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関係詞 関係代名詞→名詞を説明するのに使う節と説明される名詞を結びつけるために使われる。 関係副詞 副詞の働きをしながら名詞を説明する文を導く )。 「関係代名詞」が入る 関係代名詞と関係詞の判別 )+不完全 ▷「不完全」とはらかが欠けた文。 σ ( +完全→「関係副詞」が入る ▷「完全」とはらもも欠けていない文。 「関係代名詞」が入る「不完全」のパターン ①らが欠ける(「主語が欠けている」 「主格の関係代名詞」) ○~()V ex) ( ○~ ( )svVex) ( has ~▷hasのSが不足 ) I thought was ~▷ wasのSが不足 ②Oが欠ける(「目的語が欠けている」 「目的格の関係代名詞」) ○~()SV ex) ( 他動詞 ) I make. DmakeのOが不足 ○~()~前置詞 ex) ( ) I live in. Dinの○が不足 関係代名詞の変換表 格 主格 先行詞 目的格所有格 who whom whose 物(人以外動物も含む) 人・人以外・動物含む which which whose [that] that 覚えること 『主語が不足 「主格」 「目的語が不足 「目的格」
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主格・who which→「主語が不足」 ・先行詞が主格で単数 (例) I have a friend who lives in Boston. C (私にはボストンに住んでいる友人がいます。) 先行詞 a friendが複数形friendsとなると・・ ☆I have some friends who live in Boston, friend はんだから who を使う この文は今、私にはボストンに 住んでいる友人がいます」という 現在のことを表している。そして、 先行詞が主格帯数だから 関係詞節中の動詞は、 三人称と同じVivesとなる!! They live in a house which stands on a hill (彼らは丘の上に立っている家に住んでいます。) a house はものだからwhichを使う 目的格・whom which→「目的語が不足」 先行詞が人 (例) The man whom I met on the street works at a bank. V 私は通りで出会ったのはその男性(Theman) I met him (the man) 5V ここにhimが抜けてる 0 私が図書館から借りたのはその本(abook)=Ibemoved it (私が通りで出会った男性は、銀行で働いている) 先行詞が辛 I'm reading a book which I borrowed from the library. ここにitが抜けてる (私は、図書館から借りた本を読んでいる)
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所有格 whose < whose +名詞> どこの奥さんは友だちの奥さん(所有している) (例) He has a friend whose wife is a singer. ↑ (彼には奥さんが歌手の友人がいる) ※コのテーマは本に載っている(所有している) I'm looking for a book whose subject is jazz. (私は、ジャズがテーマの本を探しています) 関係代名詞のwhoseの代わりになる表現 (with) (例) The house whose roof is green is mine. ↑ (緑の屋根の家が私の家です) with を使うと・・・・ The house with a green roof is mine. ↑ (緑の屋根の家が私の家です)
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関係代名詞 thatが使えないケース ①"前置詞+that" ② SV, that ~ という非制限用法 No. Date 関係代名詞のthat. よく使われるパターン thatに所有格はない 注 thatは前置詞の後に置けない ↑限定力が強い ①先行詞が以外のもので、the first (最初の), the second (2番目の) the last (最後の)、the very (まさにその)、<the+最上級>(もっとも~な)。 the same (同じ), the only (唯一の) ・・・など 特定の1つのものであることを表す修飾語を伴う場合。 ②先行詞がall.every,any、noなどの「すべて」「まったく~ない」といった意味を 表す修飾語を伴う場合。 ③ 〈人十人以外のものが先行詞となっている場合。 ④ 疑問詞whoの直後に関係代名詞が続く場合。 ⑤先行詞が人の性質や状態を表していて、関係代名詞が関係代名詞節で補語と なっている場合。 このthatは which と同じ働き。 (例) Ilent him the money that was in my pocket. (私は、そのポケットの中にあったお金を彼に貸した。) the only は特定する修飾語 This is the only suit that I have. (これが私が持っている唯一のスーツです。) このthatは補語となっている。 He is not the man that he was ten years ago. ↑ (彼は10年前の彼とは違う) the man that he was ten years ago. (彼が10年前にそうであった人) ☆10年前の彼の人柄・性質を表している。☆
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前置詞と関係代名詞 「前置詞+関係代名詞」は「形容詞節・後ろが完全」となる。 関係詞のまとめ 関係代名詞 関係副詞 前置詞+関係代詞 何節を作る? 形容詞節 形容詞 形容詞節 後ろにくる形は 不完全 完全 完全 「関係代名詞」と「前置詞+関係代名詞」の違い 関係代名詞→後ろが不完全 ① This is the house. He lives in which. 代名詞を関係代名詞に ② This is the house which he lives in. ▷関係代名詞の後ろは「不完全(he lives in)」となっている。 前置詞+関係代名詞→後ろが完全 ① This is the house. He lives lin which in which をまとめて前へ ② This is the house in which he lives. ▷前置詞+関係代名詞の後ろは「完全(he lives)」となっている。 注意・thatは前置詞の後に置けない ・君動詞の前置詞は関係代名詞の前に出さない →動詞+前置詞>のようなひとまとまりの形 ○ My mother found the key (which [that]) I had 群:~を探す been looking for × My mother tound the key for which I had been lking. 「名
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「名詞+前置詞+関係代名詞」の攻略 →「前置詞+関係代名詞」がさらに複雑に もとの文から考える・・・ They asked me a lot of questions. t I couldn't answer most of them」 They asked me a lot of questions. I couldn't answer them whichに most of which ↓ most of which をまとめて前へ They asked me alot of questions most of which I couldn't answer →「whichだけ前に出す」「of which まとめて前に出す」もアリだけど!! most of them = Ca lot of questions)で1つのカタマリ だから、「most of which を前に出す」のが1番自然 (面接はすごく難しかった。たくさん質問を受けて、そのほとんどに答えられなかった。)
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No. Date 「関係代名詞の省略」の見抜き方 ○"名詞+SV"を見たら「関係代名詞の省略」 関係代名詞を省略できるとき→目的格の関係代名詞」 Crequire cannot get all the nutrition their bodies () from Some women the food they eat. 名詞 S (女性の中には、身体が必要とするすべての栄養を、食べ物から摂取できない人もいる) 例外=> that/who/which を入れた場合…、2ヶ所も不完全なのはダメ This is the man [() was taking about] aboutのが不足 X This is the man that was talking about. A Sが不足 0が不足 ⇒2ヶ所も不完全はダメ ○ This is the man I was talking about. >この文は関係代名詞がすでに省略されている文だった This is the man I was talking about 名詞 S V 目的格 0が不足 This is the man whom I was talking about. (こちらが、私が話題に出していた方です)
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whos後につきやすい名詞 家族:ather/mother/parents/son/daughter/ brother/sister Cha aples eyes / hair/ ears / hose/ name. 物の「部」=top 「坂上」/root 「屋根」 「所有格」の見抜き方 ○"「所有格」は消去法で解くのがベスト →考え方×「所有格が欠けていれば、所有格の関係代名詞 whose」 ○「主格・目的格じゃなければ、所有格」 所有格のポイント ①空所の後に「無冠詞名詞」がきたら所有格を入れてみる。 No. Date →名詞の前に冠詞/境界線がない、あるものの「き」や「割」「性質」に焦点 がない場合 (byを使って手段壊す、慣用句、2つの名詞の対句…etc ②"先行詞 whose 名詞”では「先行詞「名詞」という所有関係が成立 (例)空所の後に「無冠詞名詞」 An elephant is an animal() nose is very long. 「鼻」という「体の部分」を表す無冠名詞 An elephant is an animal (whose) nose is very long. ▷ an animal whose nose 「動物の鼻」という所有関係が成り立つ (象は鼻が長い動物です) (例)"先行詞whose 名詞”では「先行詞's「名詞」 She goes to an English school() is high. ① whose tuition ② which tuition ③the tuition of wbose ④ the tuition of that tuition:授業料 「英語学校の授業料」という所有関係が成り立つ English School's tuition She goes to an English school (whose tuition) is high. (彼女は授業料の高い英語学校に通っている)
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関係代名詞whatの2大ポイント 関係代名詞whatの特徴 ①「名詞節」を作る ←関係代額は普通形容詞節」を作る。が関係代名詞whaは特別 ②後ろには「不完全」な文がくる (例) whatは「名詞節」を作って、後ろが「不完全」 関係代 He'll buy me <the thing 「which I wantコー ↓ what は名詞のカタマリ(名詞節)を作る Hell buy me < what I want> "of u who/which/whem / that what 何節を作る? 形容詞節 名詞節 後ろの形は? 不完全 不完全 (例) Let's finish ( we should do first) 他動詞 名詞節がくる donが不足 前置 ⑦ that ② when ③ what ④ which 1.空所の前がfinish 「教える」。finishは「終える」「何を?」ときくことができるから他動詞。 ⇒空所には、「名詞節」が入る。 2. we should do firstには、doの目的語が欠けている。(doは動詞.firstは副詞) ⇒空所には、「名詞節が入る。 Let's finish @what) we should do first. (最初にすべきことから終わらせよう。 前
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「関係代名詞what」と「接続詞that」の区別 関係代名詞 what 接続詞 that 何節を作る? 名詞節 名詞節 後ろの形は? 不完全 完全 ←ここで区別 後ろの形が「不完全」になるのは「関係代名詞」だけ ・「前置詞+関係代名詞」の後ろは「完全」 "of which"" と "of what”は考え方がまったく違う 前置詞+whom "前置詞+which"は「仲良くワンセット」 This is the house in which I lived. 「仲良く後ろから移動してきた」 This is the house I lived in which "前置詞+what" "前置詞+<what+不完全文> →前置詞のカタマリ(二副詞・形容詞のカタマリ)を作る 前置詞+ahon/which 前置詞+what 何節を作る? 後ろの形は? 形容詞節 完全 副詞節・形容詞節 不完全 From <(what) you say)), you don't seem to understand~ 前置詞 名詞節 副詞のカタマリ say nort From の後ろには「名詞のカタマリ」がくるはず。 Sayの0が不足しているから後ろは不完全な文 →前置詞+ what.
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No. Date whatを使った慣用表現 ①原則どおり「名詞節」を作るもの ○ what I am. 型 what I am 「現在の私」▷直訳「今現在、私があるところのもの」 what I was / what I used to be 「過去の私」 what she looks 「彼女の外見」 関係付 関 関 関係 ○ Ais to B what Cis to D 「AとBの関係は、Cとの関係と同じだ。 注 whatが形容詞として名詞の前に置かれると「~する全部の」という意味を表す。 「少ないながらも」という意味を加える場合は、 数えられる名詞 few 数えられない名詞)をつける。 She will spend what (little) money she has earned. 数えられない名詞 (彼女は[少ないながらも]かせいだお金を全部使ってしまうだろう) ②例外的に「副詞節」と考えるもの ○ what we call / what is called 「いわゆる」 ○ what is 比較級型 ○ what is more 7 more over, 「さらに」 in addition と言い換えられる。(furthe more も) ○ what is better 「さらに良いことに」 ○ what is worse 「さらに悪いこと」 =what makes matters worse と言い換えられる。
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関係代名詞の継続用法 関係代名詞の前にコンマ(,)がある→継続用法、非制限用法 関係代名詞の前にコンマ(,)がない→限定用法 関係代名詞前のコンマ(3)には「先行詞の内容を限定する」の意味 (例) He has two sons who work in publishing, (彼には、出版業界で働いている2人の息子がいる。) →この文では「彼の息子たちのうち2人が出版業界で働いている』となる 出版業界に勤めていない息子のほかにいる可能性がある。 非制限用法を用いると・・・ He has two sons, who work in publishing. (彼には息子が2人いるが、その息子たちは出版業界で働いている。) →コンマの前で文が切れている!! 「彼には2人の息子がいる」で完結後、その2人の息子について「出版業界で働いている」 という説明がつけ加えられている。 彼には2人しか息子がいないことになる。 thatは非制限用法に使えない 関係代名詞thatは、もとをたどると代名詞that 「あれ」 →「あれ」は特定している(限定力が強い) 「非制限用法」という限定力が弱い用法とはマッチしない。 「唯一のもの」を表す固有名詞などは、限定用法の関代名詞の先行にならない。 →非制限用法をつかう。
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関係代名詞のひっかけ →関係代名詞は「文を先行詞にできる」 訳し方:前文の、(もしくはその一部)を受けて「そのこと」と訳す Date (例) Bill came home yesterday() was a pleasant 先行詞 [ビルが昨日帰宅したこと]=サプライズ 不完全 (ビルが昨日帰ってきたが、それはうれしいサプライズだった) 関係代名 関係 Surprise X 注文を先行詞にするときは必ず非制限用を使う ②忘れてはいけない。「関係代名詞の後の文は「不完全」 (例) I think he is a very intelligent person, () many people don't agree with me. ① but ② for ③ which ④ who ☆空所のうしろ many people don't agree with me.は「完全」な文。 (agree with 「広の意見に賛成する」)より、 関係代名詞はダメ!! I think he is a very intelligent person,(①bat) many people don't agree with me. (彼はとても賢ごい人だと私は思うが、多くの人が私に同意してくれない)
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関係代名詞と関係副詞司の握 関係代名詞と関係副詞の「共通点」と「相違点」 関係代名詞 関係副詞 何節を作る? 形容詞節 形容詞節 後ろにくる形は? 不完全 完全 ←ココ ※先行詞を見る ○「後ろが完全か不完全を考える」 ○「他動詞」を一瞬で見抜く方法 不定全のパターン(Oが欠ける場合) SV 他動詞 ・()~前置詞 他動詞・前置詞の後ろに「目的語がない」ときが「不完全」 自動詞と他動詞 ○他動詞:「何を?」って聞き返せ詞。 ○自動詞 ▷後ろには「名詞」がくる 「あっそう」って詞 ①後ろに「名詞」はこない ツッコミ 自動詞 「あっそう」 他動詞 「何を? 後ろに「名詞」は? 後ろに名詞はこない (前置詞などがくる) 後ろに名詞がくる (「目的語」という) 受動態にできる? 受動態にできない。 受動態にできる。
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関係副詞→後ろの文が完全」 No. Date 関係 先行詞 場所を表す語 関係副詞 where 時を表す語 when reason(s) なし why how (例) This is the hospitall where my aunt works. (これは私のおばが働いている病院です) my aunt works は「完全」の文となっている。 後ろが完全」な関係代名詞はないが、前置詞+関係代名詞"の 後ろは完全」となっている。 関係詞として働く This is the hospitall at which hospitall aunt works. my 元の文が My aunt works at the hospital. ↓ My aunt works at which 先行詞なしで用いられる関係副詞 where… 先行詞なしで「~する場所」(the place where) the place where to go This is where the old ferry used (ここは昔、古いフェリーボートが行き来していたところだ。 関 across. when…>先行詞なしで「~する時」 (the time when) と the tine when Late spring is when the rainy season begins here. (晩春は、この地域で雨季がはじまる時である。) Who… 先行詞なしで(the reason) 「~する理由」 これは逆もアル!!
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関係副詞whya/the reasonを先行詞とする。 (例) Tell me the reason why you look so happy today. (今日、そんなにうれしそうな顔をしている理由を教えてよ) (例) I really like sweets. That's why teeth are bad. This is why.は、一種の定型表現「こういうわけで…」 関係副詞を使わず/the reason...という形で「ある理由」 This is the reason Ileft early. This is why I left early. (こういうわけで私は早く出発した) the reason the reason why- →the reason that と置き換えられる。 関係詞のhow this is hov - or the way.. 「……する方法」 That's how he succeeded in business. (そのようにして、彼はビジネスに成功したのです。) Could you Tell me the way (in which) I can get a discount? (割引を受けられる方法を教えてくれませんか。) (inubich) はある。 xthe way how…という形はない。が、the way that.
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関係詞の非制限用法 No. Date 関係副詞 where when why how 非制限用法の有無 ○ OXX (例) She moved to New York, where she studied music. = and there (彼女はニューヨークへ引っ越し、そこで音楽の勉強をした。) 「そしてその場所で…(and there.)」という意味 (例) I was taking a shower at seven, lwhen the lightsi and then... (7時に私がシャワーを浴びていると、その時明かりが消えたんだ」) 「そしてその時…(=aud then )」という意味になる。 went out
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英語表現 関係代名詞
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高校生
英語
この文で、なぜeachから文末までが関係代名詞になってるのか教えて欲しいです。
高校生
英語
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
高校生
英語
答えが③なんですけど解説見てもよくわかんなくてなんで③になるか教えて欲しいです。私は②か④でなやんで接続詞かなっておもったりしたけど違いました😭
高校生
英語
英語リードAです。主格、所有格、目的格それぞれ見分け方が分からないです。
高校生
英語
リードAの関係代名詞の非制限用法です。解説して欲しいです。
高校生
英語
正しく直していただきたいです。
高校生
英語
英作です。 関係代名詞の非制限と制限用法の使う時の基準はなくても主文の意味が通るか、その名詞がそもそも特定されているものかどうか、らしいのですが、あんまりよくわからないです。 特に主文の意味が通ると言うのはどう言うことでしょうか? 例)The person was my fathers これはその人が誰を指しているかわからないため意味が通らないらしいです
高校生
英語
この問題はなぜwhereではなく、thatを入れるのでしょうか。解説を見ましたが、元の文に直すと、I have always wanted to visit it since childhood.になって、itに対応する関係代名詞は、thatだからなど書いてありましたが、意味はわかるのですが他の理由でダメな理由や、解説を教えてください。
高校生
英語
下の英文の構造が分からないです。 on the strenth of という熟語表現に、関係代名詞がついたそうなのですが、whose は「先行詞 whose 名詞」という順にならないといけないですよね?辞書にもwhoseの前は名詞が来る、と書かれているため混乱しています。 また、このような熟語にくっつく場合は、制限用法でも使えるということでしょうか? 非制限用法ではたまに見かけるのですが、制限用法では見たことがなかったため、気になりました。 宜しくお願いします。
高校生
英語
高3英語 were written は受動態だと思ったのですが、前に found があるのはなんでですか?あと proved 過去形?過去分詞? dialect にどうかかるのかうまく訳せません😭解説して欲しいです。
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