回答

✨ ベストアンサー ✨

あなたはなぜ引き算をした後に+1をするのか理解ができていなからです。
300は7で42回わりきれます。100は7で14回割り切れます。7×14=98で100~300までの数に影響を与えません。だから、+1をする意味がないのです。なぜ+1をする必要があるのか。
5日から10日まで何日ありますか。10-5=5日では5日が含まれていませんね。6日、7日、8日、9日、10日の5つしか含まれていません。5日を含めていないですね。だから+1しているのです。こんかいは98は100~300までの値に含まれていませんね。+1する意味がないことがお分かりでしょう

YYY

ありがとうございます!
Xで割り切れる数を考えるときには、

X✖️(100まででXで割り切れる数)

が100から300までに含まれたら+1をする。と
考えれば良いでしょうか?

K

そうですね。今回回答にあるように7×15~7×42となっていますね。7×15=105ですから100~300に含まれていますね。ですから42-15=27では7×15の場合を除いてしまっているのです。それでは100~300に影響を与えてしまいますね。だから7×15を足してあげる必要があるわけです。
7×14では影響がありませんので、+1をしてあげる必要がないのです。

YYY

ありがとうございます。
テスト頑張ります!

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回答

その計算だと
1を足す部分が要らないです。

その 「+1」 は
数を数える際に、引き算で出てくるギャップの調整なので

1, 2, 3 , 4, 5 ←何個ある?
5 - 1 + 1 = 5

0, 1, 2, 3, 4, 5 ←何個ある?
5 - 0 + 1 = 6

7, 8 , 9, 10, 11, 12←何個ある?
11 - 7 + 1= 6

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