英語「助動詞:may」

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つき@大学生

つき@大学生

高校全学年

「内容」
この間あげ予告した助動詞のシリーズの2弾目です。"may"について5ページ(と言っても最後ほんの数行)にわたり書かれています。前回と今回あんまり納得いくノート書けなかったので書き方変えるかもしれません。ご了承ください。
参考文献:いいずな書店 be NewEdition

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ノートテキスト

ページ1:

live insid
助動詞には基本の意味と認識の意味がある。
意味(メイン)
認識の意味(サイ)
can
能力可能(できる)
可能性(ありうる)
mmay
許可(してもよい)
推量(かもしれない)
must
(しなければならない)確信(違いない)
hould)
よく使われる助動詞たち
推側(はずだ)
will
(するつもりだ)
推定(きっとそうだ)
○肯定文:助動詞+V
ルール
主語によって形が変わることはない。
助動詞のあとは必ず動詞の原形
助動詞をダブルではつかえない。
○否定文:助動詞+not+V
それぞれの否定
can... can't/can not
may... may not
must... mustn't!
should.
shouldn't must not
will... won/will not
○疑問文:助動詞+S+V
not

ページ2:

2_1
許可を表す "may"
may:許可
"May I come in? 「入ってよろしいですか?」
↓
は相手に許可を求めるていねいな表現で
···してもよろしいでしょうか?」という意味。
「どうぞ」と答える時はYes, please do. というの
kumayaは何かをしてもよいというと表す。
を持っている人が使うかたい表現なので目上には
つかわない。
(先考
Might I ~?
May
よりもさらにていねいな表現である。
may not : 不許可
(2) You may not have the classroom during the test.
確認
(参考
「テスト期間は教室を離れてはいけません。」
↓
許可を来すコリを否定文をつかうと..
何かをしてはいけないという不許可の表現を表す。
must not でも「してはいけない」と表すこともできる。
"must not"は禁止を表し、不許可を表ずmartよりも意味合いがつよい。
may canの違い
許可を与える権利を意識...
"may"
それ以外... Can
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