ノートテキスト
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英熟語
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be content with 訳~に満足している 例文 Are you content with your present salary? 今の給料に満足して 解説 いますか。 be content with と 「~に満足している」 be content to 「喜んで~する」 の 意味を混同しないように 注意
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be preferable to 1例文 解説 ~より好ましい Some people say riding bicycle iis preferable to driving a car. a 車を運転するより自転車に乗る ほうが好ましいという人もいる。 preferableに比較の意味を 含んでいるのでmoreは 使えない。 Mostは使う ことができる。
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deprive A of B 例文 解説 AからBを奪う。 ・He was deprive of his civil rights. 彼は市民権を奪われた。 depriveの語源は de(~から) prive (奪う)。 of は off と同じ語源で 「離す」という意味を持つ ことを理解しておくとよい。 類義語の意味の違いだが、 deprive が権力のような 無形のものを奪われるときに 使われるのに対して、robは 暴力や強盗によって財物を 盗むときによく用いられる。
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free from 例文 解説 ~がなく This operation is free from danger. この手術に危険はない。 be free from の後には 悪い意味の語句が くることが多い。 「~から自由である」 || 「~がない」 ということである。
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例文 解説 get hold of をつかまえる 理解する ~を手に入れる。 At last we got hold of our friend. やっと我々は友人を つかまえた。 ... hold of という表現に 用いられる動詞には get, take, lay, catch tix. あるが「~を理解する」と いう意味を持つのは get hold of のみ。
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1例文 解説 in the way 邪魔になって The big desk is in the way. 大きな机が邪魔に なっている。 後にofを続けると 「……の邪魔をする」と いう意味になる。
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例文 look back on 解説 を回顧する I look back on one thing with regret. 私は後悔の念を もって回顧する。 onなしの look backと いう形で用いられるときは 「回顧する」という 意味になる。また、onの 代わりにoverが 用いられることもある。
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put up 例文 解説 with ~を我慢する。 I can't gput up with his rude behavior. 私は彼の粗野な 振る舞いが我慢 できない。 withの目的語には人・ 行動・物などがきて、 stand O や endure 0 と 同じく「~を我慢する。 ~に耐える」の意味を なす。
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例文 tear down 解説 建物などを〉取り壊す The old house was torn down at last. その古い家はとうとう 取り壊された。 tearは「引き裂く」などの 意味。tear downば 「建物を取り壊す」 「機械を分解する。 という意味になる。
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英文法
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彼女は去年アメリカの ビジネスマンと結婚した。 She married an American businessman last year. ・Explanation ●基本文型 SVOの文型。marry+0で「0と 結婚する」。 get married to +0も 同意表現。 ☆marry結婚する ☆last year去年 [基礎知識] 文の主要要素のSVOC(主語述語・目的語・ 補語)のうち、SVOで構成される文型を 「第3文型」と言う。Vは他動詞、0には 名詞・代名詞が用いられる。marryは 第3文型をとる動詞なので、前置詞は 用いず直接〇が接続する。
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私を車に乗せて もらえますね。 You can give me a ride, can't you? Explanation- ●付加疑問 <主語+助動詞>で始まる 文の付加疑問は <助動詞+hot[短縮形]+主語[代名詞] ?> となる。ここは You can → となる。 ☆give~a 'can't you? ride ~を車に乗せる
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私が事務所を出ようとしていると、 彼が電話をかけてきた。 I was about to leave the office when he called me. ・Explanation 自他の区別 「~を去る」の意味はleaveを 他動詞として用い、 <leave + 出発点〉の形をとる。 「~に向けて出発する」ならば <leave for + 目的地>となる。 ☆be about to do まさに~しようとしている ・[基礎知識] leaveは他動詞として使うと 〈leave+出発点〉で 「~を去る」の意味になる。 When 以下は時を表す 副詞節である。
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私は遠くに船を見つけた。 I caught sight of a ship in the distance. ・Explanation- ●群動詞 catch sight of ~で 「~を見つける」を意味する。 ☆in the distance 遠くに [基礎知識] catch sight of ~で 「~を見つける」を意味する 群動詞となる。群動詞は 間に別の単語が挟まる ことはない。
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他人のあら探しを するのはやめなさい。 Stop finding fault with others. Explanation ●群動詞 find fault with〜で 「 へのあら探しをする」を 意味する。 ☆ others 他人 - [基礎知識] findfault with〜で「~の あら探しをする」を意味する 群動詞となる。群動詞は 間に別の単語が挟まる ことはない。
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コーヒーを飲みながらよく 彼と話をしたものだ。 I used to talk with him. over a cup of coffee. ・Explanation ・注意すべき助動詞 過去の習慣を表す used to ~(よく〜したものだ)を 用いる。ここではto不定詞を 能動態にすべき。 ☆over a cup of coffee コーヒーを飲みながら -[基礎知識] used to do は「よく〜した ものである」の意味。また、 talkは主に自動詞で、 「~と話す」という意味に するためにはtalk with 0 の 形にする。
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私はもう2時間待たされた。 I was made to wait for another two hours. Explanation 原形不定詞の扱い方 <使役動詞make+o+原形不定詞>を 受動態に変えると、 <be動詞+ made +to不定詞>となる。 ☆be made todo 〜させられる ☆another+数量表現もうあと~ [基礎知識] 使役動詞makeは能動態のとき、 <make+0+ 原形不定詞>の形で 用いられる。しかし、受動態になると <be made to不定詞>となる ことに注意する。
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彼らの足の下で床が 揺れるのが感じられた。 The floor was felt to move beneath their feet. Explanation ・原形不定詞の扱い方 <知覚動詞feel+0+原形不定詞> を受動態に変えると、 <be動詞+felt+to不定詞> となる。 ☆ be felt to do ~するのが感じられる ☆beneath~~の下で [基礎知識] feelo do coがdoするのを感じる) という知覚動詞を用いた文を 受動態に書き換えたものである。 その際にはObe felt to do と いう第2文型をとる。ただし、 この用法はまれである。
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[医者 []呼びにやったが、 留守だった。 The doctor was sent for, but he was out. ・Explanation ●群動詞の受動態 群動詞の受動態。 send for ~(~を呼びにやる)は be sent for ~となる。 ☆be out 外出している [基礎知識] (We) sent for O の形の能動態の 文を、0を主語とする受動態の 文に書き換えた文である。 ここでは、0は the doctor である。
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もし本当のことを話したら 彼女はうろたえるだろう。 Were I to tell her the truth, she would be upset. Explanation ●倒置 仮定法構文におけるIfの 省略と倒置の例。 If I were to →>> Were I to となる。 ☆be upset うろたえた ・[基礎知識] 条件節に倒置形を用いることで、 接続詞ifを省略することが できる。 未来に関する 仮定の の例。
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通りには人っ子ひとり 見えなかった。 Not a soul was to be seen on the street. ●be to do Explanation <be動詞+to不定詞>が助動詞として 働いている。ここでは可能(~することが できる)を表す。 was to be seen == could be seen と考える。 ☆not a soul 人っ子ひとり…ない ・[基礎知識] <betto不定詞>には、予定・運命、可能. 意図・目的、義務命令を表す用法が ある。本問では可能を表している。可能を 表す用法は、本間のように否定文に おいてto be doneの受動形で 用いられることが多い。
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あなたの給料だけで生活するのは 大変だと思いませんか。 Don't you find it hard living on your salary alone ? Explanation 基本用法 形式目的語構文において、 動名詞が真目的語に なった例。 ☆ live on~ ~をよりどころにして暮らす -[基礎知識] itが目的語、hardが補語と なるSVOCの第5文型の 疑問文。itは形式目的語で 動名詞living以下のことを 指している。
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忘れずにこの本をロンドンに 注文してください。 Remember to order this book from London. Explanation 注意すべき区別 remember to ~ 「忘れずに~する」。 order A from Bは 「AをBに注文する」 [基礎知識] rememberは「忘れずに~する」の ときは不定詞を、「~したのを 覚えている」のときは動名詞を 目的語にとることに注意。 本間では前者。
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この壁はペンキを塗る 必要がある。 This wall needs. to be painted. ・Explanation ●注意すべき区別 need to ~ 「 で 「~する必要がある」。 [基礎知識] heedは不定詞を目的語に とって「~する必要がある」、 動名詞を目的語にとって 「~される必要がある」と いう意味をもつ。
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彼はジョンがその一行に加わると いう考えが気に入らなかった。 He didn't like the idea of John's joining the party. Explanation ●意味上の主語 the idea of ~ingで 「~するという考え」。 John'sは 動名詞の意味上の主語。 ☆join加わる [基礎知識] 文全体としては、the idea 以下が 目的語になるSVOの第3文型。 John'sは動名詞joiningの 意味上の主語を示している。
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彼女は家を建てるために その土地を買った。 She bought the land with a view to building her house. Explanation~ ●to-ing with a view to ~ (~するために)の toは一般の前置詞扱いをするので、 その後は名詞、代名詞;または 動名詞となる。ここは動名詞が 続く。 [基礎知識] buildingの前にあるtoは不定詞では なく一般の前置詞。そのため、力の 後には動詞の原型ではなく、 名詞や動名詞がくることに 注意が必要。ここでは buildingという動名詞がきて、 名詞句を伴っている。
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新宿に着くとすぐに私は 彼女に電話をかけた。 On arriving at Shinjuku, I called her up. Explanation ●重要表現 on ving で 「~するとすぐ」 ☆arrive着く ☆call oup 0に電話をする ・[基礎知識] onningで「~するとすぐ」という 意味の慣用表現。onの後に 動作を表す名詞がくることも ある。
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彼女は自分で編んだ セーターを着ていた。 She was wearing a sweater of her own knitting. Explanation 重要表現 of one's own ~ingで 自分で~した」という 意味の前置詞句。 ☆knit 編む
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私はなけなしの金を すべて彼らにやった。 I gave them what little money I had. Explanation whatの用法 what little A~で「~するわずかばかりの Aをすべて」を意味する。 [基礎知識] 関係形容詞whatは、 what (little) OSV... で、 「SがVする。少ないながらもすべての なけなしの0」という特別な 意味になる。しかし、割に 頻繁に用いられる表現である。
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どれでも自分にいちばん 合うものを持って行きなさい。 You may take whichever Suits you best. Explanation- ●複合関係詞 先行詞がないので、複合関係 代名詞を用いる。ここでは suitsとつながるように、物を 表すwhichever(〜するものなら どれでも)が適当。 ☆suit合う [基礎知識] 複合関係代名詞whicheverは、 whichever V. の形で 用いられると、「✓するものは どれでも、どちらでも」「どれが、 どちらがVしようとも」の 意味を表す。
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何でも好きなものを 取って食べてください。 Help yourself to anything you like. Explanation ●再帰代名詞 help oneself to~ で 「~を自由にとって食べる[飲む]」 [基礎知識] 命令文で用いられる表現の中には いくつかの定型表現があり、 そういったものは熟語として覚えれば よい。 Help oneself toもそのうちの 1つで、「~を自由にとって飲み食い する」という意味の熟語。toの 後は名詞がくることに注意。
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彼女は自分の服は すべて自分でつくる。 She makes all of her own clothes herself. Explanation 再帰代名詞 「彼女が『自分で』~する」と なるように、herselfを加える。 ☆ herself herの強調用法(自分で) ☆ clothes 服
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通りの両側にさまざまな店がある。 There are various shops on both sides of the street. Explanation ●不定代名詞 複数名詞の前なのでboth(両方の)が適当。 ☆various さまざまな [基礎知識] bothは「両方の」という意味を表す語で、 いくつかの使い方があるが、形容詞と して複数名詞の前におき、 「両方の(名詞)」という意味で 用いることができる。
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計画を立てることとそれを 実行することとは別だ。 It is one thing to make a plan and another to carry it out: Explanation ●不定代名詞 Ais one thing and Bis another. で「AとBとは別ものである」 意味する。ここでは形式主語 構文が用いられ、さらに 後半のitisは省略されて いる。 ☆ carry out ~を実行する
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委員会の大半のメンバーは 出席していた。 Most members of the committee were present. Explanation ●叙述と限定 補語の位置に置いて「出席して」を 意味するのはpresentである。 ☆committee 委員会 [基礎知識] presentは補語として用いると 「出席して」という意味の形容詞。 ⇔absent「欠席して」 名詞の前だと「現在の」という 意味になるので注意。
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わずかな数の学生しか 運動場にはいなかった。 There were only a small number of students on the playground. ・Explanation ●数量形容詞 「少数の~」は a small number of ~ で表す。 ☆playground 運動場 [基礎知識] a small number of〜で 「少数の~」という意味。 数が少ないことを示す。 ⇔alarge number of ~ ~ 「多数の」
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哲学は君が想像しているほど 難しい学科ではない。 Philosophy is not as difficult a subject as you imagine it is. Explanation ●注意すべき語順 as(同じくらい~)の後に 形容詞と名詞が続く 場合は、 <as+形容詞+a+名詞> の語順をとる。 ☆philosophy哲学
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彼には欠点があるので ますます私は彼が好きだ。 I like him all the better for his faults. Explanation ●比較級 <all the + 比較級+理由を表す語句> を で「~のために、なおさら……」 意味する。ここではfor〜が 理由を表す。 ☆fault欠点
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私たちは以前より ずっと裕福だ。 We are much better off than before. Explanation ●比較級 <much+比較級>の形で 比較級を強調し、 「はるかに~」を意味する。 ☆ be better off より裕福である [基礎知識] 比較級の強調表現。 <much + 比較級>で 「はるかに~」という意味と なる。 than before の 間には we were が省略 されている。
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その花は1年の今頃が 最も美しい。 The flowers are most beautiful at this time of the Explanation ・最上級 year. 他のものとの比較ではなく、同一の 主語の性質を説明するのに 用いた最上級にはtheをつけない。 ☆ at this time of the year. 1年の今頃 - [基礎知識] 形容詞の最上級が名詞を修飾する 場合にはthe がつくが、同一の主語の 状態を説明する場合にはつかない。 比較表現、最上級などでは 「何と比較されているのか」に 注意して読む必要がある。
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これは今手に入るまさに 最高の辞書です。 This is the very best dictionary available now. Explanation ●最上級 <the very+最上級>で 「まさに最も~な」を意味する。 ☆available 入手できる [基礎知識] veryには、最上級をさらに強調したい 時に用いる最上級強調表現としての 用法がある。最上級強調表現として 他にはby far, muchなどがある。 veryの位置はtheの後であり、 誤って very the +最上級に しないように注意する。
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彼は古来まれにみる 偉大な物理学者だ。 He is as great a physicist as ever lived. Explanation ・慣用表現 as ~ as ever lived 「世にもまれな〜」。 <a[an]+形容詞+名詞>は asの後では<形容詞+α[an]+名詞>の 語順になることに注意。 ☆physicist 物理学者 - [基礎知識] 原級を用いた表現だが、意味としては 最上級に近い。 本間は成句表現 なのでこの形でおさえておこう。 asのように後の語順が変わる ものとして、so, too,howも ある。
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今500円しか持ち合わせがない。 I have no more than five hundred yen with me now. Explanation 慣用表現 <no more than + 数値>で T たったの~」 を意味する。 [基礎知識] not more than など他に似た 表現があるため、意味を間違えない よう注意。noは比較の差をゼロにし、 hoの後の語を意味的に否定する 働きがあるとおさえればよい。 すなわち、本間ではfive hundred yen との差がゼロだが、moreを否定し 「少ない」という視点から、「たったの 500円」という意味を導くことが できる。 only~と言い換える ことができる。 。
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公園の桜の花は 今が盛りだ。 The cherry blossoms in the park are at their best how. Explanation 慣用表現 at one's best で 「全盛期で、見頃で」 などの意味になる。 ☆blossom 花 [基礎知識] bestを用いた慣用表現である。 似た表現にat bestが あるが、意味は「よくても、 せいぜい」を表す。
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私は雑誌でその新製品に 関する記事を読んだ。 I read an article on the hew product in a magazine. ・Explanation ●注意すべき用法 関連を意味するon(~に関する)を 入れる。 ☆ an article on ~ ~に関する記事 ☆ product 製品 -[基礎知識] 「~に関する」という、aboutと同様の 意味を示すonである。onの 原義が「接触」であることから、 このような意味も派生している。
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勤務についている電話 交換手がいるに違いない。 There must be a telephone operator on duty. ・Explanation ・注意すべき用法 on dutyで「任務について、 勤務中で」を意味する。 ☆telephone operator 電話交換手 [基礎知識] dutyは「義務」という意味を もつ名詞であるが、 on dutyというコロケーションで 用いられると、「勤務 時間中で」の意味になる。
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その泥棒は非番の 警官に捕まった。 The thief was caught by a policeman off duty. Explanation 注意すべき用法 off dutyで「非番で、仕事を 離れて」を意味する。 on dutyに対する反意表現。 ☆theif 泥棒 [基礎知識] dutyは「義務」の意味の名詞で あるが、off duty という コロケーションで用いられると、 「勤務時間外で」の意味になる。
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誰が最高の投手かということで 彼らは言い争いを始めた。 They began to dispute as to who is the best pitcher. Explanation ●注意すべき用法 as to~で「~に関して」 を 意味する。 aboutに相当する表現。 ☆dispute言い争う [基礎知識] as to は、「~について」の意味を 表し、aboutに相当する。また、 wh節wh句が続く時は、 astoは省略できることが 多い。
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彼らはみな同じ地方の出身だ。 They are all from the same rural area. Explanation 注意すべき用法 出身地を表すfromが適当。 ☆rural地方の [基礎知識] 出身地を表現したい時 前置詞fromを用いる。なお、 be from ~の代わりに come from ~としても、 「 ~出身である」の 意になる。
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彼の意見は非常に重要だ。 His opinion is of great importance. Explanation ●注意すべき用法 <of+抽象名詞>で形容詞に 相当する句をつくる。 of importance = important である。 ☆opinion意見 [基礎知識] <<of+抽象名詞>は、形容詞に 相当する句をつくる。例えば、 of importance は important の 意味であり、of house と いえば uselessの意味である。
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彼はテレビを見ている うちに眠りこんだ。 While watching TV, he fell asleep. 「 Explanation. ●従接・副詞節 ~ing形とつながるように while を選ぶ。 whilet~ingで「~する間」を 意味する。 ☆fall asleep 眠りこむ [基礎知識] whileは、接続詞として文を従え 「~している間」の意味を表すが、 また前置詞としても、 while doing(〜する間)の [意味で用いられる。
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ギリシャ人は偉大であったが、 いくつかの欠点を持っていた。 The Greeks, great as they were, had some shortcomings. Explanation ●従持・副詞節 C+as+S+Vの形で譲歩を表す。 Though+S+V+Cに相当する。 ☆shortcoming 欠点 ・[基礎知識] C+ as+S+Vの形で「~だけれども」 という譲歩の意味を表す。Cの 所には通常形容詞や副詞が 置かれるが、動詞が置かれる 場合もある。
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面白ければどんな本でも かまいません。 Any book will do so long as it is interesting. Explanation ●従接・副詞節 So long as~で条件を表し、 「~でありさえすれば」を意味する。 * Any ~ will do. どんな~でもけっこうです [基礎知識] as[so] long as ~は、「~する間は、 ~する限り」という意味の他に「~で ありさえすれば」 という条件を表す 意味をもつ。 (provided, if only) また、ここでのdoは「必要を満たす 間に合う」という意味で用いられて 113. Any ~ will do はよく用いられる 表現なので一緒に覚えよう。
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その仕事はほとんどはかどっていない。 Little progress has been made with the work. Explanation ●準否定 不可算名詞 progressの前なので little(ほとんど~ない)が適当。 all では意味的に不自然。 ☆make progress 進む、はかどる [基礎知識] littleは不可算名詞とともに 用いることで「ほとんど〜ない」 という意味になり、量を表す。 可算名詞を修飾する 場合には、fewを用いる。
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幽霊なんかちっともこわくない。 I'm not in the least afraid of ghosts. Explanation 否定の強調 not in the leastで否定の意味を 強調し、「まったく〜ない」となる。 ☆ghost幽霊 [基礎知識] 完全否定の表現。 hot in the least という形で 「まったく~ない」という意味を 表す。 in the least の代わりに at all を用いても同じ意味と なる。この場合 at allは 文末で用いるのが普通。
ページ57:
これは決して偶然の一致ではない。 This is by no means a coincidence. Explanation ●否定の強調 by no meansで 「決して~ない」を意味する。 ☆coincidence 偶然の一致 [基礎知識] 完全否定の表現。 by no means という形で 「決して~ない」という意味を 表す。 hot. by any means を用いても 同じ意味となる。
ページ58:
彼はその日の午後には特に することはないと言った。 He said he had nothing particular to do that afternoon. Explanation ●時制の一致 主節との時制の一致で過去 時制を選ぶ。 ☆have nothing to do 何もすることがない ☆particular 特定の -[基礎知識] 主節が表す過去と同じ過去を 表す際には、過去時制を 用いる。この文の場合、主節の 動詞saidと時制を一致 させたためにhadが 用いられている。
ページ59:
こんな美しい日没はほかでは 見たことがない。 Nowhere else have I seen such a beautiful sunset. ●倒置 Explanation 後に続く倒置形に注目する。 <否定の意味を表す副詞(句)+倒置形>と なるようにNowhere を選ぶ。 Never before は else とつながらない。 ☆Sunset 日没 [基礎知識] 倒置形を用いた強調表現。否定の意味を 表す副詞句が文頭にくる場合、後は 必ず倒置形となる。倒置形は 疑問文の順序、否定を表す 副詞句はNowhere else.
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最後まで 見ていただき、 ありがとう ございました。
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↑色がはげるほど愛用しています。(笑) ボクは筆圧が濃いため、 クルトガ以外を使うと、 文字がだんだん太くなって しまうので、クルトガはかなり 重宝しています。
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高校生
英語
英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
高校生
英語
絶対に経験にしないといけないんですか??
高校生
英語
現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
高校生
英語
発展で強調部分に対応する和訳が他のと違い後ろに来てるのはなんでですか。また「ようやく自分が鏡に映っていると理解するのは生後18か月ごろだ」は和訳としてどうですか?
高校生
英語
解説お願いしますm(_ _)m
高校生
英語
正しい英文を選ぶ問題です。解説お願いしたいです🙇♀️
高校生
英語
文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
高校生
英語
下線のとこ withOCの倒置?ですか?
高校生
英語
共通する単語が何か教えてください。よろしくお願いします。
高校生
英語
現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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