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ノートテキスト

ページ1:

形容詞の種類と意味
名詞・代名詞の性質、状態数量などを説明する語で
直接名詞 代名詞を説明するものと、動詞の後に置いて
主語について説明する2種類がある
直接名詞代名詞を修飾
=>形容詞+名詞(代名詞)の語順
主語について説明
=> He
彼
became famous. 主語と形容詞が二の関係
有名
~になる
=
※thing などの代名詞を修飾するときのみ
代名詞+形容詞の語順になる
形容詞の種類
性質、状態を表すもの
例 large 大きい kind 親切な hot 熱いなど
数量を表すもの
例 many たくさんの some いくつかの no少しも~ないなど
その他(代名詞の形容詞用法)
例 this この that あの all すべての what何のなど
数詞(基数と序数)
基数 ⇒個数を表す
序数→1番目、2番目など順序を表す
15) 1 (one) => first 2 (two) => second 3 (three) > third
10(ten) tenth
100 (a hundred) hundredth
※基本的には基数にthをつけるだけ

ページ2:

数量を表す形容詞
数えられる名詞と数えられない名詞で使い分ける。
数えられる名詞
●many たくさんの(数)
a lot of と同じ意味を持つ
few 少ししかない ほとんどない少ししかない一のイメージ
●a few 少しの2.3この
少しはある+のイメージ
数えられない名詞
・much たくさんの(量) a lot of と同じ意味を持つ
little 少ししかない、ほとんどない少ししかない一のイメージ
●a little 少しの少量の
両方vwkn
少しはある+のイメージへ
●some いくつかのいくらかの肯定文のときのみ使える
・any
いくつかの、いくらかの疑問文、否定文のときに使える
※命令文はsomeもanyも両方使える
時刻、日付、年号の書き方
時刻 時十分の語順
例 6時35分 ⇒ six thirty
-
five
日付
日は序数を使う
19
例 8月2日 = August. second
年号
100の位と10の位を区切る
1171) 2006 44 => 20 06 => twenty zero six
20
0
6
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