【英語表現】 助動詞、受動態、不定詞、動名詞、分詞、比較
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高校全学年
定期テストのためにまとめた、英語表現のノートです。
○使った教材
・GRAMMARMASTER (Z会出版)
・アップリフト英文法 (Z会出版)
○内容
・助動詞
・受動態
・不定詞
・動名詞
・分詞
・比較
ノートテキスト
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助動詞 <過去の出来事に対する推量> cannot have 過去分詞 「~したはずがない • may [might] have +過去分詞 T ~したかも し れな ○ Should Cought to have + 過去分詞 「~したはずだ」 must have + 過去分詞 ~したにちが いない <過去の出来事に対する非難後悔> ° should rought to have + 過去分詞 すべきだっ のに ~ しなかっ T = J + 過去分詞 ○should not tought not to have. r ~すべき でなかっ た(のに~した) need not have+過去分詞 J ~する必要はなかっ た (のに~した < not の位置に注意が必要な表現> ~すべきではない」 0 。 。 ought not to do don't have to do 「~する必要はない」 need not do / don't need to do 「~する必要はない」 would rather not do 「~したくない、 ~しない ほうがよい
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Date <助動詞を使った重要表現> 0 ○ Cannot ... too ~ → / cannot ~ enough 「どんなに~してもしすぎることはない」 cannot help doing / cannot but (原形)) T → ~せざるをえない」 o have only to do / All S have to do is (to) do 0 ° 「 (5.17 ~するだけでよい」 may [might I well.do T ~するのももっ と もだ」 may might I as well do ~ したほうがよ might as well A as B/ would rather A than B BするよりはAした方がよい」 ( A B には動詞の原形が入る) May S.do ~- Sが~する r ことを祈る」 How dare S do ~ ! よくもまぁ ~ できる (する)も のだ
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受動態 <by 以外の前置詞と結びつく受動態> 0 be known to 0 ~ • be known for ~ o be married to. o be caught in ~ ~ 。 be covered with [in] o be satisfied with [pleased] ~ + ~に知られ ている」 「~ で知られて 11 3 J T と結婚している」 「~ (雨や交通渋滞など)にあう」 で覆われている」 「~に満足する(喜ぶ)」 ~ I n く受動態で頻出の句動詞》 be laughed at o be looked up to • be spoken to • be taken care of 「笑われる、 からかわれる」 「尊敬される 「話しかけられる J 「世話をされる」 句動詞(群動詞) は 受動態にするときに 動詞 + 前置詞[副詞ゴを 離さないことがポイント! <態動受動態をとる動詞> sell 「売れる」 ° read. 「書かれている :読める」 • run 「上演される」
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不定詞 <語順に注意が必要な表現〉 ○ too + 形容詞 [副詞 + to do T ~ するには 「とても すぎる」 0 なので~できない」 形容詞 副詞】 + enough to do ~」 ← するほど T="_ なので 2 する」 「十分 So 形容詞 副詞 + as to do 「~するほど T="J 「 十分・・・ なので ~ する so as not to do / in order not to do T ~しないように <結果を表す不定詞の表現用法〉 0 only.to.do その結果 ~した」 find • awake to 「目覚めると ~と分かる」 • never to do Dat その結果、二度と~ なか た 0 grow up to be ~ 成長して~になる」 live to be ~ まずは
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= It is +形容詞+ to do A I do A) 'Ais+形容詞+to do への言い換えができる表現 「危険な」 0 dangerous o difficult Chard] 「難しい」 • easy. 「容易な」 ・fun. 「楽しみ」 ※名詞 impossible. pleasant 「不可能な」 気持ち 5 11 8 6 <It is ~ careless kind. • nice. of A to do の形で用いられる主な形容詞〉 considerate • stupid ○foolish • brave 「不注意な」 「親切な」 親切な J 「思 いやりのある」 「愚かな」 「愚かな」 勇敢な」 <動詞+it~ (for A) to do の形で使われる動詞> O make it ~ (for A) T • find it. (Aが to do すること) ~にする」 ~ (for A) to do 「(Aが すること) は~とかかる」 ○ believe it ~ (for A) to do 「(Aが…すること) そ~と思う」 • think [consider] it ~ (for A) to do. 「(Aが ・・・すること) ~と思う」
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Dmto く目的語に不定詞をとる動詞> (1) 「~したい」 (希望) want hope, wish, desire (2) ~するつもりだ」 (意図:期待:約束) → intend, expect, promise ~することを決める」 desire, determine. (決心) ~することに同意/拒絶する」 (3)「 (4) T (5) その他 afford → agree, refuse (同意:拒絶) L C pretend hesitate ~するふりを する余裕がある」 する」 ~するこ と を ためらう」 。 ° manage offer 「どうにか ~ する」 T ~ する と を申 出 <不定詞を含む慣用表現> come to do ○ tend to do T するようにな」 する傾向がある」 ° happen to do たまたま~ する」 o mean to do ° • fail to do するつも リ である」 しそこなう D known better than to do. 「~するほど愚かではない」 ○ All Shave to do is (to) do ° 「Sは~するだけでよ I have no choice but to do い」 L ~せざる 得ない」 ない」
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<独立不定詞> ° o to say the least (of it) → 「控えめに言っても」 to tell (you) the truth 「本当の ことを言えば」 to be frank] [honest] with you 「率直に言って」 Strange to say 「奇妙なことに」 to make matters worse 「さらに悪いことには」 needless to say [ 「言うまでもなく」 so to speak → 「いわば」 to begin with 「第一に」 to say nothing of. 〜 「not to mention ~; not to speak of ~] 「〜は言うまでもなく
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動名詞 く目的語に動名詞を admit 動詞> ~ を認める J を予想する」 anticipate appreciate suggest deny ・ image avoid J を感謝する」 を提案する」 「 を否定する」 「 ~を想像する」 T ~を避ける」 mind 「 ~を気にする」 give up enjoy finish T ~ をあきらめる」 「 ~を楽しむ」 を終える」 Stop. Equit] 「 consider ~そやめる」 「~をよく考える。 N Date 目的語に動名詞と不定詞の両方をとれるが、 文の意味が異なる動詞 0 remember todo. doing 「忘れずに~ する」 「~したことを覚えている」 0 ・forget to.co. 「~することを 忘れる」 ~ したこと を忘れる doing. to do doing o try todo • regret doing しょうと努力する」 「試しに~してみる」 「残念ながら~する」 「 ~したこと を後悔する」
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Dane <動名詞を使った重要表現> ° be [get] used [accustomed ] to doing → 「~することに慣れてい • in doing 「 ~する時に」 oon doing 子」 「~することにおいて」 「~するとすぐに」 when it comes to doing 「~するこ ととなれば」 _have_difficulty [trouble] (in) doing J ~するのに苦労する」 It goes without saying that ~は言うまでもない」 There is no doing T ~するのは不可能だ」 (≒it is impossible to do never do without doing 「~すれば必ず する」 It is no は~し to 11 J use [good doing 「~してもむだだ」
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分詞 Dato delight く現在分詞か過去分詞か> (1) 「喜ばせる (上:過去 現在) 満足させる」 ° delighted 「(人が)喜んでいる」 delightful T 楽しい」 please んでいる 0 <Pleased pleasing 「(人が)喜 ・楽しい」 「満足して いる」 0 satisfy satisfied satisfying 「満足のい く」 (2)「驚かせる」 ° Surprise Surprised 「驚 いている」 surprising 「驚くべき」 amazed 「鷺」 いている」 •· amaze .amazing 「驚くべき」 astonish astonished 「驚 い いる」 astonishing 「驚 < べき」 (3)「感動させる o.impress. <impressed 「感動している」 T impressing 心を打たれる」 moved 「感動している」 o move moving 「感動的な」
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。 Touch touched 「感動している」 touching 「感動的な」 (4)「いらいらさせる。 がっかりさせる」 0 annoy < annoyed. annoying 「いらいらしている」 T いやな」 0 bore bored 「退屈している」 boring 「退屈な」 odisappoint<disappointed disappointing 「がっかりな 「がっかりして embarrassed 「困惑している」 o embarrass< embarrassing 困惑させる」 oshock shocked shocking 「ショッ 7を受け 「衝撃的な」 (5)感情以外の重要動詞 (現在分詞はなし) injure o wound olocate injured 「負傷している」 wounded 「負傷し 2 いる」 located 「位置し て いる」
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<慣用的な分詞構文〉 frankly speaking. 「率直に言うと」 Strictly speaking. 厳密に言えば」 generally speaking. 般的に言っ 7 J • judging from ~ ~から判断すると」 ~ talking of ~ と言えば」 considering ~ ~を考慮すれば」 0 weather permitting 「天気がよければ」 all things. considering あらゆる点を考慮すると」 Thato
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比較 <最上級を使わずに 二最上級と同じ内容を表す表現> as any (A) 「どんなAよりも ~ [=" ○ as + 原級+ - T どれにも劣らず ~ だ」 ○較級 + 0 than any other A → T 他のどんなA よりも ~だ J No other A nothing is as + 原級 + as B. → T 他の どんなAもBほどでない」 ~なA(もの)はない」 TBほど ○ No other A [nothing] is + 比較級+than B. 「他のどんなABより~でない」 「Bほど~なA (もの)はない」 <X times the. 0 • height 0 • length 。 number ・ size. ○ weight ~ of の形をとる名詞> 「高さ」 「長さ」 「多さ 「大きさ」 「重さ」
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<語順に注意すべき比較の慣用表現> Date • the + 比較級+ SV ~ 2 the. + 比較級+ SV T → ~すればするほどますます J ○ Ais no more [not any more] B. than Cis D. AがBでないのは CDでないのと 一緒だ」 ~ than B. AはBに劣らず 。 A is no less 「 ~だ」 ° hot So much A as B/vather than A + Aという よりはむしろB」 <than を使わない比較表現> D be superior to A T よりも優れている」 ○ be inferior to A TA り o be senior. to A гA 劣 りも年上 である」 7 いる」 o be junior to ° prefer. A to B A A BよりもAを好む」 よりも年下である♪
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<要注意 att較表現> ° 。 the → + 比較級+ of the two .T2> うち の ~ the second 最上級 A な方」 「2番目に ~ Ti A J 肯定文 much Estill more. ~ 「まして~ なおさら~」 否定文 much Estill less ~ 「(否定的内容をうけて)まして~でない」 <数量に関する重要表現) • no more than A 0 not 「ALか」 only A, just A more than A 「せいぜいA」 atmost A ono less than A 「Aもの」 as. many (much as A. o not less than A - ==== 「少なくともA」 at least A
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<基本の比較表現> 。 as + → 原級+as 「同じくらい~」 ○比較級+ than 「より~」 ° less. + 原級 + than A 「 → Aよりも ~ではない. Dice onotas to+原級+ as A TAほど~ ○ as +形容詞+ atan] + 名詞 + → 「Aと同じくらい~ な more +形容詞+ than + 形容詞 2 「~(2)よりもむしろ (1) as だ J だ」
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絶対に経験にしないといけないんですか??
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現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
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下線部1の和訳についてです。 模範解答➡️ 現代のグラフィティは1960年代前半にフィラデルフィアに現れたようだ。そして60年代後半までには、それはニューヨークに達していた。 私の解答➡️ 現代のグラフィティは、1960年代前半にフィラデルフィアで現れ、60年代後半までにニューヨークに達していたようだ。 seemは一文目だけにかけて訳すのが正しいですか?
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