【英語】話法、否定表現、日本語訳の工夫

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しらすずし

しらすずし

高校1年生

エスト出版 English Grammar 26 参照

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ノートテキスト

ページ1:

そのまま
☆ 話法
・直接話法
○○が「お前のペン
Cry
〈お前のペンみた
みた。」ってよーた
Ex): She said to me
"I saw your penyesterday!"
彼女は私に「昨日あなたのペンを見かけたよ」と言った。
かぎかっこをつかって言われたことを
・間接話法
そのまま書く。
自分のことばに変えて
〇〇が私のペン
ってた。
お前のペンみた。
Ex): She told me (that) she had seen my pen the day before
彼女はその前日に私のペン見かけたと私に言った。
ふつうの文
Say that
tell that
疑問文一
ask
いい
疑問詞+S+V
疑問詞のない/whether S'+v'
命令文一tell囚tov
※伝達動詞が過去形の場合時制の一致が起こる。
動詞→大過去
yesterday the day before
tomorrow → the next day
→
today
→ that day
now → then
~ago before
here there
thi's that these → those

ページ2:

☆否定表現
(1) 準否定
頻度が少ない sedom, rarely
程度が少ない・・・ hardly,
hardly, scarcely
数が少ない
量が少ない
い
(2)二重否定
few(数えられる、人数など
little(数えられない、水など
一般動詞の前
be動詞・助動詞の
後
→「~でない…ない」否定と否定で肯定の意味になる
Ex)I cannot [never I see thi's picture without remembering
my youth.
(私はこの写真をみないと、若いころを思い出さない。)
つまり(私はこの写真をみると必ず若いころを思いだす。)
(3)部分否定
→すべてがいとは限らない」いというわけではない」というように訳す。
Ex) My father is never free on Sunday. (全体否定)
(私の父は日曜日に暇なことは決してない。)
My father is not always free on Sunday (部分否定)
(私の父は日曜日がいつも暇とは限らない。)
bank
hot all, every, quiet, necessarily, completely
hot.tany much. very あまりいない
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