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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
Lesson 3 Part 4
~ One Ocean, One People
~
(J) = Kanako, in 2007, you sailed on Hokule'a from Hawaii to
Japan. It was a 13.000 km trip. Could you tell us about the
voyage?
(K)= Uh, Hokule'a's first trip to Japan was quite a challenge,
but we lose to the challenge (under one slogan, "One Ocean,
One People!"
=
(J) What did you learn from the trip?
(k) We realized that we are connected by one big ocean.
During the voyage, I was reminded of the Hawaiian words:
"The canoe is an island is like voyaging on a canoe. We should
take care of each other just as we do on a canoe. We are
take care of each other
→同じ表現が2度目に使われるからdoで。
meant to work together.
(
(J): You're right. Kanako. Our planet is the canoe, and we are all
voyagers. Thank you very much for sharing your experience
with us today. We've learned a lot from you.
(完結果を表す。)
(K) Thank you, Jack. [It has been my pleasures
Q
°
voyage
[v6iid3]
°
challenge
[tszelind 3]
。
slogan
[slougon]
9 realize
[8)ǝ(12]
。 Connect
[kanékt]
remind
[rimáind]
°
Hawaiian
[hawaian]
Voyager
[vóiid302]
Q
rise to the challenge
remind~of
o be meant to do
C
quite

ページ2:

No.
Date
船旅⑥航海する
⑩~を航海する
圀課題/異議/申し込み
()かなこさん。2007年に、あなたしかいいワイから日本まで、ホクレアによって、
1スローガン、標語/キャッチフレーズ
⑩人について異議を唱える/に挑戦する 航海しました。それは、13000kma
旅だったのですね。その船旅について私たちに
伝えてくれませんか。
⑩~を認識する/~だと気づく
~を実現する悟る/現に限る(k) ホクレアの初での日本の旅は、まあまあ戦的でしたか!!
かなりの難題
One Ocean Oue Poople'a スローガンのもと困難にうまく対処
⑩~をつなぐ~を関連づける
③つながる
⑩~を思い出させる気づかせる
することができました。
(J) =
あなたは、その方から何を学びましたか。
航海者、ボイジャー
困難にうまく対する
~にいを思い出させる
~することになっている
~しなければならない
割に、比較的、まあまあ
(k):私たちは、1つの大きな油によって、つながれるんだと気づきました。
J
船旅の間、私は、ハワイの言葉を思い出させました。
そのカヌーは島で、その島はカヌーだ。」それは、島に住むことな
カヌーでの船旅をすることに似ていることを意味します。私たちは、
oquite
の[名]
→並はずれてすばらしい
=quite 圓
→かなり
カヌーにのっているものとして玉だイカ人を気使うべきです。私たちは一緒に働くことになって
います。
ときと同じようにして、
(J)=その通りです、かなこさん。 私たち感屋は、カターであり、私たちは
=地球
○Save+h+with+ +
→①と~を
~を分かちあう
みんな航海者です。今日に私たちと、あなたの体験を共有してくださり、
分かち合ってくれて、
ありがとうございました。私たちはあなたから、たくさん学びました。
(K)
ありがとう、ジャック。私の喜びでした。
どういたしまして。
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