ノートテキスト
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Lesson1 文の種類 平叙文 [定形 否定形 Be動詞+ not 助動詞+not No. Date 2 完了形のhave+not [has/had] don't + 一般動詞 〔doesn't/didn't] 疑問文 ・・・主語と動詞・完了形のhave を入れ変える 疑問詞 Who →疑問文の作る際に文頭に置く。 ・・・だれが What…何を(の) [ものこと] When 〔とき・日時 ] 【場所】 *** いつ Why…なぜ How 〔方法〕〔数量・程度] Which どのように、どのくらい 114 どちらの、どの 111 どこで 511 だれのもの) 所有者 肯定命令文 Ⅰ選択するもの・人・こと] Whose ~してはいけないの ~しなさい② ① don't+動詞で始める ②主語を省いて動詞で始める。
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感嘆文 117 なんて~なんだろう No Date How + 形容詞 or副詞! What doran+名詞! +主語+動詞) 問
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Lesson2 文型(1) -第1・2・3文型 文を構成する要素 S(主語) 0 (目的語) (代) 名詞及び 名詞に相当する旬や節 V(動詞) C (補語) (代)名詞と形容詞及び 名詞・形容詞に相当する句節 第1文型 S + V Sは[か]~する/存在する[ある味を明確に 第2文型 ※ There + be動詞+S S+V + C 用いられる動詞によって変わる意味 ①be動詞: Sは[が]Cである ② become.getSは[が]Cになる ③ look. Seem.Sound feel taste : Sは〔が〕Cに見える/に聞こえる/に感じる/の味がする ④keep remain:5は(ずっと)Cのまま[状態]である。
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第3文型 S+ V + O Sは[]を[に]~する start fest. b02.2
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Lesson3 No. 文型(2) -第4・5文型 Date 第4文型 S+V+10(間接目的語)+DO(=直接目的語) Sは[ガ]10にDOを~する。 ・よく用いられる動詞 give tell 第3文型に teach show 書き変えられる pay 場合もある S+V+DO+to/for+10 第5文型 S+V+O+C 動詞によって変わる意味 ① call.name型:SはOをCと呼ぶ/名づける ② make型:Sは[がコロをCにする。 ③ find型:SはOがCであるとわかる ④使役動詞型:Sは[]Oにさせる (make.let... etc.) ⑤知覚動詞型:SはOがCするのを見る/ (See. hear. feel... etc.) 聞く/感じる
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No. Lesson 4 基本時制-現在・過去・未来 Date 現在時制…現在の動作・状態・習慣、今も昔も変わらない事実。 be動詞→am/is/are ※人称・数によって使い分ける 一般動詞→ →原形 3単現のS 3人称・単数のとき語尾につける (-ses) be動詞→ 過去時制・過去の動作・状態・習慣、歴史的事実 was/were人称い数によって (am.is) (are) 使い分ける。 一般動詞 規則変化…原形語尾に-d-ed 不規則変化…パターンと活用を覚える 未来時制・未来の動作や状態 Will / shall (助動詞) be going to +動詞の原形 ※時や条件表す副詞節の中の場合、 1 when if などで始まる場合 現在時制 外
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Lesson5 現在分詞・進行形 現在分詞・動詞の原形の語尾に ing 名詞を修飾するはたらき 例① a running dog. 走っている犬 ② a baby crying in the bed ベッドで泣いている赤ちゃん 進行形 ・・・進行中の動作を表す。 be動詞+現在分詞 ① 現在進行形 am/is/are + 現在分詞 ~し(続けている。 ②過去進行形 was/were +現在分詞 ~し(続けていた ③未来進行形 will be + 現在分詞 ~し(続け)ているだろう。 No. Data
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Lesson6 過去分詞・受動態 No. Data 過去分詞・形容詞と同様、名詞を修飾できる → 規則変化 -d /-ed 不規則変化 暗記!! 受動態 いい 主語が動作を受けることを表す. 例 be動詞+過去分詞 Sは「が」~される 主語が動作をはたらきかける文 能動態 She was loved by a lot of people. 彼女は多くの人によって愛された(受動態) A lot of people loved her. W 多くの人が彼女を愛した。(能動態)
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Lesson 7 完了時制 現在完了形 have/has+過去分詞 ①完了:(もう)~してしまった。 ②経験:(以前)~したことがある ③継続:(ずっと)~である。 No. Date (状態) 現在完了進行形…(動作の)継続 have / has been + 現在分詞 (ずっと)~し続けている。 2301 過去完了形 511 過去のある時点よりも以前の動作・状態 had+過去分詞 ※よく用いられる単語 already すでに - never - -決して~ない just - -ちょうど once not~ yet まだ~ない Since ~から ever - これまでに
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Lesson 8 Can 511 || 助動詞 ~することができる。 be able to may ~してよい/かもしれない must~しなければならない/にちがいない || have/has to Will ~だろう1つもりだ H be going to Should used to ~べきだ 711 よく~していたものだった。 No. Date J
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使い方 ① 助動詞+動詞の原形 ② 助動詞はふつ続けて用いることができない! 例 will be able to ~することができるだろう。 Will have to ~しなければならないだろう。
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SNo. Date Lesson 9 不定詞・動名詞 不定詞 to + 動詞原形県の話 ①名詞的用法:~すること ※不定詞が主語になる場合 形式主語(it)を使い、不定詞を後置する。 151 To See you is nice. " Hiw It is nice to see you. あなたに出会えて良かった。 ②形容詞的用法:~するため/するべき ③副詞的用法: ~するために、 動名詞 動詞の原形+-ing ~すること(不定詞の名詞的用法と同じ) ※動詞や前置詞の後に動名詞を続けることが可 mind 記憶する enjoy 楽しむ finish 終える stop 止まる この場合不定詞の使用はできない
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Lesson10 名詞・代名詞・冠詞 Crate 名詞 ①数えられる名詞 単数の場合 ②数えられない名詞 a/anがつく 語尾に-S/-esがつく || 複数形 代名詞 い すでに登場した具体的な人や物を表す名詞の代わり ① 人称代名詞 (文中の働きによる変化を覚える) ② 再帰代名詞 ③指示代名詞 ④疑問代名詞 ⑤ 関係代名詞 ⑥不定代名詞 冠詞 ①不定冠詞 ← a/an 1つの~、(不特定の)ある~ ②定冠詞 → the (特定の)その~
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Lesson11 形容詞・副詞 No. 形容詞・名詞を修飾する(その名詞がどのようなものかを表す) また、主語や目的語の補語にもなる。 ①形容詞+名詞 Some thing 名詞が any thing の場合 nothing 名詞+形容詞 例① a big refrigerator 大きな冷蔵庫 ② Something big 何が大きなもの 副詞 動詞・形容詞・他の副詞を修飾し、 「いつ」「どこで」 「どのように」、「どれくらい」など の意味を表す.
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Lesson12 比較(形容詞と副詞) 原級・原形 ① as + 原級+as~ ~と同じくらい ② not as [so]+原級+as~ ~ほど No. Date でない 比較級…原形+-er or more +原形 (不規則変化もある) 比較級+then ~ ~より 最上級・原形+-est 形容詞の場合 or most+原形 (不規則変化もある) the+最上級 最も~
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Lesson 13 関係詞 No. Date 関係詞…前にある名詞を修飾する形容詞節を導くもの (先行詞) 関係代名詞節の中で代名詞の働きを兼ねるもの ①who 先行詞が大のとき か ②which 先行詞が人以外のとき、 ③that 先行詞が人それ以外のときどちらも可 4 what→「ものこと」に相当する先行詞を含んでいる 所有格 E 主格 目的格 関係代名詞を省略できる。 729 関係副詞... when where how 節の中で副詞の働きを兼ねるもの why など
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Lesson 14 前置詞・接続詞 前置詞 No. Dato ・・・「時」「場所」「状態」を表す形容詞や副詞の働きを する句。 at. by.for. in.of.withな など ※(代)名詞やそれに相当する語句の前に置く 等位接続詞… 文の中で対等なものを結びつけるもの and but.or など 従位接続詞 • 名詞節:主語・補語・目的語・同格などになる節を導く 副詞節:副詞の働きをする節を導く 関係詞:形容詞節を導く that when if など ※副詞節を導くもの when ~する時に while while ~している間に ~するまで till/until though/although ~ではあるが where ~する場所で など if もし~ならば
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高校生
英語
I washed my nephew ( ) happily on the stage. ( )に入るのって、dance か dancingのどちらになりますか? 第5文型の補語が原形不定詞か分詞かはどのように判断すればよいのですか? 調べると、~するだと原型不定詞、~しているだと現在分詞だと書いてありました。 しかし今の場合、踊るのを 踊っているのを のどちらでもいけませんか!? 日本語訳がない問題でこの穴埋めだけありました。どうやって解くのか教えていただきたいです🙇🏻♀️🙇🏻♀️
高校生
英語
絶対に経験にしないといけないんですか??
高校生
英語
現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
高校生
英語
現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
高校生
英語
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
高校生
英語
解説お願いします🙇♀️
高校生
英語
分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
高校生
英語
例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
高校生
英語
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
高校生
英語
動詞は助動詞と本動詞のどちらかに分けることができますか?助動詞だけの文、本動詞だけの文ってありますか。進行形や完了形の文とかはどう考えたらいいのですか?基本的なことですみませんが、いまいちよくわかりません。どなたか教えていただけるとありがたいです。
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