まず、k>±2という表現自体がありません。
これを「k>2またはk>-2」と解釈しようが
「k>2かつk>-2」と解釈しようが
正しい解とは違いますし、
そもそも解釈の仕方の問題ではありません。
どの文脈でもk>±2と書くこと自体が許されません。
k^2=4のときk=±2という方程式のルールを、
不等式のときも
k^2>4のときk>±2かな?と
勝手に拡大解釈しているのが問題です。
存在しない式変形のルールを
勝手に考えて適用しているのがダメということです。
まず、k>±2という表現自体がありません。
これを「k>2またはk>-2」と解釈しようが
「k>2かつk>-2」と解釈しようが
正しい解とは違いますし、
そもそも解釈の仕方の問題ではありません。
どの文脈でもk>±2と書くこと自体が許されません。
k^2=4のときk=±2という方程式のルールを、
不等式のときも
k^2>4のときk>±2かな?と
勝手に拡大解釈しているのが問題です。
存在しない式変形のルールを
勝手に考えて適用しているのがダメということです。
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