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図を参照してください
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(1)★2点を通る直線の式
B(-1,1),C(3,9)より
直線BC【y=2x+3】
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(2)★グラフの交点が連立方程式の解であることを利用
A(-2,4)を通り、BCに平行{BCの傾き2}より
直線AD【y=2x+8】
y=x²、y=2x+8の交点より、連立方程式を解いて
点D(4,16)
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(3)★等積変形の利用を考えます
A(-2,4),C(3,9)より
直線AC【y=x+6】
B(-1,1)を通り、ACに平行{ACの傾き1}な
直線が【y=x+2】で、
y軸との交点P(0,2)
D(4,16)を通り、ACに平行{ACの傾き1}な
直線が【y=x+12】で、
y軸との交点Q(0,12)
★四角形ABCD=△ACB+△ACD
=△ACP+△ACQ
=△PQA+△PQC
△PQC=(1/2)×10×2=10
△PQC=(1/2)×10×3=15
よって、四角形ABCD=10+15=25
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補足(台形として考えると)
上底:BC=4√5
下底:AD=6√5、
高さ:AD【2x-y+8】とB(-1,1)の距離d=5/√5
面積:(1/2)×(4√5+6√5)×(5/√5)=25
ご丁寧にありがとうございます😊
(2)なぜ y=x²、y=2x+8の交点だと言えるのでしょうか?
(3)△PQCがなぜ2つあるのでしょうか?
またPQCの底辺どちらも10とありますが、どうしても10になりません。
>(2)なぜ y=x²、y=2x+8の交点だと言えるのでしょうか?
●問題に「この放物線上にBC//ADになるように点Dをとる」と書いてあります。
●直線ADが、Aを通りBCに平行なので、【y=2x+8】と求められ
●放物線【y=x²】上にあるので、交点となり
●交点を求めるので、【y=x²】と【y=2x+8】で方程式を解きます。
なるほど!ありがとうございます!
>(3)△PQCがなぜ2つあるのでしょうか?
●御免なさい。下の2つ目の【△PQC】は【△PQA】の間違いです。訂正します
誤:△PQC=(1/2)×10×3=15
正:△PQA=(1/2)×10×3=15
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>またPQCの底辺どちらも10とありますが、どうしても10になりません。
●PQを底辺としています。
P(0,2),Q(0,12)で、12-2=10 となります
ありがとうございます! 返信遅れてすみません

補足の訂正です
誤:高さ:AD【2x-y+8】とB(-1,1)の距離d=5/√5
正:高さ:AD【2x-y+8=0】とB(-1,1)の距離d=5/√5