ノートテキスト
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001 It is~ that「…は~である」 耳は仮主語,that以下の名詞節が真語 ・強い感情や価値判断を表す語がくる場合、《It is~ for A to do》に書き可能 1) natural (5%), strange (f), a pity (45) 002 It seems that...「…であるように思われる」 ☆ It seems [appears] that SV 「Sは…であるように思われる」 漠然として状況を表す非人格のH,形式主語のit that節の代わりにto不定詞がくることがある。ただしその場合、動作を表す動詞は進行形にする。 ☆It happens Ichances] that s'V'「偶然'は…する」 003 It is said that...「…と言われている」 ・Itは形式主語のit,that節が真主語 ☆It is believed that.. 《It is knamn that. It is expected that》が代わりに用いられる。 ●that節中の主語を主語としった不定詞を用いて書き換えることができる。 (Sissrid toの形)
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004 It occurs to me that...「…だとふと思いつく」 ・Iは形式主語のFl,that節が真主語で「…ということが私の心の中に起こる」が原義。 ・that節の代わりにも不定詞がくることがある。 ・《It struck me that..." 《It crossed my mind that 》も同じ意味を表す。 struck ○ It follows that.. 「当然…ということになる。結果としていになる。 It turns out that..であることが分かる」 005 It doesn't matter if…「…は言うまでもない」 ・Iは形式主語の汁、後半部分はif節や whether節やwh疑問詞節などが用いられる。 ・否定文で用いられることが多く、<It matters little if..》でも用いられる。
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006 It goes without saying that...「…は言うまでもない」 ・Itはthat以下の名詞節を指す形式主語 needless to say,», as well all know,», «<There is no need to say so, but... ® That goes without saying. 「そんなこと言われるまでもないことだ。1分かっているよ 007 find it... to do [that ~]「~するのは…だと思う」 ' itto不定詞(that以下の節)を指す形式目的語・・・ 第5文型(SVOC)の形をとり、「と…の所はSV関係にある。 find の所は think, believe, suppose, considerの場合もある。 要求・提案・必要などを表す・形・に続くthat節の中では、動詞の原形かshouldが用いられる。 008 take it for granted that...「心であるのは当然だと思う」 ・take A for B「AをBと思い込む」の目的語のAをit, Bを granted「当然与えられている」に置き ・Jtとfor granted との間にはSV関係が成り立っている。 ・よく似た構文で《see (to it) that …》「…するよう気をつける」 ⑩ 《make (it) sure that..》=<make (it) certain that》これの代わりに用いられることが多い。
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009 It takes+<>+<時間>+todo「〈人>が~するのに<時間>がかかる」 ・Iは時間などを漠然と表す非人称の汁で,目的を表す副詞的用法のto不定詞が直後にくる。 - また、Iを形式主語ととらえった不定詞は真言語とする考え方もある。 itの代わりに、人や作業を主語にして同じ意味を表すことも可能である。 ・同じ構文を用いて<時間だけでなく、「~するのにく骸・労力が必要である」の意味を表すこともできる。 010 It costs+<>+<金額+todo「〈人が~するのに<金がかかる」 ・Iは時間などを漠然と表す非人形の計か形式主語の汁 itの代わりに商品や作業を主語にして同じ意味を表すこともできる。 商品 costは<お金だけでなくっく命・職業・努〉などを目的語にとることもある。 発 you cast(s) me us ° <全額>
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Date: 011 It has been since S'+過去形「~して以来……になる」 ・Itは時間を表す非人称のitである。 時間を主語にして、《… years have passed since 5'+過去形「~して以来…が経過し という形で同じ意味を表すことができる。 has been 何年・日・ヶ月), since S'+過去形) 完了形 012 It will not be lang before... 「すぐに…するだろう」 ・「~する前には長い時間はかからない」というのが原義 ・過去時制でもよく使われる。例) I was not long hcloe he was apainted professor.(ま 《It will be lang betare…》「…するまでには<時間>がかかるだろう」 教授に任命された。
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013 It is for A to do 「Aが~することは…である」 ・不定詞を含めた名詞節をSとしてしまうと頭でっかちになってしまうので文頭に計を置いて表現した構文 みは後に出てくるfor Atodo)の所を指す形式主語で《for Atodonの部分が真語り 《for Aの所がto do以降の所の意味上の主語の働きをしている。 ・意味上の主語が話者を含む世間一般の人を表すとき、文脈から明なときは省略される。 ばらかいように注意 014 It is... of A to do「Aが~するとは…である」 ・・・の所に人の性質を表す形容詞がくるとき、<of+目的格》の形で不定詞の意味上の主語を表す。 ・例) nice, gond「親切な」, foolish, silly, stupid 「愚かな」, wise 「賢明な」) careless 「注意」 015 be to do 「~することになっている」 《be to doは「する方向に向かっている」が原 (1)予定「~することになっている」主語の予定を表し、新聞の見出しなどに用いられる。 (2)義務、当然「~すべきである」(3)可能「~することができる」 受動態で用いられることが多い。 (4)意図するつもりである」if節の中に《betodo》が用いられることが多い。 (5)運命「~する運命である」過去形で用いられることが多い。
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016 be about to do 「まさにちょうど~しようとしているところだ」 《<be (just) about to do, 《be just going to do》, 《he on the poist of doingy は 行為の未遂・中断を表す。 ・否定文の《be not abutodo》は「~するつもりはない」という意味になる。 aboutの後にtoがあるから とおせるなー!!文全体をより 017 have (something) to do with...「…と関係がある」 have の次に something 「いくらか」, a lot, much 「大心に,nathing 「少しもいない」 little 「ほとんどない」などの語を入れて、関係の程度を表すこともできる。 ・haveの代わりにbeを用いた《be to do with》の形もまれに使われる。 ' Something nothing の代わりに、Whatを使うと「どんな関係があるのか?」という意味になる。 have to do with the case? 「あなたはその事件とどんな関係があるのですか? → What do you ! 018 fail tado 「失敗する」/came to do 「~するようになる」 (1)≪fail to do ①「~しようとして失敗する」②「期待されたことを)~しない」 failの原義は「期待に背く」で、そこからのの意味が生じた。②はほぼdenの役割をしている。 (2) 《come to do》 「(次第に)~するようになろう~し始める」 状態動詞を伴って「~するようになる」の意味を表す。同意で《gettodo》があり、これは動作動詞と 一緒に使われると「~できる」の意味を表すことができる。
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019 todo/so as to do / in order to do「~するために」 《in order to do》と《so as todo》は目を表す副詞句。 todoに比べて目的の意味を明確にする。 ・So 頻度高め 《 so that S'can Iwill/my in order that Scan will/maya》 を用いることもある。 「~するために」はtodoを用いるのがふつう。 in order to do と so as to doは書き言葉で 状態動詞を従えるときによく用いる 言葉で用いられる。 過去やったミス 020 形容詞[副詞〕+ enough to do 「~するには十分に…」 Xenough/Torado (KT+nugh to do》「~するには十分に…」(副詞的用法) to不定詞の意味上の主語を明示して《+emaugh fart<>+todoとなることもある。 ~tratに書き換え可能 for<人>の位置注意!! (2)<er++ to do》「~するには十分な…」(形容詞的用法) (1)のように意味上の主語を明示して≪enough++++ to do>>となることもある。
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021 too. (for A) to do「Aが)~するには…すぎる」 (1) too. (for A) to do ①程度「(Aが)~するにはいすぎる」②結果「あまりに…なので(Aは)~できない」 《to…≫が「あまりに…すぎる」という意味を持つために「できない」という否定的なニュアンスが生いた。 ≪for A》はto不定詞の意味上の主語、《so~that...can't》と書き換え可能 (2) not too... to do 「~できないほど…というわけではない」(まれ) (3) too. not to do 「~しないというにはいすぎる」(まれ) ☆ 022 only to do 「残念ながら~しただけだ」 (1)…, only to do「残念ながら~しただけだ」無外な結果・残念な気持ち」を表すときに使われる。 結果を表す副詞的用法のto不定詞で文民に置かれ、直前にコンマがあることが多い。 (2), never to dorして二度と~しない」 (3) grow up to do 「大きくなって~になる」<gramu「秋になる」した後の結果が述べられる。 023 cannot help daing 「思わず~してしまう」 (1) 《cannot help doing》 = <cannot help but do》 「思わず~してしまう」(無意識却行き) klpは「を抑える (2) 《hare no choice but to do》「(他の選択肢がなく)~せずにはいられない」 発 cannot but do 無思わず~してしまう」
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024 get used tading「~することに慣れる」 ・右の直後に動名詞daingや名詞を伴うことに注意。 《be used to doing》のようにbe動詞を用いると「~することに慣れている」という状態を表す。 usedの代わりにaccustomedを用いるのは今ではまれ。 025 There is no daing 「~することはできない」 (1) There is no daing 「~することはできない」動名詞を使って「不可能」を表す構文。 《You cannot do》,《It is impossible to do》に書き換え可能。 (2) come cose [near〕 to doing 「もう少しで~するところだ」なが脱落したり、doingの部分に名詞が来たりする。 (3) A of one's own dain 「(直前の名詞を修飾して)自分自身で~したA」 具体的なものには用いないがふつう。Aの名詞にはしばしば良くない事柄が来ることが多い。
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026 There is no point in doing 「~してもむだけだ」 (1) There is no point [use] (in) doing 「~してもむだだ。 「~の中には使い道がない」が原義で、まれにinを省略することもある。, 《It useless to do doingで書き換え可能 (2) It is no use [good] doing 「~してもむだだ」 は It doing 以下の句を指す形式主語である。, daingの代わりにto不定詞を用いてもよい。 027 A is worth doing 「Aは~する価値がある」 ・主語のAはdoingの動詞の目的語になっている。 同じ意味を《It is, warith daing A》で表すことができる。(It doing 以下の句を指す形式主語) worthwhile 「時間をかける価値がある」を用いてもよい。 028 be in the habit of doing 「~するのを習慣にしている」 (1)be in the habit of doing/hive [make] a habit of doing 「~するのを習慣にしている」 名詞habit 「習慣」を用いた構文 《make it a rule to do》も同義で使う場合usually alwaysを用いる。 使用頻度 be in the habit of doing have a habit of doing > make a habit of doing (2)get into the habit of doing / form the habit of doing 「~する習慣が身につく」
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029 I make a point of doing 「~するように心がけている」 この構文は「(重要なので)~するように心がけている」の意味を表す。 ・《make it a point to doの形も用いられる。 030現在分詞を使った分詞構文 (1)付帯状況[同時行為] 「~しながら」 (2)単純接続「そして~する」 (3)原因・理由「〜なので」 (4)時「~したときに」 (5)条件「もし~なら」 (6)譲歩「~だけれども」
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031 過去分詞を使った分詞構文 (1)付帯状況[同時行為」「~しながら」 (3)原因・理由「~なので」 (5)条件「もし~なら」 (2)単純接続「そして~する」 (4)時「~したときに」 (6) 譲歩「~だけれども」 032 独立分詞構文 - ・従位節の意味上の主語が主節の主語と異なる場合には従位節の意味上の主語を分詞の直前 残して分詞構文を作る。これを独立分詞構文という。 (1)付帯状況[同時行為〕「Aが~しながら」(2)単純接続「そしてAが~する」 (3)原因・理由「Aが~するので」 (5)譲歩「Aが~するのだけれども」 (4)時「Aが~したときに」 (6)条件「もしAが~すれば」 033 All things cansidered …「すべてを考慮に入れると」 ・条件を表す独立分詞構文のひとつである。 発 granting…「仮に…だとしても」, supposing…「仮に…だとしても」,judging by Efron〕…「から判断す taking into consideration「…を考慮に入れると」, strictly speaking 「厳密に言えば」 い
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634 judging by [from]... 「…から判断すると」 (1) judging by ftrom〕 「…から判断すると」 主張の根拠を示す働きをする。 《if we judge by [from〕…と書き換え可能 (2) taking A into consideration [account] 「Aを考慮に入れると」 Kif は「すべてを当虎 と」の意を表す。 yan take A into consideration,…》を分詞構文にした主語のない独立分詞構文。 <Given Aも同義のAをall things に置き換えた《taking all things into consideration[accountI 035 considering 「割には」 cansider 「へを熟考する」を用いた独立分詞構文で、判断の根拠を示す表現。 consideringの後は名詞節,that節; wh節がくる。
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036 spend+<時間>+doing 「~して時間を費やす」 ・<spend> 「時間や金銭を費やす」を用いた表現。 堅苦しい英語では≪spend+<時間>tin daingの形を用いられることがある。 doing」「~しに出かける」 go dining 野外活動・娯楽・探索を目的に出かける場合 《go doing! 037 have difficulty daīng 「~するのに苦労する」 038 difficulty 以外にもtroubleta hard time を用いても同義。 ・「苦労しないう問題がない」という意味にはnoを使って《have mo difficulty [trouble / problem I doing》となる。 逆に《have fun [a good time] doing》は「楽しんで~する」という意味を表す。 発 be busy daing 「~して忙しい」 I just [only] have to do 「~しさえすればよい」 (1) just Lonly] have to doi have only to do 「~しさえすればよい」 「するためには)いさえすればよい」の意味では《just have to do》が最も頻度が高く、次にKonly have to do が用いられる。 《have only to doiは聖しまれ。《All you have to do is do》も同義 (2) have (got) to doi must「~しなければならない」規則や状況に基づ室 利頭によう 活者の主観的判断による表示を示すことが多い。
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039 have yet to do / be yet to do 「まだしていない」 《have yet to dodは直訳すると「なだんしなければいけない状態のままだ」となり、意味を反転させて「まだしていない」 という否定を表している。 ・義務・予定を表す ≪be to do》がyetを伴うと、《be yet to do「まだ~しなければいけない」という 意味を表し、意味を反転させると「まだ~していない」という否定の意味を表す。 040 used to do①「昔はよく~していた②昔は~だった」 ・動作動詞を伴うと①の意味になり、状態動詞を伴うと②の意味を表す。
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041 would (often) do 「よく~したものだった」 動作動詞を伴って過去の習慣「よく~したものだった」を表すが、《used to do》と異なり過去の状態を対 《 would (often) do》は書き手の感情移入を表すのに対して,≪used to do》は事実を冷静に客観的に述べるので、 小説冒険で≪used. todo》が場面設定を行う傾向がある。 042 must [will/may/should/caudit] have+過去分詞 043 (1)過去の出来事の実現性に対する話者の判断 must「~にちがいない→, should「へのはずだ。, may [might]「へかもしれない→,cattleande]「ののはずはない」は性の 実現性に対する話し手の推量を表す。過去の出来事に対する推量は《助動詞+have+過去分詞》 (2)過去の出来事に対する話者の非難と後悔 may shaudは、推量だけでなく後悔の意味を表し, need notは非難や後悔を表す。 well do①「たぶん~だろう」②「~するのも当然だ」 may well》はmayの推歩と許可という二つの意味を副詞のwellが強調する構造を持つ。 (1)may [might] well do 「たぶんんだろう」(推量) (2) may [might] well do 「~するのも当然だ」(許可) 《have good reason to do》や《It is natural that S'V》で表すことも可能。
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044 <<have goad reason to do》や《 It is natural that s' V》で表すことも可能。 ・may as well do 「~しても構わない」 《may as well as not》「…してもしなくても同様に構わない」様で、控え目な提案が基本。 (1) I we may might as well do 「~しても構わない」(承認) You might as well do 「~したらどうか」( (2) might as well do A as do B 「BするくらいならAしたほうがましだ」(非難) might as well do 「~するのも同然だ」(非難) 045 had better do 「~すべきだ」/ should do 「~したほうがいい」 《had better doは過去形でも意味は現在である。 ・「~したほうがいいよ」と客観的にアドバイスする場合には弱い提案を表す《You should do》がふつう。
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046 知覚動詞+ doing [do] 「口が~しているのが見える「聞こえる〕」 ・知覚動詞が目的語+補語(原形・現在分詞)をとることがある。 目的語と補語の間には意味の上での主語と述語の関係がある。 04 I sawag I saw ag I saw ag I saw a gi I saw ag 047知覚動詞+○+過去分詞「○が~されるのが見える「聞こえる〕」 0497 She heard ・目的語と補語の間には受動態の関係が成立しているので補語は過去分詞となる。 ・知覚動詞の3パターン①知覚動詞+○+原形 She heard She heard ②知覚動詞+○+現在分詞 ③知覚動詞+○+過去分詞 048 使役動詞 《makeo+原形動詞[過去分詞「Oを無理やり~させる」 She heard h She heard ous My mother しかし、無生物主語の場合には単に原因と結果の関係を表す。 使役動詞makeは《makeo+原形動詞[過去分詞》で、人が主語の場合には「無理やり~させる」どう意味 My mother ・~に…させる(使役動詞) make+○+原形/過去分詞/形容詞 My mother, My mother have+o+原形/現在分詞/過去分詞/形容詞 My mother let+○+原形 させる 049 My mother
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049 farce [campel/oblige ] ○ to do 「○を無理やり~させる」 makeと同じ意味をforce [compd/oblige]などを使って表すこともできる。 makeの場合と異なり、補語に《todo》を用いた。 050 使役動詞 《have Oda》「Oに指示して~させる」 (1)have de 「〇に指示して~させる「してもらうコ」 使役動詞haveはお金を払ったり、部下に指示して「~させる」の意味を表す。 (2)leto do「Oが~するのを許可する」 使役動詞letは相手の意向を尊重して「~するのを許可する」の意味をなす。
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051 get ○ to do「(説得して頼んで)〇にさせる[してもらう?」 《 get to do》も使役の意味を表すが、getはto不定詞を伴い、困難なため説得して頼んで「させる」 葵 have [get] ○+形容詞[現在分詞]は使役、容認、経験または被害を表す。 051 Sh Sh Sh Sh sh 052 have [get] [o+過去分詞「eを~してもらうせされる)」 (1)have+過去分詞「①を~してもらうにされた」」(指示と被害) (2) get+過去分詞合を~してもらう[される」(使徒と被害 7523 Jo 053 help odo「がんするのを手伝う[するのに役立つ?」 ・help (to)doでは、①と原形動詞の間にSV関係がある。 ・○が不要な場合省略可。また、受動態では不定詞したdo)を用いる。 ・無生物がhelpの主語になる場合には「~するのに役立つ」と訳すことが多い。 553 Jo
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054 There is S+分詞[形容詞]「Sが~している[されているコ」 ・5と分詞の間にSV関係があり、Sist分詞がつしている[されている] 055 make aneself understood 「自分の考えをく人に分からせる」 この構文は「自分の考え(once(f)が相手に理解される(understand)状態にする(make)」という構造を持つ。 Oneself understoodの間にはSV関係がある。 《make aneself heard「声を届かせる」も用いられる。 05
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056 heep [lcave]+分詞代時~の状態にしておく」 ・Keep ○+分詞[形容詞/名詞]は、「口を~の状態にしておく」という意味で、meとwaiting の間にSV関係がある。同じ構造の文に≪lcave+分詞[形容詞]「口をへの状態に放っておく」も同じ構造 である。 056 057 witho+現在分詞過去分詞/形容詞/副詞/前置詞句] (1)with+現在分詞[過去分詞]「○が~している「されている]状態で」 (2)with +形容詞[副詞/前置詞句]「Oが~の状態で」 057 058 those wha.../fhase+形容詞[分詞]「する人(2)」 (1) these who.../a person who (2) those+形容詞 分詞「…する人々 い 「…する人()」 050
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059 what (little [fem〕+名詞…「(少ないらがらし)すべての」 (1) why (little- [few])+名詞…(少ないながらも)すべての…」 (2) what+名詞 「心のどんなんでも」 060 Ais to B what CistD「AとBの関係はCとDの関係と同じ」 ・明白な事実である「CとDの関係」を例として用いて」「AとBの関係」を説明している。 whatのイギカレンas がくることもある
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061 what [who] A is 「現在のA」/what A used to be 「昔のA」 ・関係代名詞whatを用いた<what Ais>>は「Aの職業・技術・収入・地位の外見」など の意味を表す。 ・よく似たwho Ais》は「Aの人柄や性格」を表す表現である。 062A is what B is all about. 「AこそBの本質である」 Al John is John is John ic John is John is 162 Studyi 関係代名詞whatを用いて「Bの本質最も肝心なところ」の意味を表す。 実質的には《ひんかけ Bis>>「Bとは何かということ」の意味に近い。 Studyi Study Study Study - What was your trip to Seenl like? をTell meの目的語にして 063 what A is lite/What is Alike? 「Aはどのような人[物]か」 直接疑問を間接疑問 what your trip to Seoul was like.の形で表現したもの。 主語の性質や様子をたずねる表現である。 Tell Tell. 163 Tell Tell Tell.
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069 65 45 064 what we call/what is called 「いわゆるい」 (1)what we [yon/they/peple.] call.. = what is called. 「いわゆる」 (2) so to speak (まれso to call it) 「いわば」 (3) as it were 「いわば」「るで…のように」 065 what is t比較級「さらに…なことには」 (1), and what is t比較級、「さらにいなことには」 (2), and what is +最上級」「最もいなことには」
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No. Date 066 向や節を先行詞に取る非制限用法のwhich 「それは「それが]~」 ~関係代名詞whichの非制限用法ではyukichの先行詞が先行する名詞のときもあれば、 句や節のときもある。 which が前の節全体を指すこともある。 067 形容詞的な非制限法のwhich「…その~」 非制限用法のwhichが形容詞として直後の名詞を修飾することがある。 068 as is atten the case 「よくあることだが」 断言を避けて主張を穏やかにするために用いられる。 asは非制限用法の関係代名詞で、主節の内容を先行詞とする。 ・この《the case》は「真実、真相」の意味を表している。 069 関係詞の直後に<sthink>などが続く文 ・think, believe, know, say, hope, imagine, suppose, suggest,tellなどの目的語 である名詞節(内容を示す節)の中に関係代名詞が入り込む下のような構造になっている。 070 Aisas+原級+as B「AはBと同じくらい…」 (1)Aisast原級+ as B「AvBと同じくらい・・・」 (2) A is not as 七原級tasB「AはBほど…ではない(AKB) (3)A is the same ... as [tha] B「AはBと同様の/同一のいだ」
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071A TS times as +原級+as B「AはBの…倍~だ」 (1)AIS 071 The USA times as+原級+asB「AはBの…倍~だ」 The USA The USA (2) Ais. is.times+比較級+than B「AはBの…倍~だ」 The USA The USA 072 .... times the size [number/rate/amount/weight ...] of A 072My broth 「Aの倍の大きさ〔数/割合/量/重さい」の」 My brothe ・この形《.times the □ of A》「Aの…倍の口の」を用いることのできる主な名詞には size, number, rate, amount, weight, mass, speed, cost, priceなどがある。 My brothe My broth My byoth 073A is as+原級+ as any B(単数名詞)「Aは…の点でどんなBにも劣らない」 (1) Aisast原級+ as any B(単数名詞)「Aはいいの点でどんが日レこもらない」 (2) A is as+原級tas ever+過去形動詞 「Aは過去のだれ[何]と比べても…の点で劣らない」「Aは古今まればいいだ」 He is as 073 He is as He is as He is as He is a 074ML
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074 Nothing is as+原級+asA「Aほど…なものはない」 (1) Nathing [No Cother)+名詞] is as+原級+ as A「Aほど・・・なものはない」 (2) Nothing [No (other) +名詞] is t比較級+ than A「Aほどいたものはない」 (3)比較級+than any ather A(単数名詞)「他のいかなるAよりも…」 075 nat so much AasB「AというよりむしろBである。」 (1)not so much AasB「AというよりむしろBである」 (2) B rather than A「AというよりむしろBである」
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No. Date 076 that of.../fhase of.../ane/ones(代用表現) (1)that of…「…のそれ」i those of... 「…のそれら」 (2) one 「それ」iones 「それら」 677 The 比較級+SV'…, the 比較級+SV~「…すかばするほどますます~」 ・前半のtheは「……すればするほど→後半のtheは「その分ますます~する」の意味である。 078 (all) the+比較級+because…「…が原因でそれだけいっそう~」 (1) (all) the + 比較級+because [for]…「…が原因でそれだけいっそう~」 (2) nane the +比較級+for…「いだが少しもんない」 079A is no mare. than B「Aが…だとすればBも…することになる」 (1) A is no more tian B(s) 「Aが…だとすればBまで、することになる」」「AはB同様に…ではない」(否定的) (2) no more than +数字「~にすぎない」(=only.) 080A is no less than B「Aが…ないならBもないことになる」 W (1) Ais no less...than B(たい)「Aが…なんならBもいでないことになる」 「Aは8同様に…だ」(肯定的) (2)na less than +数字「毛」(=as much [many]asu)
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No. Dato 081 Ais not比較級+than B「AはBなどの…にすぎない」 一般に、《Aisno+比較級+than B》は《Aisast反意語の原級+as B》に 直して考えると分かりやすい。 コーパスデータ(使用頻度の多い順) na better than 7na fewer than > no bigger than no further than > no later than Zno larger than 7 no longer than > no higher than 7 no older than 082仮定法過去「もしいするなり、~するのだが、 ・現在の事実に反する仮定や起こりそうもない未来の出来事の仮定を表す。 08 ・Ff節の主語が1人称い3人称単数の場合には、《If I were you》 《IfS' were to do》とり ・IFS'+過去形, would Eshorld /could/might]+原形~ S
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083 仮定法過去完了 「もし、していたら~したであろう」 ・過去の事実に反する仮定を表す。 083 I ・If Shad+過去分詞形, would [shunld/could/might] have+過去分詞形 I 「もし(過去に)…していたら、(今頃は)~であろう」の組み合わせもある。 堅苦しい英語ではIFが省略されて、《Wores…<Hads+過去分詞い》という 倒置表現が用いられることがある。 084 If S' should idog~「ひょっとして…することになれば、~」 I 1084I 「ひょっとして……することになれば、~」の意味を表す。 ・偶然の機会や予測できない要因で起こる実現性の低い未来の出来事を仮定して I I ・主節は直説法(will/can/may等を含む文)や命令文になることが多い。 085 If S' were to da,~「仮に…だとすれば~」 ・実現不可能または、可能性の低い未来の出来事を仮定するときに用いる。 ≪Should S'+原形》や《Were S' to不定詞……》というように疑問文と同じ 語順[倒置] IA If 085I If If If If
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086 If it were not for…「もしいがなければ、~だろう」 (1)If it were [was] not for. 「もしいがなければ、~だろう」 If it had not been for…「しがなかったら~だっただろう」 「もしいがなければ」 (2) Were it nat for Had it not been form 「もしいがなかったなら」 687 withaut.../but for…「しがなければ「なかったら]」 ・仮定法過去、仮定法過去完了のいずれにも用いられる。 《Without…》は否定の文脈で用いられることが多い。 ・《But for…≫のbut except「…を除いて」,forは「のせい(原因)」の意味で、 <But for…「…が原因である場合を除いて」の意味である。 088 I wish S'+過去形「S'が〜すればよいのに」 (1)〕 wish S'+過去形「がんずればよいのに」 I wish s' Jud+過去分詞「S'が〜すればよかったのに」 00 0
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(2) If only~!/Would that 【ch that]~! 「であればよいのに」 089 would rather A than B 「するよりむしろAしたい」 (1) would rather sooner] A than B 「BするよりむしろAしたい」 願望を表す表現。 《would as soon A (as B)》も同じ意味を表す。 (2) I'd appreciate it if yan wroud~ 「~していただけるとありがたいのですが」 丁寧に依頼する表現 090 as if Cas though]St仮定法動詞「まるでいであるかのように[あったかのようにⅠ」 Kas if Las though]》に導かれる節では、仮定法動詞がふつう。 ・仮定法過去+ as if [as though] →従と半が同時に起こっている ・過去完了+ as if [as though]→個が国より昔の出来事であることが示される。
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091 It's about high] time S'+過去形「もういしていい頃だ」 ・不満・義務・自覚を伝える表現。 《It is time》の後ろでは過去形を用いるのがふつう。 ..etc. 092 if節のない仮定法の表現《aman of sense... (1)主語に条件(主語が条件を表している) (2) 副詞・前置詞句に条件(otherwise, without., but for…など) (3)不定詞 分詞構文に条件(ifの意味が込められている) (4)名詞に条件(≪名詞, and would … 「しがあったら、いいだろう」) 093 準否定《fow/ little/ hardly [scarcely]/rarely seldom]》 ・fewは可算名詞、littleは不可算名詞と一緒に用いられる数量否定。 ・a few, a littleは肯定, (very) few, (very) littleは否定の意味。 ~hardly [scarcely]は程度否定,rarely seldom]は頻度否定を表す。 1091I It It 11 It 092A A A A A 093 Ve Ve Ve Ve Ve
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094 few, if any 「ごくわずかしかない」 rarely, if over (1) few [little], if any, 「ごくまれにしか~しない」 「ごくわずかしかない」(数量否定) (2) rarely Iseldom〕, if ever 「ごくまれにしか~しない」(頻度否定) 0956 nat Abut B/B, not A 「AではなくてB」 (1)not A but BAではなくてB」 AとBとは同じ働きをする品詞・句・節 (2) B, not A 「AではなくてB」(=not A but B)
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096 not only A but (also) B/B as well as A 「AだけでなくBも」 (1) nat only A but Calso) B「AだけでなくBも」 (2)B as well as A「AだけでなくBも」 097 部分否定と全体否定 mat all, not every 「すべてが~というわけではない」 not both 「両方とも~というわけではない」 nat always, nat necessarily, mat exactly 「いつもひとは限らない」「必ずしも~ない」 nat quite 「必ずしも~というわけではない」, net very [mac]「あまり〜ない」など 098not... because~ 09 01
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099 Canmetition~ 「いくら~してもしすぎることはあり得ない」 (1) cannot utaa+形容詞[副詞]「いくら~してもしすぎることはあり得ない」 (2) cannot menaugh 「いくら~しても十分とはいえない」 (3) cannot taver-のついた動詞「いくら~してもしすぎることはない 100 nat Enerer](without daing 「心すれば必ず~する」 (1) not withiant daring 「mすれば必ず~する」 (2) never fail to do 「必ず~する」 (3) be not w-形容詞「~というわけではない/かなり~だ」
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101 far from..「決して…ではない」 「いするどころか(その反対に)」 (1) far from… 「決して…ではない」「…するどころか(その反対に)」 (2) anything but (角定文)「決していない」(否定文)「…しかしないも=only)」 (3) free from Lof]... 「嫌なもの?のない、いを免れた」 102修辞疑問 Who knows…?》「だれもいない」 (1)肯定の疑問文で否定の意図を表す場合 (2)否定疑問文で肯定の意図を表す場合 103 the last to do 「決して~しない」 lastは《least lihely》最も~しそうにない」の意味を表す。 ・国やthe last…を修飾する関係詞節に仮定法が用いられることも多い。 1021 V 103
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104 know better than to do 「へしないだけの分別を持っている」 《know better than to do》「~することよりも分別を持っている」の原義から」「~しないだけの 分別がある」の意味を表す。 《t do》の代わりに名詞を伴うことがある。 《 fail to do 「~しない」や《have yet to do》「まだ~していない」 形が肯定だが否定の意味を表すものがある。 105 so that s' will do 「少が~する目的で」 (1) so (that) s' will Econ/may] do 「Sが~する目的で」 (2) in order that s' may [will/can] do 「らが~する目的で」 (3)~159 that... 「だから」「その「泉」 so
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106 S~ (that)... 「非常に~なので…」「…するほど非常に~」 ・程度を強調するsaを用いて結果や程度の意味を表す。thatはしばしば省略される。 《Sa 《so~ is Shal…どう強調のための倒置表現も用いられる。 as to doも同じ意味を表すが、これは堅苦しい英語である。 (07 such~(that).「非常に てなので…」「…するなど非常に~」 ・程度を強調する副詞suchを用いて結果や程度の意味を表す。 thatは省略可能である。語順が《such atan]+形容詞+名詞》となる点が so~(that)…と異なる。 108 in case...「…するといけないので」 (1)「…するといけないので」(主に英文木) (2)「もしいいの場合には」(主に米こややまれ) 106 607 108
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109 lest S' (should) do 5p3p5 ~ (1) (est S' (should) do 55 pon curtas (2) far fear (that) s' may do 50 3481815 (3) for fear at doing suc 110 on daīng 「~するとすぐ」「~するときに」 (1) on doing / an + 117% © ~73* (= as soon as) ②「~するときに」(=mhen) (2) in doing Faltus ; ~ 20 (= while, when)
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111 as soon as my ~ 「…するとすぐに~」 (1) as soon as ~ 「…するとすぐに~」 MA As (2) the moment Linstant] …~ 「するとすぐに~」 Ad immediately [directly] 12 hurdly Escarcely].when [before]~「…するとすぐに~」 「~したとき、まだほとんどいしていなかった」が原義。 ・主節には主に過去完了を用いる点が《as soon as.. Ag ~ A 112 …》と異なる。 H いろ no sooner.then~「心するとすぐに~」 ・《no sooner》の「ゼロ秒だけ早い→同時である」という意味から、「... 113 A するとすぐに~」 M の意味となる。 M M A
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114 S had not+過去分詞~when Ibefore]…「~しないうちに…」 (7) Shad not +過去分詞~ when Thefore]... 「~しないうちに…」 (2)~ for the first time in years 「…年ぶりに~」 しい ug It is A that...(強調構文)するのは他でもない)Aだ」 強調すべき詰・句・節を《It is that …》の枠の内にはめこむことによって 強調する構文を強調構文と呼ぶ。
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Date 116 擬似強調構文 what yan need is..》「必要なのはいいだ」 It is ~ That ・・・とはイコール関係 117A11 you KAL have to do is (to)de「~しさえすればよい」 you can do is (te) da/ The best thing you can do is (to) doll 「かぜい~しかできない」のように、能力の限界を強調することもできる。
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118 Whatever Wherer, Whorever](強調)「…するなら何匹だれ/どこ]でも」 (1) wherer Luhatercr/whichever] ..「…するならだれ(何ど55]でも」 (2) wherever [whenever]…「…するならどこにいつでも」 (19否定語の倒置(強調) ・否定の副詞やその他の否定語が文頭に置かれて強調されることがある。 120副詞()の倒置(強調) (1)Sot副詞+do+S+動詞+thatu「とても~なので(その結果)…する。 (2) So+形容詞+bets that m「とても~なので(その結果)…する」 Such was S that in (3)副詞(句)+VS「本当に~する」 118 You You You You You 119Lit Littl Lill Littl Littl 120 So kuuuu. Sa Sa Sa So
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121 It is not untils~that「~して初めて…する」 (1) It is not until ~ that.. 「~して初めて…する」 (2)~, until (at last)...「~して、そしてとうとう…」(and at last) 122 So+動詞 助動詞]+A「Aもそうだ」 (1).So+動詞「助動詞]A (2) So A+動詞「助動詞]「Aは確かにその通りだ」 123 Neither [Nor]+ 動詞[助動詞]+A「Aもまたそうではない」 前出の否定文の内容を受けて「…もまたそうではない」(not... either)の意味を表す。 12
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124 It is true (that) …,but~「確かにいけが~だ」 (1)It is true (that), but ~/Indecd...,but~「かないだだんだ」 (2) To be sure, but~「確かに…だが~だ」 125 even if.. 「たとえいだとしても」 (1)even if... 「たとえじだとしても」 (2) even though...「たとえいであるとしても」 (3) granted Egrunting] that..「仮に…としても「とすれば〕」
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126 whether A or not 「Aであろうとなかろうと」 (1)副詞節: whether AorB 「Aであろうとなかろうと」(譲歩) (2)名詞節: whether A or B「AがBかということ」(選択) 126W W W W W (27 As if not B「だが、むしろと言ってよい」 1277 (1) As if not B=A,not to say_ (2) Ajif not B=A,not to B「Aだからむしろわと言ってよい」 B「Bとは言わないが少なくともA」 T T T say (3) Agnat to mention B「日は言うまでもなくAも」 「Aに加えても」 128 no matter what [wha, hou〕…「何が【だれが、どんなに」しようとも」 ≪ (It is) na matter whet…》「何がいしょうがそんなことは問題ではない」から Fisが省略され、譲歩の意味を表すようになった。 128
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129 Whatever [Wherer, However][譲歩)「何がだれが、どんなに]…しようとも ・強調の機能を持つ複合関係代名詞と複合関係詞が譲歩の意味を ことがある。 130形容詞[副詞]+assV「いだけれども」 (1) 形容詞[副詞] tas [though] SV!「どけれども」 (2)as+形容詞[副詞]tas SV 「バだけれども」
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131 対照を表す《~,while…》と《on the other hund》 etc. (1) While s' bl ~ SVu/SV~, while s'V'n「~であるのに対して、…」 (2) On the other hand [Memobile],方ではい」 (3) In contrust [By cantrast / By comparison/In comparison〕, SV... 「それとは対照的に、だ」 132 One the other 「(2つの中)一方は・・・他方は」 (7) one in the other 「(2つの中)一方は、他方は」 (2) one one M another ~, the other「(3つの中)1つはもうそうは~残りの1つは」 the others 「(3つの中)1つは、残りの2つは」 (3) one another 「たくさんの中)1つはもう1つは」 133 some…) (some…),others~「~する人もあれば~す3人もある」 ある範囲の中から任意の集団をいくつか取り出す表現である。
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134 suppose (that)…「仮に…としたらどうする??」 ほれに (1) suppose [ve supposing] (that)…(?)仮にいとしたらどうする?)」 (*) provided [thus providing] that (60) FEL~ Given A 14 (3) on [under] (the) condition that EL (=only if) granted [granting ] that 135 as long as…①「心する限りは」「する間は」 (1) as [sa] long as w [3 PR467, (14] (=anly if (providedu/providing) (2) as long as w 「する」(=while) (期間)
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136 as far as... ①「…する限り」@「まで」 (1) as [so] far as un 136 「…する限り」(範囲・程度) (2) as far as+<場所>「いまで」(倒着点) 137 as far as A is concerned/as far as A goes「Aに関する限り」 ・主張の範囲を限定する表現で「AK ・関する限り」の意味を表す。 《Where A is cancerned》の形も用いられる。 138 unless…「…しない限りは」 《unless》は主節の内容を否定するための例外的な唯一条件を示すので、「しない限り」 や「でない場合に限り」という意味で《except if...”に相当する。 A A 137A (38 S
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139 The fact Itruth]is (that)…「実は…だ」 自分の考えを切り出す時の決まり文句で、「実は…だ」の意味を表す。 他に《The point is (that)…》「要ない」/《the problem Etrouble] is (that)) 《The question is (that)…》「問題は…」といった表現がある。 140 Chances are... 「恐らくいだろう」 are… (1) Chances aren「恐らくいだろう」(Pradably) (2) belicly to do / It is likely that. 「しそうだう可能性が高い」
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141 理由を表す after all 「だって…だから」 (1) 理由を表す after all (a)文頭が多いこだって…だから (2)文中・文尾が多い:(予想に反して)意外にもう(前言に反して)やはり (2)理由を表す because, since, as (3)理由を表すthat節とな不定詞 142 now that …「今や…なので」とseeing that....「だから」 (1) now (that)…「今やいなので」にbecause···/as a result of..) 「…であることを考えることう…だから」 (2) seeing that... (3) in that. 「…という点です…なので、 (4) on the grannds that... 「…するという根拠に基づいて」 on the grounds of.. 143 無生物主語+ cost+<人>+<金額・命・職業>「へのせいで<金額・命・職業>を失う」 ・「物」が人に働きかけて「〈人にさせる」という構造を持つ。 14
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144 無生物主語+ say [tell+<>] that. 「~から…ということが分かると書いてある。 -say say [tell+ <人>/show] 「物が…と言う〔示する」の隙義から「からいということが分かるがど 書いてある」の意味で用いられる。 145 無生物主語+take [bring]+<人>+<場所・状態「~が原因で〈人は…着くになる。 (1) take [bring]+<人>十場所・状態「~が原因でく人は…へ着く/ルード3」 (2) lead+<人>十場所・状態[todo/intous] 「~のせいで〈人〉はいする気になる[するようになる]」 (3) deprivet<> +of+地位・能力「~が原因でく地位・能力>を奮われる。
ページ57:
146 無生物主語+ prevent [heep/stap]+<人>tfrom doing 「へが原因でく人はできない」 (1) provent [keep/stap]+<人>+from dazny「~が原因でくん>はできない」 (2) remind+<人>+of+思い出「~を聞いて[a]<人は…を思い出す」 146 147 無生物主語+heep [leave]+<人>+形容詞「~が原因で〈人〉は…になる」 (1) keep [lean]+<人>+形容詞「~が原因でくん>は…に いになる[する]」 (2) drive [set]+<人>+形容詞[to+名詞]「~が原因で〈人>は…になる[する]」 147 148 無生物主語+make+<人>+原形動詞[形容詞]「~が原因でく人〉はいになる」 (1) make+<人>+原形動詞[形容詞]「~が原因で〈人〉はいになる」 (2)allow [enable]+<人>+tado 「~のおかげでく人)はできる」 (3)cause force/campel/oblige]+<> to do「~が原因でくん>は、たなる 14
ページ58:
149回数分解型の共通構文 (1) X (ate) 型=XatXi (2)(at)X型=ax+AX (14: Democracy is the government of the people, by the people, and b (): The government wants to turn it into a tourism and business center (3)x(ath)型=XaY+XIY (例:The rumor may or may not be true.) 150副詞節の中のSVの省略 (1)副詞節の中の《主語と同じ主語+be動詞》は省略可能 (2)副詞節の中の《there the動詞Attbe動詞》は省略可能
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