1番は、ρXgs+psです。水圧の公式に当てはめ、Sをかけて圧力[Pa]だったのを力[N]にかえます。大気圧も加えます。
2番は同様にしてρ(X+h)gs +ps
3番は、これらの差をとってρhgsか浮力の公式よりだせます。
4番は、おそらく5番です。
間違ってたらすいません!
中間テストの問題です。3番のア、イで働く力の大きさと示されているので単位はNでそれぞれ答えは(p+密度×X×g)S、{p+密度×g×(X+h)}Sでよろしいのでしょうか?またウ、エ
の答えも教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いします🙇♂️
1番は、ρXgs+psです。水圧の公式に当てはめ、Sをかけて圧力[Pa]だったのを力[N]にかえます。大気圧も加えます。
2番は同様にしてρ(X+h)gs +ps
3番は、これらの差をとってρhgsか浮力の公式よりだせます。
4番は、おそらく5番です。
間違ってたらすいません!
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