ノートテキスト
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Date 図表読解問題特有の「重要キーワード」 目的 purpose 目的 aim end goal task 目標 目指す結果 目標 課題 intention 意図 view object abjective in order to 不定詞 見解 目的 目的 ~するために so as to不定詞 ~するために for the purpose of-ing ~のために with a view to-ing ~の目的で 結果 result 結果 effect 効果 finding(s) 結果、結論
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図表読解問題特有の「重要キーワード」 consequence solution conclusion 比較・変化 increase rise 結果 解決 結論 増加(する) 上昇 成長する grow add 加える 上がる go up ascend 登る multiply 増加する double 倍増する decrease 減少(する) fall 落ちる reduce 減らす 減少(する) decline drop 下降(する) go down 下がる
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descend 降りる diminish 減少する improve 改善する contrast ~を(と)対比する remain, stay compare ~のままである ~をじと比較する 対照 On the other hand 他方では in contrast however 程度 sharply 対照的に しかしながら 鋭く dramatically 急激に remarkably 著しく constantly slightly relatively increasingly 常に わずかに 比較的 ますます
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considerably steadily gradually かなり 着実に 徐々に まれに rarely seldom めったに~ない barely 差異 differ かろうじて 違う 異なる vary 差異 variation by table chart 図表 ~だけ差を表す) 表 グラフ figure 図形 diagram 図表 一覧表 list illustration
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行う・調べる carry out investigate examine 遂行する 調査する 検査する conduct 実施する inspect 傾向 tendency symptom Sign 検査する 傾向 兆候 兆候 兆候 indication be likely to 不定詞 ~しそうである ~する傾向にある tend to 不定詞 手段 手段 means method way 手立て 方法
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Date data graph pie chart 調査 experiment research 資料 図表 円グラフ 実験 研究 survey 調査 study 研究 examination 検査 調査 investigation 理由・原因 Yea San cause 理由 原因 factor 要因 be responsible for ~ ~の原因である be dependent on~ ~に頼っている depend on~ due to~ ~に頼る ~のために
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claim 主張する explain 説明する forecast 予報する indicate 示す [limit] 制限する 言及する mention predict 予測する 表す represent solve 解決する affect 影響する classify 分類する 比較する compare 含む contain discover 発見する divide evaluate 分割する 評価する focus on 集中する Lindude 含む Date
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Date その他 amount 総計 程度 degree 範囲 range percentage 百分率 proportion 比率 average 平均 frequency 頻度 rate 割合 total 合計 detail 重要動詞 analyze 詳細 分析する 計算する 結論を下す calculate conclude determine 決定する define 定義する estimate 見積もる
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動詞の語法 SVOO文型をとる動詞 Spare AB AのBをく Save A B AのBを省く tell AB AにBを話す COST AB AにB(費用)がかかる take AB Aが(…するのに)B(時間)を必要とする 補足!! It costs A+お金+to do ~が…するのに(お金)がかかる It takes A+時間+ to do ~が…するのに時間がかかる SVOCの文型をとる動詞 make AB AをBにする get AB AをBにする call AB AをBと呼ぶ name AB AをBと名付ける keep AB AをBの状態にしておく leave AB AをBの状態にしておく think AB AをBと思う consider AB AをBと思う
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Date indentify 同一視する measure 測定する observe 観察する point out 指摘する report 報告する tend to 傾向にある
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文型と動詞の語法 自動詞・他動詞の区別や活用、意味が紛らわしい動詞 rise rose-rise <自動詞>昇る raise raised raised <他動詞>~を上げる lie-lay-lain <自動詞>横になる lay-laid-laid <他動詞>~を横にする、置く、(卵を産む find-found-found <他動詞>~を見つける found - founded - founded <他動詞>~を設立する say, tell speak talk の違い Say, tell は他動詞で使われることが多い。 say は SVOO文型では使えない。 speak, talkは自動詞として使われることが多い。 say + that節 へと述べる tell Athat節 tell A about B talk about A- Aにへを伝える BについてAに話す Aについて話す
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文型と動詞の語法 find AB AをBとわかる 自動詞と間違えやすい他動詞(目的語を取る、前置詞入らない) accompany ~と一緒に行く Lattend ~に出席する discuss ~について話し合う mention ~について言う approach ~に近づく Contact ~と連絡をとる leave reach 補足!! から出発する ~に到着する leave for ~に向けて出発する leave A for B Bに向けてAを出発する apologize to graduate from 他動詞と間違えやすい自動詞(前置詞が必要) ~に謝る ~を卒業する object to ~に反対する start from から出発する
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Date 文型と動詞の語法、時制 that節中で動詞の原形(またはshould+原形)を使う動詞 suggest 提案する [demand 要求する recommend 勧める insist 主張する propose 提案する ask 求める request 要求する require 要求する order 命令する 基本時制 1)現在時制 現在の状態、習慣、真理、未来の確定した予定 などを表す。 (2)過去時制 過去の動作・出来事・状態や、習慣・反復的動 作を表す。 3)未来時制 単純未来へだろう」、意志未来「~するつもりだ」を 表す。 未来を表す表現 be about to do ···まさに~しようとしている be to do ・・・~する予定だいすることになっている。 することになっている be due to do... ~するはずである
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時制 time の接続詞的用法 • at the time (the) next time any time ~したときに 今度~するときには ~するときはいつでも 進行形 進行形にならない動詞 (1)様態 所有、所属などの状態を表す動詞」 belong * contain 所属する ~を含む exist 存在する taste (2)「知覚動詞」 ~の味がする smell ~のにおいがする isee ~が見える が聞こえる hear 例外(進行形にできる場合) taste ~の味見をする smell このにおいをかぐ
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時制 「時」「条件」 を表す副詞節中で用 られる現在時制 when, before, after, till などが導く時や、ifunless などが導く 「条件」を表す副詞節の中では、未来のことでも現在時制で表 す。 「時「条件」を表す副詞節を導く接続詞 「時」 when ~するとき 例外 when. いつ~か while ~する間 until (till) ~するまで Cas へにつれて before after~の後 ~しないうちに by the time ~するときまでに as soon as ~するとすぐ the moment ~するとすぐに the instant. ~するとすぐに 「条件」 if もし〜ならば <例外 if ~かどうか unless んでない限り in case. もしーならば Las Isa] long as ~しさえすれば
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(3)感情 心理を表す動詞 believe ~を信じる hate ~を嫌う think ~を考える know ~を知っている love ~を愛する want ~を望む 完了形 have [had / will have ] done で、現在過去未来完了を用いる ・条件を表す副詞節の中では、未来完了は用いず現在 完了を用いる。 完了進行形 [have [had] been doing で現在[過去完了進行形。 現在[過去]までの動作の継続」を表す。
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