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ノートテキスト

ページ1:

□ P.46
Data:
TO不定詞+原
①名詞的用法
②形詞的用法
◎創意的用法
~すること
~するべき、~するための
~するために、~して
Unith
Lesson10
(to+動詞の原形)を不定詞と言います。不定詞は、「~すること」という名詞
のような働きをする。
④ His kim was to study evolution
目標
勉強をすること、進化
③ He expected to find new kinds of animals.
~することを期待する
Ⓒ Indecided not to do the experiment
@ decide to do ~することを決める
実験
◎不定詞が主語になるときは、itを主語(形式主語にして、不定詞の
文の後方に置く場合がある。形式目的語汁を使う場合もある。
A It was important
直主語
それ
(It is
雨
to
for him study birds.
for 人
~
仮璃語
夜目的語人にとって
think AB
AをBと思う
© Now This
③ People thought it difficult to understand his new theory
with 理論
目的語
impossible to explain evolution without his theory.
不可能な
~なしで
⑦ Did he think it possible to reach the island safely?
Check!
可能な
~に着く
1. Her future plan is to (design) new robots.
設計する
2.11 thought (it) possible to (become) an astronaut in
think it to~
the
宇宙飛行士 future.
is interesting for me to (lock) at the starts though a
It is for to~
telescope.
通して
望遠鏡

ページ2:

④彼の目標は、進化を研究することだった。
⑧彼は、新しい種類の動物を発見することを期待していた。
◎私は、その実験はしないことに決めた。
⑥鳥を研究することは、彼にとって重要だ。
③人々は、彼の新しい理論を理解するのは難しいと思った。
©今、彼の理論がなければ進化をすることは不可能だ。
彼はその島に安全に着くことが可能だと思っていましたか。
1、彼女の将来の計画は、新しいロボットを設計することだ。
2、私は将来、宇宙飛行士になるのは可能だと思っていた。
3. 望遠望で星を見るのは、私にとっておもしろい。
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