‹英語表現Ⅰ›英語、まとめちゃいました
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高校1年生
お久しぶりです。
ホントに久しぶりすぎて、ドキドキです。
4月からもう半年!!!
早いですね~!
そんなこんなしてるうちに、たくさんの試験を乗り越えてきました!
もちろんひどいものでしたよ~!
そこで、次の試験10/23に備えて“英語”を勉強しようと思ったわけですね。
出来ない子なりにまとめました…😌
是非ご覧下さい🙇
ノートテキスト
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DATE No DATE Lesson 3 Build-up 1 A 現在形 1. I love you. 2. I usually eat bread for breakfast. 3. The sun rises in the east. 1. 現在の状態 「~である」状態動詞の現在形を用いる。 「愛している」 という現在の状態 <「食べる」という現在の習慣的反復的動作 太陽は東から昇る」 という変わることのない事実) 状態動詞ある状態が続いていることを表す動詞。 be動詞 belong. have. know. believe. like など。 2. 現在の習慣的反復的動作 「~する」 動作動詞の現在形を用いる。 usually などの頻度を表す副詞を伴う ことが多い。 動作動詞: 動作や行為を表す動詞。 play. visit. watch, swim. study, open, wash, eat など。 頻度を表す副詞 always, usually, often. sometimes. seldom/rarely, never. every Sunday など。 動作動詞と状態動詞については p.52 「動作動詞と状態動詞」を参照。 Haste mates waste 3. 変わることのない事実や真理 現在形を用いる。 The earth is round B 現在進行形 <am/ are / is+doing) 4. She is playing tennis now. 5. She is playing tennis these days. 6. She is not playing tennis now. ((今)テニスをしている) (最近) テニスをしている ((今) テニスをしていない〉 7. “Is she playing tennis now?" "Yes, she is." / "No, she isn't." 4. 現時点において行われている動作 「(今)している」 動作を用いる。 5. ある期間に繰り返されている動作 動作動詞を用いる。 ①注意 状態動詞は原則として進行形にはならない。 ⇒ p.52 動作動詞と状態動詞 6. 現在進行形の否定文 「~していない」 am / are / is の後に not を置く。 7. 現在進行形の疑問文 「~していますか」 (be 動詞+ 主語 + doing...?)の語順になる。 C 過去形 8. I loved him. 9. He played baseball last week. 10. He usually played soccer after school. 8. 過去の状態 「~だった」状態動詞の過去形を用いる。 「愛していた」 という過去の状態 「野球をした」という過去の1回の動作 (過去に繰り返し行われた動作 9. 過去の1回の動作出来事 「~した」: 動作動詞の過去形を用いる。 10. 過去の習慣的反復的動作 動作動詞の過去形を用いる。 頻度を表す副詞を伴うことが多い。 D 過去進行形 < was / were + doing> 11. She was playing tennis around 4p.m. 12. He was taking pictures while traveling. 〈 (午後4時ごろ) テニスをしていた 旅行中)写真を撮っていた) 11. 過去のある時点において行われていた動作 「(そのとき)していた」 動作動詞を用いる。 12. ある期間に繰り返されていた動作 「(ある期間に)していた」 動作動詞を用いる。 基本的に進行形にできないV 状態を表す ex) be動詞 hove .remember.... ②知覚・感覚などを表す ex) see. hear. look.. 感情などを表す ex) like love · fear 認識、思考などを表す ex) know understand. mean ".. 現在!!! 進行形には「ある期間繰り返されている動作」 ↓ 頻度を表す副詞を伴う。 ex: He is always playing the video game. (彼はいつもビデオゲームをしている) 過去形は、過去の状態や過去の1回の動作・出来事、過去の習慣の他に @<歴史的事実>を表す。 ex: World War II broke out in 1939 (第二次世界大戦は1939年に勃発した 過去進行形は過去のある時点において行われた動作の他に ⑥<過去の時点から見た未来>を表す。 20 What were you doing around 9 o'clock last night? I was watching a TV show then. ex: The newspaper said that President was (新聞には近々大統令が来日すると書いてあった) coming to Japan soon 確定的な 未来
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Lesson 3 Build-up 2 Will 未的要素が含まれている(70%の) (x with という割は 量 She th have a baby tomorrow, lois going to 0 No. DATE A <will+ 動詞の原形〉 で未来を表す 1. I will be seventeen next month. 2. I will call you tonight. ちがい (a) I'll see Mike tomorrow. 明日マイクに会うつもりだ」 (本人の意志に関係なく) 来月17歳になる) " 明日マイクに会うつもりになっている」 状況の成りからすでに緑の方向の予定が決まってる つまり語の <(本人の意志で) 今夜、電話する> 1. 単純未来 「~だろう」 単なる未来の予測や自然の成り行きを表す。 2. 意志未来 「~するつもりだ」 主語の意志を表す。 BB <be going to+動詞の原形〉で未来を表す 3. I'm going to go shopping tomorrow. 4. Look at the sky. It's going to rain. <「買い物に行く」予定である〉 「雨が降りそうだ」 と予測している) 3. 意図計画を表す 「~する予定だから予定していることを表す。 4. 予測を表す「~しそうだ」: 状況から判断した近い未来の予測を表す。 未来進行形 (will be + doing) じょょう。 5. This time next week I'll be lying on the beach. (ビーチで横になっているだろう〉 6. I will be meeting him on Wednesday afternoon. 〈と会うことになっている) 5. 未来のある時点において行われているであろう動作しているだろう」 6. すでに確定している未来の予定 「~することになっている」 D] 時や条件を表す副詞節の中で用いる現在形 7. Please call me when you arrive at the hotel. 〈ホテルに着いたら 8. If it rains tomorrow, we will stay home. もし明日。 雨が降れば) 時や条件を表す副詞節の中では、未来のことでも will などは使わず、 現在形を用いる。 時や条件を表す語句 when. before. after, until [till). by the time. if unless など。 ①注意 when やifが名詞節を導いて、 未来のことを表すときは will などを使う。 I don't know when he will be [xis] back. (彼がいつ戻ってくるのか私は知らない。) [名詞節] I don't know if he will come comes]. (彼がやって来るのかどうか私は知らない。) [名詞節] pp.101~102 接続 E 進行形 現在形の注意すべき用法 9. My brother is always watching TV. 10. I'm leaving for Los Angeles tomorrow. 11. The plane leaves for New York at 12:30. 弟はいつもテレビを見てばかりいる) 出発に向けて準備が進行中である) <出発することが(今現在) 確定している) 9. 進行形で返される動作)を表す: always などの頻度を表す副詞を伴い、話し手の不快感を示すことが ある。 10. 進行形で〈未来の予定・計画〉を表す: 近い未来の予定に向けて、準備が進行中であることを表す。 11. 現在形で確定した未来の予定)を表す 現時点で確定しており、変更の可能性が少ない場合に使われる。 go come. leave, arrive など 往来 を表す動詞がよく使われる。 (b) I'll be seeing Mike tomorrow. (c) Are you going to use this bicycle this afternoon? 相手の意図を (d) Will you be 相手の貴堂には触れない r あなたは昼に自転車を使うつもりですか?」 using this bicycle this afternoon? 「あなたは昼に自転車を使うことになってますか?」 11 使われますか? (C)(d)より未来進行形は未来形より控えめな表現になる ※<時>や<条件>を表す接続詞に続く現在形 Tell me when he twill come. 彼がいつ来るのか教えて下さい」 これは時や条件を表す接続詞ではないからwhenがかかっている he will come は、 現在形にならない。 Tell me when he comes. 接続詞とぎ 彼が来たら教えて下さい」 つまり、 F 疑問詞 いつ~か?」 ・ルール適用外 「接続詞 = ~とき・・」 =ルール適用 0 22 Do you have any plans for this weekend? I'm going to visit my grandparents.
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No Lesson No. DATE 4 Build-up 1 A 現在完了形 (have [has] + 過去分詞) 1. I have just heard the news. 2. I have lost my cell phone. 3. I have met Judy's brother twice. 4. She has lived in Paris for three years. (ちょうどその知らせを聞いたところ) 携帯電話をなくしてしまった(今もない)) (ジュディーのお兄さんに2度会ったことがある) 〈パリに3年間住んでいる〉 1.2. 完了 結果を表す「(今)したところだ」「~してしまった(今も・・・だ)」:動作・行為の完了と、その結果 生じた現在の状況を表す。 just. already, yet もう、まだ)などと共に使われることが多い。 [過去の」 「何らかのど 今もめこっているということ 知っている 〔結果〕 なくした @f 今もない 3.経験を表す「(今までに)したことがある」 現在までの経験を表す。 once (1) twice (2) before ない)などの回数や頻度を表す語句と共に使われることが多い。 (以前に), never (一度も I have been to Korea twice. (韓国へ2度行ったことがある。) 180 2度目 行ったことがある ※ have teen towには「んに行ったことがある」と国国 「待てきたところだ」完了という意味を持つ 4. 状態の継続を表す 「(今まで)ずっと〜である」 現在までの状態の継続を表す。 状態動詞を用いる。 for (~の間), since (~以来). How long...? (どのくらいの間・・・) などの期間を表す語句を伴う。 住み始めた 34 住んでいる ふく経険〉の意味と共に用いられる副詞(句) 否定文とセット never (一度も~ない) 疑問文とセット=ever(かって、今まで) "Step up!! (a)「~して…年(月・日など)になる」 ex) I has been two years since I graduated. 「私が卒業して2年になる」 (b)「~するのは…回目だ」 ex) This is the first time we have visited Poland. 私たちがポーランドを訪問するのは今回が初めてです」 20 B 現在完了進行形 (have [has] been+doing> 5. He has been watching TV since this morning. (ずっとテレビを見続けている) 動作の継続を表す「(今まで) ずっとーし続けている」 現在までの動作の鍵を表す。 動作動詞を用いる。 見始めた ずっと 見ている ※現在はしていないが直前までしていたことでも現在完了進行形を使用することがある。 (ただし、ずっとしていたことが何らかの形で現在にもつながっている時だけ。) 今例 C 現在完了形と一緒に使える語句・使えない語句 6. I haven't seen him lately. 最近に会っていない 7. I received a letter from him six months ago. 6か月前に彼から手紙をもらった) 6.現在が含まれる語句とは一緒に使える: lately / recently (最近) so far (今までのところ), now (たった 今)などの語句は,現在完了形と共に使うことができる。 7. 過去の時点を表す語句とは一緒に使えない: last week (先週), ago (~前). When ~? (いつしたか) などの語句は、過去形と共に使われる。 Have you watched any movies recently? Yes, I have. I watched Avatar on DVD. / No, I haven't ex) What have T you 今まで何していたの?」 been doing? Ilve been Jogging around the park. 「公園のまわりをジョギングしていたよ」 step up!! ' ' ' 動作びでも study. learn work stay play practice など その意味自体に時間の幅があって特に長い期間にわたって継続的・習慣的に 繰り返される場合は for や since など期間を表す語句を伴って現在完了形になる。 ex) I've worked for this bank for five years. I've been working for this bank for five years. 「私はこの銀行に 5年間勤務しています。」
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No. DATE Lesson 4 Build-up 2 ほとんどが <単純未> A 過去完了形 < had+過去分詞) 1. The party had already started when we arrived. (パーティーはすでに始まっていた) 2. I had never seen an opera until I visited Italy. 〈オペラを見たことがなかった) 3. She had lived in Paris for three years before she came to Japan. (3年間住んでいた) 1. 完了 結果を表す 「~して(しまっていた」 過去のある時点における動作の完了と、その結果生 過去の状況を表す。 パーティーが始まった 到着した 2. 経験を表す 「~したことがあった」 過去のある時点までの経験を表す。 3.状態の継続を表す「ずっと~だった」 過去のある時点までの状態 B 過去完了進行形 (had been+doing> 状態動詞を用いる。 を表す。 4. We had been playing soccer for an hour when it started to rain. 雨が降り出した時には、1時間(ずっと)サッカーをしてい 動作の継続を表す「ずっと~し続けていた」 過去のある時点までの動作のを用いる。 過去の時間的な前後関係を表す (大過去) 帰った」のは「私が聞いた」 時点よりも前 を表すため、過去完了形が使われることがあ 5. I heard that Fred had returned to Canada 大過去 「過去に起こった2つの出来事」の時間的な歯 る。「後で起こった出来事」は過去形に、「先に起こった出来事」は過去完了形にする。 フレットが帰った 問いた が明らかな場合は過去形でよい。 I went to a movie after I finished my homework. D 未来完了形 (will have+過去分詞) 「未来の時点でどのようになっていなか 6. The party will have started by the time we arrive. 〈始まっているだろう) 7. I'H have seen the movie three times if I see it again. (3回見たことになる) 8. They will have been married for 20 years next year. (結婚して20年になる) 6. 完了・結果を表す 「~してしまって)いるだろう」 未来のある時点における動作・行為の完了と、その結 果生じる未来の状況を表す。 7. 経験を表す「~したことになるだろう」 未来のある時点までの経験を表す。 8. 状態の継続を表す 「ずっと~していることになるだろう」 未来のある時点までの状態のを表す。状態 を用いる。 28 Thad never played baseball until entered high school. 0 Is that so? I've never played it before. ※力がい No DATE [(0) the troin was about to leave. 「電車はまさに出ようとしているところだったよ When I got to the station (b) the train was leaving. (c) the train had left. 車が出発していた」
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Lesson 5 Build-up 1 No. DATE A can/ could 1日だけの行為に使えない。 1. She can play the piano. 2. You can use my cell phone. 3. An accident can happen at any time. 〈事故は起こり得る) 4. “Can [Could] the rumor be true" "It can't 【couldn't be true." <ピアノが弾ける) 携帯電話を使ってもいい) <「本当だろうか」 「本当であるはずがない」) 1. 能力可能を表す can 「~することができる」 過去形は could. 否定形 can't cannot be able to do も同じく能力可能 「~することができる」の意味を表す。 was [were) able to do で 「(過去において)できた」 will be able to da で 「(未来において)~できるだろう」の意味。 You'll be able to see the stars tonight. (今後、星を見ることができるでしょう。) Could 2 2 許可を表す can 「~してもよい」 : Can I use your cell phone? (携帯電話をお借りしてもいいですか。 推量 (可能性)を表す can/ could 「〜はあり得る」: Can / Could~?は「~はあり得るだろうか」。 can't/ 丸下がり cannot / couldn't は「~のはずがない」という意味を表す。 could を使うほうが、話し手の確信度は低い。 「ひょっとした may / might かもしれない 過去だわ 現在のこと 目上の人の 5. That I ask you a question?”“Sure." 6. He may [might] be at home. (質問してもよろしいですか) 〈家にいるかもしれない) 5. 許可を表す may 「~してもよい」 may not は不許可してはいけない) を表す。 can のほうが口語的。 6. 推量を表す may 「~かもしれない」: might は「(ひょっとすると)かもしれない」 (話し手の確信度が 低い)。 50%の確 C must have to do →べきことを持つ」=「語るをえない」 7. You must get some sleep. 8. You must not take pictures here. 9. I have to go to the dentist today. 10. You don't have to take off your shoes. 11. He must be tired. (少し寝ないといけない) 〈写真を撮ってはいけない) 〈歯医者に行かなければならない) ぐ必要はない) 疲れているに違いない) 7. 義務・必要を表す must 「~しなければならない」 話し手が主観的にそう感じている場合に使われる。 8. 禁止を表す must not 「してはいけない」: 短縮形は mustn't/misnt/ 9. 義務 必要を表す have to do 「~しなければならない」 客観的に見て「すべき状況にある」 場合に使わ れる。 had to do は「~しなければならなかった」 「will have to do は 「~しなければならないだろ う」。 1 Have you ever had to stay up stuning fer exams ? ①注意 過去における義務 必要「~しなければならなかった」 を表すときは had to do を用いる。 I had to wait for two hours. (私は2時間待たなければならなかった。) 10. 不必要を表す don't have to do 「~する必要はない/しなくてもよい」 (must/ have to do 「~しな ければならない」) need not も 「~する必要はない」という意味を表す。 You need not pay now. (今. 支払う必要はない。) 11. 推量(確信)を表す must 「〜に違いない」 ( can't/ cannot 「〜のはずがない」) 普通は状態V(動作ならing形)を伴う 38 Can you play golf? 0 Yes, I can./No, I can't. I want to play it sometime. ※ can be able to - V 現在:両方とも使用可能 未 will be able to-V 過去: (a) 過去における<能力><可能>を述べる。 could と was (/were) able to. ひの両方とも可能だが仮定法との混合を 避けるため was (/were) able to - Vを用いる傾向がある。 (b) 過去の1回だけの出来事を表す。 could を使えないから was (were) able to-Vか過去形を用いる。 ▷mayのあとに進行形がくることもある! < may be + V-ing> >「~しているのかもしれない」 be showing there. (そこで雪が降っているのかもしれない) ex) It may ※ have (has) gotto-Ⅴは have to-Vの代わりによく使われる。 ex) You've got to take out the garbage (君はゴミを出さなければならない)
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Lesson 5 Build-up 2 must No く話し手の気持ちの had better CATE > Should 「will」をつよく 発音すると 「どうしても~しょうと する」という意味 A should/ ought to do と had better do 1. You should fought to be more careful. 2. They should 【ought to] arrive here soon. 3. You had better see a doctor. (もっと気を付けるべきだ) (もうすぐ着くはずだ 医者にてもらいなさい) 1. 義務 助言を表す should / ought to do 「~すべきだ」「したほうがよい」 2. 3. ought to do の否定形は ought not to do. You ought not to park your bike here. (ここに自転車を止めてはいけません。) should / ought to do 「するはずだ」 量を表す 忠告を表す had better do 「~しなさい」 「~するのがよい」 目上の人に対しては使わない。 had better not do 「してはいけない」 「~するのはよくない」 You had better not go to school today. (今日は学校に行ってはいけません。 B will/would 4. I'll do my homework after dinner. 5. My little sister won't eat vegetables. 6. The door wouldn't open. 7. They will be on the island by now. 8. She would be in bed by now. 9. Babies will cry. 10. We would often go to the movies. (過去形はwould) をするつもりだ (どうしても野菜を食べようとしない) くどうしても聞かなかった) (今ごろその島に着いているだろう〉 (おそらく今ごろ寝ているだろう) (赤ちゃんは泣くものだ〉 〈よく映画を見に行ったものだ) 4. 現在の意志を表す will 「~するつもりだ」→単純未来「~だろう」を表す will p.22のA. 5. 現在における拒絶を表す will not won't/went/ 「どうしてもしようとしない」 6. 過去における拒絶を表す would not wouldn't 「どうしても~しようとしなかった」 7,8. 現在における推量を表す will would will 「(今)〜だろう」。 would 「(おそらく今)~だろう」。 would は willよりも、話し手の度が低い。形は過去形だが、内容は現在のことを表す。 ① 9. 現在の習慣習 will 「よく)する」「~するものだ」 10. 過去の習慣を表す would 「(よく)したものだ often などの度を表すや when I was a child (子どものころ)などのような過去を表す語句を伴うことが多い。 would の後には動作動詞が続く。 Cused to do Sの意志を表す would(「しょとした」)の発表した形 ⇒現在と過去との対比 11. I used to walk to school with my friends. 12. There used to be a theater in the town. 友達と多いて登校したものだ) かつて劇場があった 11. 過去の習慣を表す used to do 「(以前は)したものだ(今はしていない)」 発音は/jústa/ used to の 動作動詞が続く。 12. 過去の状態を表す used to do 「(以前は)~だった(今はそうではない)」 used to の歌態動詞が続く。 40 We should get up earlier. I think so too. I don't think so. A注意 (1)無生物がSになりあたかもそれに意志があるように表現される ex) The door wén't open. (ドアがどうしても開かない) (2)3人称の場合 won'tを強く発音しないと×<強い拒絶> 〇<単なる推量> (3)相手の現在の量を表す「たぶん~だろう」 (4)現在の習性や習慣を表す。 ex) Peeple will talk (人はうわさをするものだ→人の口に戸は立てられぬ) ※く過去の習慣〉を表すwould used to-Vのちがいは? (1) used totは動作状態ひどちらでも使用可能! (2) used to-Vには現在と過去を対比して「今はできない」という意味をもち、 Would はなつかしさを振りかえる たそがれるかんじを表現する。 ※Shouldく推量>で用いられる場合、普通状態び(動作ひの場合はming) を伴う。 ex) Bill should be studying at school now. ※否定文・疑問文 (ビルは今ごろ学校で勉強しているはずだ) <used to-V>香 Jim didn't use to drink. (ジムは以前は酒を飲まなかった) k Didn't you use to smoke? (君は以前タバコを吸っていませんでした <ought to-v> ⑥ S+ ought not to - V~ ○ Ought+S+to-ひ~? <had better> St had better not V. ※You had better V を控えめに言いたいとき →<It would be better for you to-V> <<推量>を表す助動詞の確信の度合い> ex) It would be better for you to get some exercise. (少し運動をした方がいいですよ) 100% is must ~にちがいない Should ~であるはず may~かもしれない (might) could ひょっとしたら~かもしれない cant ~であるはずがない isht 0%
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DIATE Lesson 5 Build-up 3 No. DATE A <助動詞+have+過去分詞〉 1. He must have had a good rest. 2. I may [might] have left the key at home. 3. She can't [couldn't have made such a mistake. 4. He should [ought to] have arrived home by now. 5. I should [ought to] have taken his advice. 6. We needn't have hurried. 1. (十分休息したに違いない) 置き忘れたかもしれない) 〈間違いをしたはずがない) 家に着いているはずだ) (忠告を聞くべきだったのに) 〈急ぐ必要はなかったのに) < must have+過去分詞) 「~したに違いない/~だったに違いない」 過去のことについての 2. (may (might] have+過去分詞) 「~したかもしれない〜だったかもしれない」 過去のことについて の推量。 might を使うほうが、話し手の確信度は低い。 3. <can't [couldn't] have+過去分詞> 「~したはずがないだったはずがない」: could を使うほうが、 話し手の確信度は低い。 4. (should [ought to have+過去分詞) 「~したはずだ/~だったはずだ」 過去のことについての量。 5. (should [ought to have+過去分詞) 「~すべきだったのに(しなかった)」:主語が(私)のときは を それ以外のときは非難の気持ちを表すことが多い。 6. (needn't [need not] have+過去分詞> 「~する必要はなかったのに(した)」 <diant rave カーブする文章がなかった。→実際したかわからない B would を含む慣用表現 7. I would like two tickets. 8. I would like to make a reservation. 9. I would rather stay home than go out. <チケットを2枚欲しいのですが〉 〈予約をしたいのですが <外出するよりも家にいたい) 7. would like+ 名詞 「~が欲しいのですが」 want + 名詞(~が欲しい)よりも控えめで丁寧な言い方。 <Would you like+ 名詞?) で 「~はいかがですか」。 Would you like drink? 飲み物はいかがです か。) 8. would like to do 「~したいのですが」 want to do (したい)よりも控えめで丁寧な言い方。 <Would you like to do ~?> で 「~しませんか」。 Would you like to join us? (一緒にどうですか。) 9. would rather do (than do...) 「(... するよりもむしろーしたい」 C may/ might を含む慣用表現 511 10. He may well win. (おそらく勝つだろう〉 ※ could をつかった表現 < could have+Vpip > もある。 (canはつかえない) ひょっとしたら~であったかもしれない」と may(/might)より確信度は低く 訳す。 ex) It could have been worse しれない=不幸中の幸いだった) (ひょっとしたらもっとひどい事態になっていたかも Point Sが1人称=後悔 2・3人称=非難を表す。 肯定: Should (/ought to) have+Vpip > 実際しなかったことに対し きだった」 否定: " not 実際したことに対し 「~すべきでなかった。 Do you want to U~?と Would you like to-V~?のちがい want はそのようなことを望 んでいるのかどうかを訪ね ることになる。 「~はいかがですか?」と人にもの をすすめたり、「~しませんか?」と 勧誘したりするときにつかう。 ※<would rather V>の否定文は would rather not ひ ※おまけ 11. We might as well go in the rain. It will never stop. <雨の中を行ったほうがいい〉 < can't 10. may [might)] well do 「おそらく〜するだろう」 might を使うほうが、話し手の確信度は低い。 注意 may [might] well do は「~するのももっともだ」 という意味でも使われる。 You may well be angry with him. (彼に腹を立てるのももっともだ。) 11. may [might) as well do 「(気は進まないが)したほうがいい」 消極的な提案を表す。 ~too. >:「~しすぎることは不可能だ」という意味合いから 「いくら~してもしすぎることはない。」と訳す。 Would you like to go shopping? Yes, I'd love to./Sorry, I would rather stay home. 42
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No DAY Lesson 6 No. DATE Build-up 1 受動態の意味と形 be動詞+過去分詞) 1. She is loved by the kids. 2. German is spoken in Austria. 〈彼女(S)は子どもたちに愛されている) (オーストリアではドイツ語 (S)が話されている) 受動態 (be動詞+過去分詞の形で,「Sはされる」 という受け身の意味を表す。 能動態のが受動態で はSになり、動作主はby 以下で表す。 2.のように、動作主が一般の人々などの場合や、表す必要がない場 合はby 以下を省略する。 受動態にできる動詞は他動詞である。p.51 自動詞と他動詞 能動態: 「Sは~する」という意味を表す。 「~する」 がS. 「~されるが0になる。 [SVO] 2. They speak どんな時に受動態をつかうのか。 (a)行為者が漠然として特定できなかったり不明な場合 (b) 行為者をわざわざ言う必要ないまたは言わなくても分かる場合 1. The kids love in Austria. [SVO] is loved by the kids. [受動態] aam is spoken in Austria. [受動態] B 受動態の否定文と疑問文 3. We were not invited to the party. 〈私たちはパーティーに招待されなかった) 〈あなたはパーティーに招待されましたか) 4. Were you invited to the party? 5. Where was the party held? 6. Who was invited to the party? 〈パーティーはどこで開かれましたか) 3. 受動態の否定文: <be動詞+not+過去分詞)の語順になる。 誰がパーティーに招待されましたか) 4. 受動態のYes/No 疑問文 (be 動詞+ 主語 + 過去分詞・・・?)の語順になる。 5. 疑問詞で始まる受動態: 疑問詞+be 動詞 + 主語 + 過去分詞・・・?)の語順になる。 6. 疑問詞が文の主語の場合の受動態 疑問詞 (主語) + be動詞+過去分詞?)の語順になる。 C 未来を表す受動態 / 助動詞を含む受動態 未来(助動詞)? 7. His new movie will be released in May. ある受動態 This essay must og finished by tomorrow. 10. The fireworks can't seen from my house. は 助動詞のあとに 常にbeがくる!」 (5月に公開されるだろう) 受動態の"wh"疑問文 <who + be動詞+S+ Vpip+ by ?>!誰によってSがされる(された)のか」 cx) Who was the Mona Lisa painted by ? (モナリザは誰によって描かれたのですか?) 近くby whom + be動詞+S+Vp.p?>という形もあり! だけど改まった感じだからwho"をつかった文のほうがいいかも 進行形受動態の仕組み <明日までに仕上げなければならない (進行形) 土) (受動態) be動詞+ 現在分詞 be動詞+ be動詞 being + 過去分詞 + 過去分詞 〈私の家から花火は見えない) 7. 未来を表す受動態 will be + 過去分詞 や be going to be 過去分詞)の形になる。 8. 助動詞を含む受動態 助動詞+be + 過去分詞)の形になる。 9. 助動詞を含む受動態の否定文: <助動詞+not be + 過去分詞)の語順になる。 D 進行形の受動態 完了形の受動態 現在進行形・過去進行形の形としてつかわれる。 10. A new building is being built on the corner. 新しい建物が建設中だ ° (完了形) ・完了形受動態の仕組み have(/hashad) + 過去分詞 はペンキが塗られたばかりだ 土) (受動態) be動詞 + 過去分詞 10. 進行形の受動 (be動詞+ being+ 過去分詞>の形になる。 have(/has, had) + been + 過去分詞 11. 完了形の受動 (have [has] been+ 過去分詞)の形になる。 11. The wall has just been painted. Do you know what language is spoken in Mexico? Yes. Spanish (is). / No. I don't know. 46
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Lesson No. DATE 6 Build-up 2 SVOOの受動態 1. Mary was given a gold medal. 2. A gold medal was given to Mary. 〈メアリーは全メダルを授与された 〈金メダルはメアリーに投与された SVOO の受動態: give 型の動詞 (p.10)を使った SVOO の文は2つの受動態をつくることができる。 は「人」を主語にした変動 2.は「物」を主語にした受動態。 buy 型の動詞(p.10) を使ったSVOO の文は, for を使って 「物」を主語にした受動態をつくることができる。 1. They gave igold medal. [SVOO] Ma was given a gold medal. (200) B SVOCの受動態 2. They gave Mars apolisedal. [SVOO] 3. The baby was named Catherine by her parents. medal was given to Mary, 129] <キャサリンと名付けられた) SVOCの受動態 0 (目的語)を受動態のS(主語)にする。 C (補語)はS(主語)にならない。 Her parents named the babs Catherine. [SVOC] (両親は赤ん坊をキャサリンと名付けた。) The hab was named C say を使った受動態 4. It is said (that) he is very rich. 5. He is said to be very rich. Catherine by her parents. [受動態] 〈彼はとても金持ちだと言われている) It is said (that) ...) (S is said to do) 「・・・だと言われている」 「Sは~する [である]と言われている」 4.5. ともに They say that he is very rich と同じ意味を表す(この They は 「一般の人々」の意味)。 D 群動詞の受動態 6. I was spoken to by a foreigner this morning. <私は外国人に話しかけられた) 動詞の受動態 speak to ~(~に話しかける)。 take care of ~(~の世話をする), run over ( [車]を ひく)などを群動詞と呼ぶ。 A foreigner spoke to was spoken to 1つの動詞と考えて受動態にする。 this morning. [speak to が群動詞] by a foreigner this morning. toを省かないこと。 F by 以外の前置詞が使われる受動態 感情やく心理> 7. The road is covered with snow. (道路は雪で覆われている) 〈私たちはその知らせに驚いた) <群卵詞> call off (を中止する) laugh at (…を笑り) put away (…を片づける) put off speak to (を延期する) (…に話しかける) take care of / look after (…の世話をする) make fun of をからかう) look up to (…を尊敬する) <感情><心理> be pleased with/about 喜ぶ) (…を気に入る be disappointed at / with (いに失望する) be delighted at / with (…に喜ぶ) be excited about / by (…に興奮する) be interested in (…に興味がある) be shocked at / by (…にショックをうける) be surprised at / by (…に驚く) be satisfied with (いに満足する) over (〔などで…をひく) be worried about run throw away(…を捨てる) rely on (…を頼る) bring up (…を育てる) (…を心配する) Step up!! 表す表現は 受動態になる! 9. He was injured in last night's game. 8. We were surprised at the news. 彼は昨夜の試合でけがをした) 7. by 以外の前置詞が使われる受動態 ほかに be filled with ~(~でいっぱいである)など。 8. 心理状態を表す受動態 ほかに be shocked at ~(~にショックを受ける)。 be amazed at [with)~(~ に驚く)。 be excited about [at] ~(~に興奮する)、 be disappointed at [in, with] ~(~にがっかりす る)など。 9. 被害を表す受動態 be wounded in ~(~で負傷する), be killed in ~(~ [戦争や事故] で死ぬ)など。 48 What has disappointed you recently? I was disappointed because my exam results were not good. (a)英語では受動態になるもの run after (…を追いかける) ex)、She isn't married. send for(呼びにやる) 彼女は結婚していない) • The street is always crowded. with young people. (その通りはいつも若者で混雑している) hear from ( から便りがある)(b)受動態にならない ex). Her new book is selling well. (彼女の新刊はよく売れています) This book reads easily. (この本はスラスラ読める)
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DATE Lesson 7 Build-up 1 ⇒ pp.75~76 動詞のまとめ 不定詞(to+動詞の原形) の名詞的用法 1. It's important to get enough sleep. 2. Her dream is to be a singer. 3. I hope to go to university. 〈十分な睡をとること 主語> <歌手になること補) 〈大学に行くこと目的語 <否定の不定詞> <not (/never) to- V I decided not to go to college. 不定詞の直前に置く!! (僕は大学へ進学しないことを決めた) 未来だったら I'll be happy, 4. I found it easy to book a hotel online. (ネットでホテルを予約すること 目的語) 1. 不定詞が主語(S)形式主語のitを使って <It is to do... の形になることが多い。 To get enough sleep is important. It's important to get enough sleep. 2. 不定詞が補語(C) Her dream to be a singer 3.4. 不定詞が目的語 (O) 3. to go to university が動詞 hopeの目的語になっている。 4.形式的語を使って, 〈SV+ it+ C + to do) の形になる。 B 不定詞の形容詞的用法 5. Luckily, he had friends to help him. 6. I have a lot of things to do today. 7. Bring a notebook and something to write with. 8. I made a promise to go to the movies with her. <助けてくれる友人〉 〈するべきたくさんのこと> 〈何か書くもの〉 〈彼女と一緒に映画に行く約束〉 5,6.7. 不定詞が直前の(代) 名詞を修飾 5. friends は不定詞の意味上の主語。 G. a lot of things は不定詞の意味 上の目的語。 7. something は前置詞 with の目的語。 不定詞の後の前置詞を忘れないようにする。 Bring a notebook and something to write something to write with は「(ペンなどの)書くもの」。 something to write on は 「(紙などの)書くもの」を表す。 8. 不定詞が直前の名詞の具体的な内容を説明: a promise to go to the movies with her C 不定詞の副詞的用法 9. I got up early to catch the 6:30 train. 10. I'm glad to see you. 11. He must be clever to answer that question. 12. He woke up to find himself in the hospital. 9. 目的を表す不定詞 「~するために...」 6時30分の列車に乗るために〉 <あなたに会えて <あの問題を解くなんて) <目覚めると病院にいる自分に気が付いた) 10.感情の原因を表す不定詞 「~して・・・」 感情を表す形容詞+to不定詞〉 の形。 sorry to do (~して残念な)。 glad/happy/delighted/ pleased to do (~してうれしい) upset to do (~してうろたえた)。 10 go you 2. disappointed to do (~してがっかりした) surprised to do (~して驚いた)など。 ~すればに表す不定詞 「... して(その結果)~」 ほかに grow up to be ~ (成長して~になる), live to be ~ (歳まで生きる), old (結局するだけ)。 never to do (二度と~しない)など。 感嘆文と一緒 のことが多い!! ひのところには 意外であったり、予期してなかったり 望んでいなかったことが入る。 What do you hope to do after graduation? 56 ・・・・・・・ ※形式主語 To get a passport is necessary when ~ S V H It is necessary to get a passport when ~. SV C ↑(itto以下を指す) M it → 形式主語 to get a passport→真生語 ※疑問詞+ to-v 「 (いつ・どこで等) ~すべき、~できる」 ※形式目的語 (Oに不定詞がくる場合は必ずけをおいてto-vを Cの後に置く) I thought to say_nothing wiser ° I thought I wiser to say nothing. S V 名詞 名詞のはたらきをして 文の主語、目的語、補 語になる。 I hope to go to university to study medicine. 「~すること」「~であること」 の意味になる C ↑(ito以下を指す) 形容詞 <名詞+to-V>の形で 前の名詞や代名詞を修飾 [「~すべき」 「~するための」 の意味になる 副詞 動詞・形容詞・副詞 を修飾 ・いろいろな意味をもつ。
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DATE Lesson 7 Build-up 2 back soon. 他の人に ものを強制したり 依頼したりするV 不定詞の意味上の主語 1. It's dangerous for the children to stay here. 2. It was kind of you to heip me. 3. I turned on the TV to watch the news. 4. It's important to eat properly. <子どもたちがここにとどまる) あなたが私を助けてくれた) (私が)ニュースを見る) きちんと食べる) 1. for ~ が不定詞の意味上の主語 forの後の(代) 名詞が不定詞の意味上の主語。 2. of ~が不定詞の意味上の主語: of は人の性質を表す形容詞 (nice, kind, careless など)と共に使う。 3.4. 不定詞の意味上の主語を示さない場合3. 文の主語(S)と不定詞の意味上の主語が同じ。 B SVO +to不定詞 4. 不定詞の意味上の主語は「一般の人々」。 5. I want you to come to tomorrow's party. 6. My parents won't allow me to study abroad. 7. He told me to save a seat for him. <SVO + to 不定詞>では,が不定詞の意味上の主語になっている。 あなたに来てほしい) 私が留学するのを許さない) (私に彼の席を取っておくように言った) 5. <want +0+to do) 型 「Oにしてほしい」 ほかに would like ~してほしい)。 expect (期待する)など。 6. (allow+0+to do) 型 「O に~させる」 ほかに permit (許す)。 enable (可能にする), cause (原因と なる), get (させる), force / compel (強制的にさせる)。 encourage (促す)など。 7. <tell +O+to do> 型 「Oに~するように言う」 ほかに advise (勧める), order (命じる)、 ask (頼む)、 require (要求する), persuade (説得する)など。 C SVO+原形不定詞 原形不調の意味上のS 8. My mother made me clean my room. 9. I had the doorman carry my baggage. 10. My father let me go to the movies. 私に部屋の掃除をさせた) (ドアマンに荷物を運んでもらった) 私を映画に行かせてくれた) 11. I saw the man get out of the car. 「口に~させる」 〈その男が車から降りるのを見た〉 8,9,10. (使役動詞+0+原形不定器)! make +O+do (0に~させる)。 have+0+do (Oにさせる/してもら う)。 let +O+do (Oが~することを許す) 「0が~するのを見る/開く」 11. <知覚動詞+0+原形不定詞 see +O+do (O が~するのを目にする)。 ほかに watch (じっと見る), look at (見る), hear (聞こえる), feel (感じる), notice (気付く)など。 < see / hear / make+O+原形不定詞>の受動態は D 疑問詞+to不定詞 原形不定詞がto-Vになる. 12. I don't know what to do. <何をすべきか〉 <疑問詞+to不定詞> 名詞句をつくり、文中で主語・補語 目的語になる。 ほかに which to do (どちらを 〜すべきか), which + 名詞+to do (どちらの… を〜すべきか), when to do (いつ~すべきか), where to do (どこへ [どこで] 〜すべきか), how to do (どのように〜すべきか 〜する方法)など。 58 Do you know how to use this tablet? Yes. / No. It's difficult for me to use it properly △promiseは例外 ex) 不定詞の意味上のSは文の〇ではなく文のSになる。 He promised! me to pay the money back soon. (彼は私にすぐにお金を返すと約束した) the money → He promised me that he would pay. 感嘆文のときはだいたい#isが省略される! ※<It is of Ato_V>= <ATs.to-v> ※人の性質を表す形容詞 kind / nice good (親切な) silly / foolish/ stupid (愚かな) wise (賢明な) careless (不注意な) polite (礼儀正しい) rude (無礼な) brave (勇敢な) generous (気前のよい、寛大な) ※ < get + O + to-ひ>と< have+o+to-ひ> のちがい 「(当然のこととして)〇に~させる」 という意味だから目上の人には使え ない。 何らかの困難が予想される 場合などに使われることが多く、 (Oに働きかけて)に~させる」
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Lesson 7 Build-up 3 不定詞の否定形 1. She told me not to be late. 〈遅れないようにと言った) 不定詞の否定形: (not to do) の形。 不定詞の直前に not や never を置く。 B 不定詞が表す 〈時〉 DATE △ <It seems that~>で現在完了形の意味を表すことがある 文脈から時制を判断しょう! ex) He seems to have been in the hospital since last month. 2. He seems to be ill. 3. He seemed to be ill. 4. He seems to have been ill. 5. He seemed to have been ill. ((今) 病気であると (今) 思われる) (その時) 病気であると (その時)思われた) <以前/これまで) 気だったと (今) 思われる) <(それ以前にそれまで) 気だったと (その時)思われた 2.3. <to+動詞の原形〉 述語動詞と 「同じ時」を表す。 2. It seems that he is ill. 3. It seemed that he was ill. 4.5. <to have+過去分詞) 述語動詞よりも 「前の時」 または 「その時点まで」を表す。 4. It seems that he was [has been] ill. 5. It seemed that he had been ill. C 不定詞の進行形 受動態 6. She seems to be enjoying her holiday. (楽しんでいるようだ = It seems that he has been in the hospital since last month. (彼は先月からずっと入院しているらしい) Ron seems ito have been in the hospital since last month. 1ロンは先月入院していたらしい) ※<become to-ひ>という語法はメ 7. Children need to be accompanied by an adult. < (大人に) 同行してもらう必要がある) ○ You will come to like Tokyo soon (すぐに東京が好きになるだろう) × 6. 不定詞の進行形: 〈to be + doing> の形。 7. 不定詞の受動 (to be + 過去分詞 の形。 D 不定詞を使った慣用表現 8. I'm too tired to walk. 9. He is smart enough to solve the puzzle. 10. I'm not so foolish as to believe his story. 11. We arrived early in order to get good seats. 12. The President is to visit Kyoto today. <あまりにも疲れていて歩けない) 〈そのパズルを解くほど賢い) 〈信じるほどか(ではない)) 〈良い席を確保するために) <訪問することになっている) 13. To tell (you the truth, I woke up late this morning. 〈実を言うと) 8. too+[副詞]+to do) 「~するには・・・すぎる」 「あまりに…なのでできない」 9. 形容詞 [副詞+enough to do) 「~するほど(十分)」 「(十分)・・・なので~する」 10. (so+形容詞 [副]+as to do) 「~するほど・・・」 「とても・・・なので~する」 11. in order to do 「~するために」 目的を表す。 so as to do 12. <be動詞+to不定詞> 「~することになっている (予定)」 ほかに「~するつもりである <意図)」 「~でき る (可能)」 「~しなければならない(義務)」 「~する運命にある 〈運命〉」 などの意味を表すこともある。 〈可 能〉は 〈to be + 過去分詞> の形で、否定の内容を表す場合に使われることが多い。 13. 不定詞を含む慣用表現 (独立不定詞) ほかに to make matters worse (さらに悪いことに), to begin [start] with (まず第一に), needless to say (言うまでもなく), to be sure (確かに)など。 v You will become to like Tokyo soon 話し手の判断や意見を示し文全体を修飾 A 60 To tell the truth, Kaito quit the tennis team. I didn't know that.
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絶対に経験にしないといけないんですか??
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現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
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共通する単語が何か教えてください。よろしくお願いします。
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
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4でも成り立ちませんか、、!?
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現在完了形の文で「昨日」表現したい時は、どうすれば良いのですか? また、過去完了系ではyesterdayはそのまま使っても大丈夫ですか?
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下線部ウの訳し方がわからないので文構造と訳し方のコツとかあれば教えて欲しいです🙇♂️
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