 「無料で」 ②「告発、非難」◇ on a charge of ~「~の罪で」 ③「管理、世話、責任」 ◇ He is in charge of our class. 彼は私たちのクラスの担任だ。
ページ5:
Date <重要多義語のcommand> ①「~を命令する。~を指揮する」 ②「~(尊敬、同情など)を集める。得る」 ◇ command respect 「尊敬を集める」 ③「~(景色など)を見渡す」 ◇ His house commands a fine view of the village. 彼の家からは村のすばらしい景色が見渡せる。 園①「命令、指揮」 ◇ in command of ~「~を指揮して」 ◎「(言葉などを)自由に操る能力」 ◇She has a good command of English 彼女は英語が達者だ
ページ6:
4 edupの熟語> [ end up (by) doing 「最後には~することになる」 If I give up halfway. I might end up hating myself... 途中であきらめれば、最後には自分を嫌いになるかもしれない。 He ended up in (the) hospital ② end(upin~「最後には~に入ることになる、~に終わる」 彼は結局入院するはめになった。 ◇ One in three marriages end in divorce. 3回に1回の結婚が離婚に終わる。 ③ end (up) with ~ 「~で終わる」 Many women often end up with shorter careers. 多くの女性はより短期の経歴で終わることが多い。 ② end up (as) A「最後にはAになる」 ◇ She ended up rich 彼女は結局金持ちとなった。 ※ endupは悪い意味で使うことが多い。
ページ7:
Date 5 <Itis~ that・・・の識別> (1) It is +形容詞[分詞]+that (It→形式主語、That以下→真主) ◇ It is certain that the earth is round. 地球が丸いのは確かだ。 (i) It is+副詞[,節]+that(強調構文) ◇ It was then that I saw her 私が彼女に会ったのはその時だった。 (ii) It is+名詞+that+完全な文(It→形式主語,that以下→真主語) ◇ It is a pity that you can't come to our party. あなたが私たちのパーティーに来られないのは残念だ。 (iv) It is+名詞+that+不完全な文(強調構文) ◇ It is John that is to blame 悪いのはジョンです。 ※名詞が「人」ならThatの代わりにwho を、名詞が「もの、こと」なら thatの 代わりにwhichを使って強調構文を作ることができる。 △ Itが前出の名詞を指して、形式主語・真主語構文でも、強調構文でもない場合 が若干ある。 △強調構文は「するのは~だ~こそ…する」などと訳す。 <代名詞の other と another> ① the other (2つの中の)もう一方」※単独のotherに代名詞用法はない。 ◇ I have two dogs, one is black and the other is white. 犬を2匹飼っているが、一方は黒で、もう一方は白だ。 ② the others (3つ以上の中の)他の残りすべて」※the other の複数形 ◇ of their five children, one is in Japan and the others are abroad. 彼らの5人の子どもの中で、1人は日本に、残りはみんな外国にいる。 ③ another(通例1つのものに対して)もう1つ、別の人[もの]」 ④ others 「(3つ以上の中の)残りのいくつか」※anotherの複数形 ◇ Some people said yes and others said no. 賛成した人もいれば、反対した人もいる。
ページ8:
形容詞の other another> @ another+単数名詞「(通例やつのものに対して)もう1つの、別の~」 Will you have another cup of coffee? もう一杯コーヒーをいかがですか? ※③と違い、3杯目、4杯目があるかもしれないことを含意している。 other+複数名詞「(3つ以上の中の)他の(いくつかの)~」(①の複数形) ◇Do you have any other questions? 他に質問はありますか? ※Otherが単独で単数名詞を修飾することはない。ただし、some,any, no などを伴う場合は可能 He is taller than any other boy in his class. 彼はクラスのどの少年よりも背が高い。 ② the [one's] other+単数名詞「(2つの中の)もう一方の~」 ◇ Open the other eye もう一方の目を開けなさい。 ④ the other +複数名詞「(3つ以上の中の)他の(残りのすべての)~」(③の複数 ◇Jane is here, but the other girls are still in the garden. ジェーンはここに居るが、他の女の子にちはみな未だに庭にいる。 ⑤ another+数字+複数名詞「もう、さらに~」 another three years 「もう3年」 に three more years)
ページ9:
<同格用法で使える不定代名詞> 不定代名詞の中で all, both eachは同格用法で使うことができる。 ◇ The cities were all destroyed. 都市はすべて破壊された。 ◇ These flowers are both beautiful. これらの花は両方とも美しい。 ◇ The girls each have their own room. 女の子たちはそれぞれ自分の部屋を持っている。 ※同格用法の all, both, eachの位置は否定のnotと同じ位置になる。 <nor+ 助動詞 [be動詞]+Sについて> nor+助動詞[be動詞]+S「(否定文に対応して)Sもまた~ない、Sはまた~もしない」 は前にある否定文に対応して使われる。この2つの文には共通の部分があるが、1ヶ所だけ 違う部分がある。そして、その違う部分に「も」はかかる。 "He can't read this book well. "Nor can " 「彼はこの本をうまく読めない。」「私もだ。(私もうまく読めない。)」 ※ Nor I can I can't, either. I don't know her, and hor do I want tol (know her) 私は彼女を知らないし、知りたくもない。 ※共通の部分、「も」のかかるところ。 <
ページ10:
6 <toの後ろなのにdoingになる熟語> look forward to doing 「~するのを楽しみにする」 be used [acaustomed ] to doing 「~するのに慣れている」 When it comes to doing 「話が~することになると~する話になると」 What do you Say to doing? 「~するのはどうですか?」 with a view to doing 「~する(目的の)ために」 object to doing 「~するのに反対する」 <lieを含むまぎらわしい活用> lie-lay-lain-lying 「横になる。ある」 lay-laid-laid-laying 「~を横にする」 lie-lied-lied-lying 「うそをつく」
おすすめノート
総合英語be まとめ(1)
14305
162
【総合英語フォレスト】まとめ(3)態/不定詞/動名詞
6647
44
【総合英語フォレスト】まとめ(1)動詞と文型/動詞と時制
6577
29
総合英語be まとめ(3)
6153
41
このノートに関連する質問
高校生
英語
文法問題で関係詞か間接疑問文かどうか見極められないと解けない問題ってありますか?
高校生
英語
模試の英文和訳の問題です。解答と文法事項、英文解釈的な観点での注意点などもあれば解説して欲しいです。 Without much remaining tree cover, the destructive hurricane left many monkeys searching for shady relief from temperatures that regularly exceed 40°C.
高校生
英語
この問題の「1時間後です。」というところなのてすが、答えがIn an(one) hourで私は、After one hour とかいたのですがどうして前置詞がinになるのですか?
高校生
英語
絶対に経験にしないといけないんですか??
高校生
英語
英検準2級を受けよう思ってます! そこでおすすめの参考書や教材を教えていただきたいです。 投稿主は3級すらもっていません。
高校生
英語
下の英文についで質問です! Althoughの意味が、その節自体ではなく前の節にかかっているのですが、文法的にはありなのでしょうか?
高校生
英語
文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
高校生
英語
In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
高校生
英語
英文解釈 2行目で、nothing, で切れて、 a paradox ~ がどうしてつながるのかわかりません。文法的に説明してください。あと、どうやって日本語訳にまとめればいいのかも教えて欲しいです。
高校生
英語
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
News

すごいです!!