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y=f(x)をxについて解いてx=g(y)となるときの
y=g(x)をf(x)の逆関数としています。
入れ替えた段階では逆関数とは限りません。
逆関数にしたときはy=g(x)の形にすることが難しいことが多く、直接dy/dxを求めるのは大変です。だからこそdx/dyを求めて逆数を取ることで逆関数の導関数を得ています。
逆関数です。(2)が分かりません。なぜdx/dyではなくdy/dxを考えるのでしょうか?
また、yとxを入れ替えたものが逆関数なのか、xについてといた式(x=~)が逆関数なのでしょうか?お願い致しますm(_ _)m
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y=f(x)をxについて解いてx=g(y)となるときの
y=g(x)をf(x)の逆関数としています。
入れ替えた段階では逆関数とは限りません。
逆関数にしたときはy=g(x)の形にすることが難しいことが多く、直接dy/dxを求めるのは大変です。だからこそdx/dyを求めて逆数を取ることで逆関数の導関数を得ています。
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ありがとうございます!分かりました!