高校英語 助動詞まとめ 暗記用

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すず

すず

高校1年で習う、助動詞の意味、慣用句表現などを簡単にまとめました
重要なところは、ピンクとオレンジのペンで色分けしてあります

コメント

すず
著者 すず

コメントありがとうございます!
不定詞、、、習い次第ノート作りたいと思います
わかりやすくまとめられるかわかりませんが、できる限り努力します

やんたん
やんたん

不定詞のノートを作って頂けると嬉しいです

ノートテキスト

ページ1:

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助動詞
[can/must/may/need)
can@「…できる」⑥「・・・でありうる」(疑問文で)「はたして・・・だろうか」
ⓓ(否定文で)「…のはずがない」「してもよい(=mzy)」
must ②「…しなければならない(←need not 「する必要はない)」
⑥(否定文で)「…してはならない」「…に違いない(←cannot)
may②「…してもよい。 ⑥(否定文)「してはいけない」「…性しかない」
○ need 「…する必要がある」助動詞として使えるのは疑問文 (Need Sdo..?)
否定案(need not do)の場合の
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Cought to dor should do の基本用法]
ought to do / should do 「…すべきだ」「当然…するはずだ」
ought not to do / should not do 「…すべきでないよ
[その他の用法〕
○ would rather do で「むしろ(どちらかというと)したい」
○ would rather not do 「むしろ(どちらかというと)したくない」
used to so ②過去の習慣的動作「…したものだった」 ⑥過去の継続的
状態「以前は・・・だった」
○ would 「・・・したものだった (often をあとに伴うことが多い)」
○will not 「どうしても…しようとしない」(拒絶の意志)
・〔must have done / can't have done / inay have done Je
must have done 「…したに違いない」
can't have done 「…したはずがない」
・ may [might〕 have done 「…したかもしれない」
* might have done は「(ひょっとして)…したかもしれない」の意だが、
may have done とほぼ同意と考えてよい。
PULL OPEN

ページ2:

PULL OPENO
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-[needn't have done / should cought it) have done J-
いずれも「…だったのに(実際は逆だった)』の意味を表す
needn't have done 「…する必要はなかったのに(実際はした)」
7②「…すべきだったのに(実際はしなかった)」
○] should have done
ought to have done
should not have done
_ought not to have done
⑥「当然…した[しているるはずだ」
}すべきでなかったのに(実際はした)」
「要求・提案」などを表す動詞の目的語となるthat節中では、原則として「stshould
原形」の形または、shouldを省略して「S+原形」の形になる。
→It is...that~の形式主語構文で、必要要求」などを表す形容詞がくる場
合も同様
―[Chat+S(+should)+原形の形を従える動詞・形容詞]
●動詞-demand 「要求する」、order「命令する」、propose 「提案する」
suggest」 「察する」 recommend 「勧める」, request「懇願する」
・形容詞-necessary, essentia」 「不可欠な」, desirable 「望ましい」
important, right 正しい」
*過去時制でも th節中は変化しない。
cannot
・〔助動詞を用いた慣用表現]
too ~「どんなに~しても…しすぎることはない」
cannot help doing = cannot but do=cannot help but do 「心せざるをえない」
_may
well ②「…するのももっともだ」⑥「おそらく…ずるだろう」
may [might〕 as well as ~「~するくらいならする方がいい/~するのは…する
ようなものだ」
・may [might〕 as well 「した方がいいだろう」
↳
may as well. (as not)の略で、「ぐしないのも)にするのも同じだろう」が本来の意味
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