✨ ベストアンサー ✨
もともと、2つの整数a,bについて、「ある整数kを用いてa=bkと表される」とき、bはaの約数であるといい、aはbの倍数であるといいます。
いま、m,nはどちらも整数なので、mも{-m^2-(2n-3)m+7n}も整数です。
よって、6=a、m=b、{-m^2-(2n-3)m+7n}=k、のように考えるとmが6の約数であるといえます。
慣れればすぐにmは6の約数だなって気づけるようになると思います!
ここの波線のmは6の約数というところが納得いきません、教えていただきたいです、!
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もともと、2つの整数a,bについて、「ある整数kを用いてa=bkと表される」とき、bはaの約数であるといい、aはbの倍数であるといいます。
いま、m,nはどちらも整数なので、mも{-m^2-(2n-3)m+7n}も整数です。
よって、6=a、m=b、{-m^2-(2n-3)m+7n}=k、のように考えるとmが6の約数であるといえます。
慣れればすぐにmは6の約数だなって気づけるようになると思います!
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とても分かりやすいです!納得しました!ありがとうございます😊